当社では、毎月定額の料金を支払うことで遊園地、動物園、温泉、スポーツ観戦などのレジャー・エンタメ施設を利用できる「レジャパス」をはじめとした複数のWebアプリケーションを開発しています。現在、ローンチ済みサービスのQA業務をご担当いただける方を募集しております。

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給与・報酬 | 時給 2,000円 ~ 4,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
当社では、毎月定額の料金を支払うことで遊園地、動物園、温泉、スポーツ観戦などのレジャー・エンタメ施設を利用できる「レジャパス」をはじめとした複数のWebアプリケーションを開発しています。現在、ローンチ済みサービスのQA業務をご担当いただける方を募集しております。
・既存プロダクトの不具合修正 ・テスト計画、テスト設計、テスト実施 ・テスト環境の構築、運用
・エンタメ/レジャー/スポーツ/観光などを通して”記憶に残る非日常”を創りたいという気持ちを持っている ・正解がないことに対してチャレンジすることを楽しむことができる ・自分の考えで新しいことを作り出すことに喜びを感じる ・チームワークを大事にする ・ORIGRESS PARKSの4つのバリューへの共感ができる方 →「感謝と正直」長期思考を前提として身近な仲間や取引先を大切にし、正面から向き合います →「プロフェッショナル」高品質でスピーディな仕事を是とし、誇りある仕事をする。私たちの仕事にバッドエンディングはありません →「オーナーシップ」あらゆる結果は自身の行動がもたらすものであり、ひとりひとりが事業オーナーとして仕事に向き合います →「エンターテイナー」すべての仲間にポジティブなオリジナルを提供する。巻き込み巻き込まれ、集団で楽しめることを追求します
Slack
GitHub
Esa
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 2,000円 ~ 4,000円 |
稼働時間 | 100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Laravel | 1年以上 | 歓迎 |
採用担当
開発部・集客プラットフォーム事業部
受託会社にてJavaでの金融系システム開発を2年経験した後、2023年4月にORIGRESS PARKSへジョインしました。 入社後はLaravel、 Next.jsでのシステム開発を約1年経験し、2024年4月よりPM、マネージャーを兼務しています。
採用部
毎月定額の料金を支払うことで、遊園地、動物園、温泉、スポーツ観戦などのレジャー・エンタメ施設を利用できる「お出かけサービス」です。「レジャパス」は施設の入場者が少ないシーズンや時間帯を活用することでお手頃価格を実現しています。会員様は施設の空き状況をみて、サイト内で予約し、提携しているさまざまなジャンルの施設を利用できます。 空き枠と会員様をつなぐことで、加盟施設様には集客の離散解消および新規来場に貢献する一方で、会員様には新たな発見や体験を提供いたします。 また、多種多様な施設を掲載しているため気分に合わせて施設を選んでいただけます。
NIPPON PASSは、東京タワーや大江戸温泉物語をはじめとする、全国100以上の温泉・水族館・動物園・美術館・グランピング・遊園地・テーマパークなど様々なジャンルの観光・レジャー施設で楽しめる周遊パスです。新宿、池袋、浅草、銀座、箱根、鎌倉、大阪、沖縄などの主要観光地域で充実したラインナップが揃っており、世界中からの訪日客に楽しんでいただけます。
レジャパスからスピンオフしたサービスを大手企業と協業で開発しています。 大手企業の持つ潤沢なリソースと弊社のレジャー・エンタメ施設とのネットワークを組み合わせることで、エンタメ産業の活性化を目指しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 900万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社
給与・報酬:
年収 750万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

開催前
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

アーカイブ公開中
AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00