大手外資系SIerでのテックリード(SIEM)

募集停止

テクニカルプロジェクトマネージャー

大手外資系SIerでのテックリード(SIEM)

AI要約(β)

大手外資系SIerでのテクニカルプロジェクトマネージャーを募集しています。ポジションはSIEM構築・運用の技術リードで、年収は500万円から1,000万円。日本の大手顧客向けにサイバーセキュリティサービスを提供し、グローバルチームと連携してプロジェクトを進行します。必要なスキルはネットワークやインフラの構築・運用経験3年以上、SIEMの経験、サイバーセキュリティの基礎知識、英語でのビジネス経験です。リモート勤務の可否は記載されていませんが、グローバルな環境で多様な文化に触れる機会があります。将来的にはプロジェクトマネージャーやアーキテクト、コンサルタントとしてのキャリアパスも用意されています。福利厚生やチーム文化についての詳細は記載されていませんが、継続的な学習と英語力向上が求められます。セキュリティ関連プロジェクトの経験がある方は歓迎されます。事業はITサービス、コンサルティング、ビジネスソリューションを提供し、信頼性の高い企業です。技術スタックや具体的な開発環境についての詳細は記載されていません。顧客やチームとの良好な関係構築ができる方を求めています。市場平均以上の報酬と明確なタスクが魅力です。興味がある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

お願いする業務

【部門紹介】 日本の大手顧客向けにフルスタックのサイバーセキュリティサービスをご提供しております。ガバナンス・リスク・コンプライアンスから、エンタープライズ脆弱性管理、SOCを含むマネージドセキュリティサービスに係るコンサルティング、設計・構築、オペレーションを、当社グローバルでワンチームとなりハイブリッドデリバリーモデルでご提供しております。

【プロジェクト紹介】 大手外食チェーンのお客様向けSOC構築・運用プロジェクトにて、SIEM構築・運用パートをリードする担当する技術リードを募集します。

【ポジションの魅力】 様々な大手グローバル企業の幅広いサイバーセキュリティ強化プロジェクトに関わることができます。当社グローバルとワンチームになってデリバリーすることも多く、難しさはありますが、日本ではあまり取り組まれていない最先端のソリューションや多様な文化に触れることもできます。また、デジタルソリューションやグローバルITアウトソーシングなどの大規模案件の一員となってデリバリーする機会もあります。

【将来のキャリアパス】 将来的にプロジェクトマネージャとして大規模プロジェクトを統括するようなキャリアはもちろん、当社の様々なトレーニングを活用してスキルを身に着け、新たなプロジェクトやロールに挑戦することで、アーキテクトやコンサルタントとしてのキャリアパスに変更することもできます。また、ジョブポスティング制度を活用して他部署に移動することで、サイバーセキュリティ以外の当社が提供する様々なソリューションを経験頂く事も可能です。

【仕事内容】 ・SIEMに関する技術リードとして、大手グローバル企業向けのセキュリティ強化プロジェクトにて、提案・案件獲得から要件定義、設計、構築/導入、運用サービスまでをリードします。 ・チームメンバーのサポートや育成、メンタリングなど、チームリードとしての役割も担います。 ・将来的には当社の他プロジェクトとワンチームで行う総合的なプロジェクトなど、様々なプロジェクトに参画いただく可能性があります。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制(9:00~18:00(実働8時間・フレックスタイム制有))

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

休日・休暇

年次有給休暇、完全週休2日制(土曜日・日曜日)、祝日、年末年始、慶弔休暇、育児・介護休業

社内制度
(待遇・福利厚生)

保険:健康・厚生年金・雇用・労災保険
制度:財形貯蓄・確定拠出年金・カフェテリアプラン(選択型法人会員福利厚生サービス)
   ※財形貯蓄・確定拠出年金は正社員のみ対象
施設:法人会員施設(スポーツクラブ、温泉保養所、ホテル他)

必須スキル/経験

【必要条件】 ・ネットワークやインフラの構築・運用プロジェクトのエンジニアとして3年以上の経験がある方 ・SIEM構築もしくは運用に関する経験がある方 ・サイバーセキュリティに関して基礎的な知識がある方 ・英語を用いたビジネスの経験がある方 【求める人物像】 ・顧客やチームとの良好な関係づくりが出来る方 ・幅広い領域のテクノロジーやサービスに興味を持ち、継続的に学習し続けられる方 ・継続的に英語力を向上させられる方 ・多様な文化・考え方を受け入れられる方 【歓迎条件】 ・セキュリティ関連プロジェクトの経験

サービス内容の詳細

オフショアにて開発部隊を持つ、外資系SIer。 事業内容:ITサービス、コンサルティング、ビジネスソリューション

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る