タイミーの急速な成長を牽引!Tech Lead, Backend

募集停止

リードエンジニア

タイミーの急速な成長を牽引!Tech Lead, Backend

AI要約(β)

タイミーでは、リードエンジニアとしてバックエンドのテックリードを募集しています。年収は900万円から1,400万円で、Ruby on Railsを用いた開発経験が求められます。タイミーはスキマバイトアプリを提供し、ユーザー数200万人、導入店舗数44,000店舗を突破した急成長中のスタートアップです。技術スタックにはRuby, Rails, AWS, GCP, Terraformなどが含まれ、リモートワークも可能です。求める人物像は、Gitを用いたチーム開発経験や、要件定義からリリースまでの一連の開発経験を持ち、タイミーのミッションに共感できる方です。福利厚生も充実しており、オープンな組織文化の中で働くことができます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,400万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都豊島区東池袋1-18-1Hareza Tower27階

現状と課題

人々の働き方を根底から変えることができる

従来のアルバイトや派遣業界が40年間抱えていた課題を解決し、「好きなことをする時間に合わせて働く」世界を作ることができます。

「人」にまつわる企業の経営課題を解決できる

クライアント企業にタイミーを使いこなしていただくことで、人手不足の解消、職場環境の改善に貢献することができます。 タイミーで働いた職場と働き手がマッチすればそのまま無料で長期雇用に切り替えられるため、採用工数・コストの削減、ミスマッチの防止、離職率低下に貢献できます。

信用経済の世界を創ることができる

働き手はタイミーで働くことで、勤務姿勢や職務履歴、スキルに対して第三者からの評価がなされ、個人の信憑性に付随するデータが蓄積されていきます。 信用度が高くなった働き手の報酬が上がる、給料の前払いという形で少額融資を行うなどの仕組みを考えており、積極的な労働者が評価される経済圏の構築を目指します。

スタートアップ企業が急成長していく貴重なフェーズを経験できる

累計約90億円を調達、2020年9月にはコロナ禍でも資金調達を実施している急成長中のスタートアップで、事業拡大や組織づくりにダイレクトに関わることができます。 事業計画・全部署の詳細な状況も社員に対して全てオープンになっており、非常に風通しの良い環境で全員が全社の売上に貢献しながら突き進んでいます。

お願いする業務

テックリードとして、Feature開発に携わりプロダクトのリリースに責任を持つとともに、その過程で出てきた課題や中長期的な技術課題の解決を推進していただきます。

  • Ruby on Railsアプリケーションの開発・運用
  • チーム内外の技術的な課題発見、解決策の提案・実行
  • 技術ロードマップの遂行
技術スタック
Backend
  • Ruby 2.6系
  • Rails 6系
  • ActiveModelSerializersを利用したAPIサーバー
  • Webpacker, Slimを利用した管理画面
  • ActiveAdmin gemを利用した管理画面
  • RSpec
  • RuboCop
  • MySQL 5.7
  • OpenAPI 3.0
Frontend
  • iOS: Swift
  • Android: Kotlin
  • Web:  ◦ RailsによるSSR ... jQuery, Bootstrap, Vue.js  ◦ SPA ... Next.js(TypeScript)  ※ 今後随時移行していく予定
Infrastructure
  • AWSを利用(ECS Fargate, Aurora, RDS, S3, ElastiCache, CloudFront, etc...)
  • 一部のサービスでGCPを利用
  • TerraformによるIaC
  • ログはDatadog LogsとS3に集約
Monitoring
  • Datadog
  • Sentry
CI/CD
  • CircleCI
  • GitHub Actions
  • Dependabot
  • ecs-deployというタスク定義登録用ツールを内製
  • Slackから対話的にデプロイができるツールを内製
その他
  • コード管理:GitHub
  • チャットツール:Slack
  • 情報共有:Notion
  • 各種SaaSはGSuiteによるSSO
  • stg/prodのrails consoleをするためのGo製ツールを内製
  • Firebase, twilio, ImageFlux, OneSignal, etc..
組織情報

現状はFeatureチームの形で運用しているため、多くの時間はFatureチームの中で過ごしていただくことになります。 それぞれのチームで完結してFeatureをリリースできるような体制を築いているため、フロントエンドからSRE的な役割まで含めて開発を進めていくことになります。

当ポジションの魅力

タイミーは「働くを通じて人生の可能性を広げるインフラをつくる」ことをミッションに掲げ、潜在労働力を喚起し、ひいては社会課題の解決を実現していきます。

大きな社会課題に真摯に向き合い続けるためには、これまで以上に戦略だった事業のスケールと、組織・システムが持続可能な状態になることが求められます。 そういった、次の飛躍に向けたシステム・プロセス・組織づくりに当事者として関われることがタイミーで働く魅力であると考えています。

  • システム、プロダクト、組織を戦略的に拡大させる当事者となれる経験
  • 大規模なデータのあるプロダクトの設計・実装・運用経験
  • ヒアリングや要件定義から実装までを一気通貫に行う経験
  • データに基づいて機能開発やグロース、品質維持を行う経験

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,400万円(試用期間:3か月)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(コアタイム:12:00~16:00、休憩時間:60分)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都豊島区東池袋1-18-1Hareza Tower27階

休日・休暇

完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇:10日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
年間休日日数:120日
リラックス休暇、有給休暇、年末年始休暇、ゴールデンウィーク、慶弔休暇、産前産後休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

フルリモート可

必須スキル/経験

開発 / 技術面
  • Gitを利用したチーム開発経験
  • 要件定義・設計・実装・テスト・リリース・保守まで一連の開発経験
  • 3年以上のWebアプリケーション開発・運用経験  - Webアプリケーションを構成する技術要素に対し深い知見を複数有している
  • 技術的負債の計画的な返済ができる
  • アーキテクチャ(ソフトウェア・システム)の設計および実装経験
  • 技術選定の経験
ソフトスキル / その他
  • タイミーのミッションへの共感
  • スクラムへの理解
  • Slack, Google Meetなどを活用したリモートワークの経験
  • 5名以上でのプロジェクトの進行経験
  • 課題発見から解決までをリードした経験
  • リファクタリング、リアーキテクチャの経験
  • 技術選定がシステム・サービスに与える影響を意識して意思決定ができる
  • 建設的かつロジカルな議論を通して意思決定ができる
  • チーム内外、他部署との円滑なコミュニケーションができる

歓迎スキル/経験

  • 2年以上のRuby on Railsを用いた開発経験
  • toB向けプロダクトの開発・運用経験2年以上のRuby on Railsを用いた開発経験
  • toB向けプロダクトの開発・運用経験
  • 外部APIやSaaSの選定、導入、実装経験
  • パブリッククラウドの利活用経験(特にAWS、もしくはGCP)
  • Datadogを用いたプロダクトの運用経験
  • Terraformの利用経験
  • Dockerを用いた開発経験
  • RESTFulなAPIを用いた開発経験
  • MySQLを用いたWebアプリケーションの設計・チューニングの経験
  • React, TypeScriptの利用経験
  • DX(Developer Experience)の継続的改善ができる
  • サービス全体の設計を通してより良いUXを実現できる
  • OSSの公開、コントリビュートの経験
  • 定量化された値に基づくソフトウエア改善経験
  • 意思決定を支援するためのデータの可視化経験
  • 外部APIやSaaSの選定、導入、実装経験
  • パブリッククラウドの利活用経験(特にAWS、もしくはGCP)
  • Datadogを用いたプロダクトの運用経験
  • Terraformの利用経験
  • Dockerを用いた開発経験
  • RESTFulなAPIを用いた開発経験
  • MySQLを用いたWebアプリケーションの設計・チューニングの経験
  • React, TypeScriptの利用経験
  • DX(Developer Experience)の継続的改善ができる
  • サービス全体の設計を通してより良いUXを実現できる
  • OSSの公開、コントリビュートの経験
  • 定量化された値に基づくソフトウエア改善経験
  • 意思決定を支援するためのデータの可視化経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
Ruby on Rails2年以上歓迎
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
MySQL指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Datadog指定なし歓迎
UX指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

弊社は「『働く』を通じて人生の可能性を広げるインフラをつくる」をミッションに掲げ、 スキマバイトアプリ「タイミー(Timee)」などの事業を展開しております。

近年、少子高齢化に伴い、労働に従事する人口の不足が深刻化し、それと同時に労働者に対する負荷が大きくなっています。 弊社が提供している「タイミー」は、人手不足の解消や職場環境の改善など、企業が抱える「人」に関する経営課題を解決することができます。

また、人々の働き方を根底から変え、従来のアルバイトや派遣業界が抱えていた課題を解決し、一人一人が好きな時に働き、自分の時間をより豊かにできる世界を目指します。

サービスリリースから3年経過した現在
  • ユーザー数:200万人
  • 導入店舗数:44,000店舗
  • 利用企業数:19,000企業 を突破しました。

そして私たちは今後、「働く」に留まらない多様なアプローチで、一人ひとりの時間が豊かになるインフラづくりに邁進していきます。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る