・Microsoft SQL Serverデータベースの構築、運用・保守 ・データベース監視、障害対応、各種メンテナンス作業などの変更作業対応 ・アプリケーションチームからの各種問い合わせ、新規システム構築案件の対応 ・データベースの暗号化などのデータ保護の為のソリューションを提供・実装 ・システム移行時のデータの移行支援、テープへのバックアップ、および復旧プロセス支援 ・海外拠点の同僚と協働しFollow-The-Supportモデルによる本番環境におけるデータベースサポート

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大手証券会社でデータエンジニアを募集しています。ポジションはMicrosoft SQL Serverの構築・運用・保守を担当し、データベースの監視や障害対応、データ保護ソリューションの実装などを行います。年収は800万円から1,000万円で、市場平均以上の報酬が期待できます。グローバルな金融サービスを提供する企業で、30以上の国や地域に拠点を持ち、信頼性の高い事業を展開しています。必須スキルはSQL Serverの経験3年以上、Linux OSの知識、ネイティブレベルの日本語能力です。リモート勤務の可否やチーム文化については記載がありませんが、国際的な環境での協働が求められます。最新技術への興味や自己学習能力が求められ、英語やクラウド技術の知識があると尚良いです。
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,000万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 東京都 |
・Microsoft SQL Serverデータベースの構築、運用・保守 ・データベース監視、障害対応、各種メンテナンス作業などの変更作業対応 ・アプリケーションチームからの各種問い合わせ、新規システム構築案件の対応 ・データベースの暗号化などのデータ保護の為のソリューションを提供・実装 ・システム移行時のデータの移行支援、テープへのバックアップ、および復旧プロセス支援 ・海外拠点の同僚と協働しFollow-The-Supportモデルによる本番環境におけるデータベースサポート
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,000万円 |
稼働時間 | 裁量労働制(8時40分~17時10分) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 東京都 |
休日・休暇 | 完全週休2日制 |
社内制度 | 健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険等、社宅制度、従業員持株会制度、退職金制度、企業型確定拠出年金制度(マッチング拠出可)、資格取得支援制度、社内公募制度、職種転換制度、育児支援制度、海外勤務等同行休職制度、海外留学制度、私費留学制度、リフレッシュ休暇など年次有給休暇制度、有給の特別休暇制度(産前産後休暇、育児休暇、赴任休暇、看護休暇、介護休暇、公職休暇、人間ドック休暇、二次検査休暇、通院休暇、傷病等休暇、慶弔休暇)、当社健保組合直営・会員制・契約保養所(国内及びハワイ)、健康診断・人間ドック、カフェテリア・プラン(BenefitStation)、企業主導型保育園入園サポート、ベビーシッター割引券、介護支援制度、特別弔慰金、当社健保組合による各種付加金(一部負担還元金、合算高額療養付加金、傷病手当金付加金、延長傷病手当金付加金、出産育児一時金付加金など)等 |
【必須要件】 ・Microsoft SQL Serverデータベースの構築、運用・保守経験(3年以上) ・データベースの概念とアーキテクチャに関する十分な理解 ・コミュニケーションスキル、チームプレイヤー ・最新のテクノロジトレンドに常に興味を持ち、自己学習ができる ・データベースエンジニアとして十分なLinux OSに関する知識 ・ネイティブレベルの日本語(JLPT N1相当)
【歓迎要件】 ・日常会話レベルの英語 ・パブリッククラウドの知識(AWS) ・GrafanaなどのObservabilityツール, Power BIを使ったデータ分析、Ansible/ Terraformなどの自動化やIaCツールの実践的スキル ・取り組むべき課題を自ら見付け、前向きにチャレンジできる方
グローバルに拠点をもつ金融サービス・グループです。営業部門、ホールセール部門、インベストメント・マネジメント部門という3つの部門が、30を超える国や地域のネットワークを通じて、国内外のお客様に付加価値の高いサービスを提供。

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社



開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

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AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

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いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00