今回募集をしているのは弊社自社サービスの『ATOM』のエンジニアです。 2015年にリリースしたデービスで今では500社以上の利用企業があり、年間の接続広告費が1000憶円となっている弊社の代表プロダクトになっています。 現在18名(内、業務委託7名)のエンジニアが在籍しており、新規機能開発チームと保守運用チームに分かれています。今回は開発保守しているチームでバックエンドをご担当していただきます。

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給与・報酬 | 時給 3,750円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 120時間 ~ 180時間(週30 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル19F |
今回募集をしているのは弊社自社サービスの『ATOM』のエンジニアです。 2015年にリリースしたデービスで今では500社以上の利用企業があり、年間の接続広告費が1000憶円となっている弊社の代表プロダクトになっています。 現在18名(内、業務委託7名)のエンジニアが在籍しており、新規機能開発チームと保守運用チームに分かれています。今回は開発保守しているチームでバックエンドをご担当していただきます。
当社が提供しているサービス『ATOM』に伴う開発保守業務をお任せします。
【開発環境】 Webサーバーサイド:Java11、Spring boot,PHP, Zend Framework、 Webフロントエンド:jQuery, knockout,js データベース: MySQL, Aurora インフラ: AWS (ELB, EC2, RDS, S3, SQS) 環境:Docker 開発ツール: Php Storm, VS Code Biz基盤: G suite リポジトリ管理:GitHub サーバ監視:Cloud Watch コミュニケーション:Slack チケット管理:Backlog ドキュメント:DocBase
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,750円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 120時間 ~ 180時間(週30 ~ 45時間) |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル19F |
・PHPを利用したWebアプリケーションの実装経験(3年以上) ・RDBMSを効率的に利用するための設計知識・開発・運用経験 ・Gitを利用したチームでの開発経験 ・AWSを利用した開発経験
■雇用形態 業務委託契約 (初回1ヶ月更新となりますが、その後は長期に携わっていただきます。)
■精算幅 有(週5日:120h-180h) ※基本就業時間 平日9:30–18:00 ※基準時間が120時間未満、もしくは180時間を超えた場合には、別途精算(超過・控除)を行います。
■支払サイト 当月末締め翌月末日支払(30日)
■休日休暇 完全週休2日制(土・日) 国民の祝日
■採用人数 1名
■勤務開始希望 ・即日 ※長期案件です。
・Linuxサーバの構築・運用の経験 ・大規模サービスでの設計・開発・運用経験
採用担当
採用担当
ATOM NEO 開発部
ATOM事業部
ATOM 事業部
ATOM事業本部プロダクト開発部
ATOM事業本部 プロダクト開発部
ライクル事業部
SO Technologies
-
採用担当
中小企業が集客のために利用する広告代理店への支援。自社サービス『ATOM』。 ネット広告を運用している代理店向けの業務効率化のツールです。 https://www.atom.tools/top/
※オンラインで対応いたします。 ※夜間でもご相談ください。 ※公開可能なソースコード(GitHubのアカウント等)、ポートフォリオ他、参考になるものがあればご提出ください。
給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 840万円
稼働時間:
10:00 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 900万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

開催終了
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

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Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

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AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00

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AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。
開催日:
2025年11月20日(木)19:00~20:00