【フルリモートOK】企画から一貫して携わるマルチスタックエンジニア を募集!

募集停止

フルスタックエンジニア

【フルリモートOK】企画から一貫して携わるマルチスタックエンジニア を募集!

株式会社AppBrew

株式会社AppBrew

AI要約(β)

AppBrewでは、フルスタックエンジニアを募集しています。主に美容コミュニティサービス「LIPS」の開発に携わり、年収は720万円から1,500万円と市場平均以上です。フルリモート勤務が可能で、Ruby、Python、React、AWSなどの技術スタックを使用します。LIPSは900万DLを突破し、1000万MAUを記録するなど成長中で、27.6億円の資金調達実績があります。求める人物像は、ユーザー視点でのプロダクト開発に興味があり、Gitを利用した開発経験がある方です。チームはフラットで、技術を重視するカルチャーが特徴です。詳細はカルチャーデックやテックブログで確認できます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 720万円 ~ 1,500万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都文京区本郷1-11-6東接本郷ビル4階

現状と課題

募集背景

月間1000万人が使うサービスのさらなるグロースを目指しています。

AppBrewのこれまでと現状

LIPS は創業者の松井が自身のニーズから考えたもので、若い世代ほど Twitter や Instagram など人軸でコスメを選んでいる背景があり、人軸でコスメ特化のアプリに需要があるのではと始まったサービスです。現在は900万ダウンロード、1000万 MAU(web, app 合算)を達成し、このマーケットでは国内最大級のサービスになりつつあります。現在はtoC向けアプリに加え企業向けSaaSの展開、また2021年にはEC機能を追加するなど日々成長を続けています。

AppBrewの魅力

テック企業としての自負があり、再現性をもってユーザ・市場に価値を提供することを目指す文化がある開発組織です。0→1、1→10など各フェーズにおいて、きちんと科学的なアプローチでプロダクトを作り、知見を蓄積することに力を入れています。 例えば、LIPS とは全く別軸の新規サービスを LIPS の前に4つ・後に9つリリースしています。

また、本質的な課題にのみフォーカス出来るようオープンで、ルールを増やさない自律的な組織作りにも力を注いでいます。

  • 主要 KPI 含むダッシュボード・クエリを全社員公開
  • 経営的な情報・投資家向け資料・その他他社では通常機密情報と言われているものの、公開に実害がないものは全てオープンにしています
  • マネジメント等は役職ではなく役割として運用し、階層を固定化することもありません

情報格差をなくすことで、全体の目線を合わせ、各々がビジネス視点・プロダクト視点・経営視点を併せ持ち、意思決定を適切に分散した組織を作れると考えております。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・AppBrewオープンポータル:https://open.appbrew.io/ ・Noteの記事はこちら!:https://note.com/appbrew/ ・テックブログ:https://tech.appbrew.io/ ・会社紹介資料:https://docs.google.com/presentation/d/1Nm0ZVX6cFBJ9J0_Lgbj24TdFRvk6IcTT9a8rGjJSW78/edit#slide=id.g12507714403_0_0 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

お願いする業務

「LIPS」に関わるサービス開発

900万DLを突破したコスメのクチコミアプリ「LIPS」の更なる成長を一緒に作りませんか? アプリがメインではありますが、Webフロント・機械学習基盤など様々なパートがあります。 機械学習(realtime で fine-grained なレコメンド、embedding 技術を用いた特徴量抽出の自動化、multi-arm bandit 技術を応用した広告配信等)やメーカー向けの分析ツール、自然言語処理など、テッキーなテーマもあります。

技術スタック
  • サーバ: Ruby (Rails), Python (Flask, PyTorch)
  • クライアント: Swift, Kotlin, Java, Rx, JavaScript, React, Redux, TypeScript ...
  • インフラ: AWS (基本的なサービス + ECS, Redshift, DynamoDB, MediaLive etc...), BigQuery, GCP (Firestore, Firebase A/B Testing, Firebase Remote Config), ...
  • その他: Github, Notion, Slack, Figma
開発ワークフロー
  • 企画・実装・検証(BI/SQLを使用した分析)・その後のプランニングまでオーナーシップを持って行う
チーム・カルチャー

OSSコミッターや本の訳者をはじめとして、様々なバックグラウンドをもった優秀なメンバーが揃っています。 創業者もエンジニアであり、非エンジニア含め全メンバーSQLを推奨するなど技術を非常に大事にしています。 それ以外にも様々な優秀なメンバーが最大限力を発揮するためのカルチャーがあります。

例えば、ほぼすべてのミーティングは任意参加で、必要性のないミーティングに時間を取られることはありません。逆に、興味があればどのミーティングにも参加することができます。 かなりフラットな組織で、「許可より謝罪」で裁量を持って働いています。

その他カルチャーについて詳しくはスライドや、テックブログ、エンジニアインタビューをご参照ください。

参考リンク

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 720万円 ~ 1,500万円(試用期間:有(3〜6ヶ月))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制(コアタイムなし)表記時間は一例)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都文京区本郷1-11-6東接本郷ビル4階

休日・休暇

年間休日120日以上、完全週休2日制(土・日)、国民の祝日、年次有給休暇、年末年始休暇、夏季休暇、その他法令に準ずる

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社会保険完備
- 選べる作業環境(端末、ディスプレイ、椅子など)
- リモートワーク自由
- カンファレンスやイベント、勉強会などの参加費用負担有り
- 書籍購入費用負担有り

必須スキル/経験

  • Gitを利用した開発経験
  • 「ユーザーが熱狂するプロダクトを、再現性をもって創る」ことに興味のある方
  • iOS, Android, サーバーのいずれかの開発経験・知識
求める人物像
  • 自分の仮説をもとに新しいプロダクトを開発してみたい
  • 新しい技術やトレンドに興味がある
  • ユーザ目線・事業目線をもったサービス作りがしたい
  • アプリ・バックエンド・フロント・インフラいずれかについて情報をキャッチアップし続けると共に試行錯誤し、深い知識と経験を持っている
  • 周りを巻き込んで開発をしたい

歓迎スキル/経験

  • リモート開発経験
  • プラットフォームを横断する開発経験、知識
  • プロダクト開発にあたり、企画・デザイン・実装・検証・その後のプランニングの内、複数のプロセスに携わった経験
  • チームのマネジメント経験
  • RxSwift等、Reactiveなフレームワークを利用した開発経験(クライアント向け開発に使用)

サービス内容の詳細

AppBrewの現在の主軸は、900万DLを突破した美容のコミュニティサービス「LIPS」です。アプリとウェブの両面あり、CM放映後は1000万MAUを記録しました。これまで事業伸長と共に累計で27.6億ほど調達をこなしています。

既に以下のサービスをブランドさんに提供しています。元々、お客さんの殆どが化粧品メーカーでしたが、今はEC(Amazon、Qoo10など)や日用品メーカー(シャンプー、コンタクトレンズなど)との取引もあります。

  • 400以上のブランドさんに出稿いただいている、LIPSのタイアップ広告
  • 累計契約数200ブランド以上のマーケティングSaaS

私達は2C、2Bサービスを核として、 生活に根付くプロダクトである"消費財"のうち"化粧品"について、プロダクト開発からマーケティング、果ては販売までトータルDXを提供していきます。

  • クチコミ投稿によるポイント獲得などを活かした化粧品EC(2021年12月リリース)とLIPS経済圏
  • LIPS内クチコミ / SNS / 広告出稿 / POSデータの収集と分析による需要予測モデルを含めたマーケティングコンサルティング
  • 各種SNS含むデジタル出稿面に包括的にアプローチするLIPSメディアソリューション

また、創業者がエンジニアであり、エンジニアリングの視点で伸びてきたテック企業としての自負があり、「再現性をもって跳ねるプロダクトを作ること」を目指しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る