「好きなことだけ」を仕事にするPMO募集!(愛知)

募集停止

プロジェクトマネージャー

「好きなことだけ」を仕事にするPMO募集!(愛知)

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

60時間 ~ 80時間(週15 ~ 20時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

スノーピークのグループ会社である【株式会社スノーピークビジネスソリューションズ】にて、共に働いていただける方を募集します。

事業拡大につき、システムエンジニア職に携わっていただける方を募集します。 キャンプが好き、アウトドアが好きという方、大歓迎です。 私たちのミッションステートメントに共感いただける方のご応募をお待ちしております!

業務概要

法人企業を中心とした製造、物流、小売など幅広い領域のシステム導入プロジェクトにおいて、PMOの立ち位置で携わって頂きます。

担当する案件は、主にIT系のプロジェクトです。顧客からの要望をヒアリングし、プロジェクトが円滑に進むための課題解決から企画、管理、サポートなどをお任せします!​ 業界知識や自社の持つノウハウを基盤に各ステークホルダーと対話を行い、お客様の抱える業務課題を解決し運用定着へと導きます。​ ​ システム開発、インフラ構築、クラウド/AI/IoTなど様々な案件があるため、今後のキャリアビジョンやご経験を考慮しながらアサインの相談をいたします。​ ​

<主なプロジェクト例>​
  • 大手製造メーカーの課題抽出と実行計画の策定支援​​
  • 大手食品会社工場のDX化、業務改善支援​​
  • 大手電機機器メーカの新規事業工場立上とそのシステム開発/導入支援​​
  • 物流倉庫を持つお客様へのIT導入・定着支援​​
  • 在庫管理・倉庫管理など既存システムの改善提案​​ ​​ 要件定義から設計、実装、テストまで、あらゆるポジションにニーズがあります。​ ​
<主なお取引先業種>​
  • 製造業​​
  • 物流業​​
  • 小売業​​
募集背景
今回はDX事業急成長に伴い、ベースアプリケーション開発、導入支援事業にて、新たにメンバーを募集しております。

案件数・案件単価の上昇に伴い、売上が順調に増加しています。​ また今までは小規模の案件が多かったのですが、中規模の案件数が増えたことにより​、プロジェクト単位でしっかり管理していくことの重要度が増してきています。​ PMOとしてプロジェクトへの支援を行うことで、各プロジェクトをより円滑に運営できる体制を作りたいと考えています。​

チームの特徴

男女比は6:4、年齢層は20代前半から40代まで幅広く活躍中。​ 交流の機会も多いため、メンバー同士の仲は良く風通しの良さも抜群です。​ 中途社員が6割を占めていることもあり、転職者を優しく迎え入れる風土です。

経験豊富なリーダーが、各メンバーのスキルや課題を見ながら指導していくので安心です。

<3年先の事業部計画について>​

現在の事業部メンバーは20名。​ 3年後には50名程度に増える計画をしています。​ ​ 今まで以上に各プロジェクト単位での管理と円滑な遂行が必要となり、問題が発生した場合は、教育や運営システムへフィードバックしていく必要があります。​ ​社内の問題解決と仕組みを一緒に作り上げていきましょう。

事業部紹介

下記のページから事業や一緒に働くメンバーについてご覧いただけます。

【事業部紹介】GIS事業部について

https://hrmos.co/pages/snowpeak/jobs/100000000000000000002

採用が決まり次第、求人をクローズさせていただきます。是非ご検討ください。

一緒に働いていただける方のご応募お待ちしております。

風土と特徴

社員エンゲージメントを大切にしているため、社内行事やイベントが豊富な会社です リモートワークがメインの働き方になっている現在も、オンラインエンゲージメントの定期開催、毎日みんながオンラインで集まる昼礼の場など、メンバー同士で交流できる場も多くあります。 リモートワーク=コミュニケーション不足という不安をお持ちの方でも、安心して働いていただけます。 またグループ一丸となって取り組むお客様への感謝イベントや、キャンプイベントなどの運営に参加していただくこともございます。普段の業務と離れて、野遊びを通じてお客様やメンバーと交流ができる社内でも人気のイベントです。 野遊びが好きな方、また関心がある方歓迎いたします!

お願いする業務

PMOは、プロジェクトマネジメントオフィスの略称。大規模プロジェクトの中でPMを補佐し、スケジュールや品質の管理を行いつつ、プロジェクトを成功に導くポジションです。​ ​

<具体的な仕事内容​>
  • プロジェクトの管理・立案​
  • プロジェクトの統括・推進​
  • 各種提案​
  • 課題・リスク・品質の管理​
  • ミーティングの運営 など​
勤務地

エントリー時に応募フォームにて希望勤務地をご選択ください。

キャリアパス

まずはチーフ/サブチーフからスタートいただき、ゆくゆくはチームを率いるPMOのポジションをお任せしたいと思います。​ 管理職はマネージャーからですが、チーフにも一定の裁量権があります。​ ご自身のアイデアやご経験を発揮していただくことが可能です。

応募資格

学歴不問

人財観
  • アウトドア(キャンプやトレッキングなど)を実際に楽しんでいる方、または楽しみたいと思っている方
  • 当社のミッションステートメント「The Snow Peak Way」に共感できる方
  • 当社が大切にしている基本的な資質(SPEC)を持ち合わせている方  - Sincerity 素直・誠実  - Positive  前向きな姿勢  - Enjoyable 何事も楽しむ心  - Curiosity あふれる好奇心
入社後の研修について

どの事業部に配属の方でもまずは入社当日から最低3日間は本社にて共通カリキュラムの研修を受けていただきます。 配属前にもしっかりと社内研修を行わせていただくのでご安心ください。

下記、当社のポイントに魅力を感じられる方​​
★提案から導入まで、ワンストップでお客様に寄り添っています★​​

提案・開発・導入までを自社内で担っています。​​ 受注したら終わりではなくて、お客様への導入まで、伴走することができます。​​ 自分たちの提案や改善が、お客様にどんな効果があったかも、知ることができ​​、その結果をもとに、さらに次の提案へ、お客様と一緒に進んでいくことが可能です。​​ ​​

★社内PJも社外PJもどちらも経験可能★​​

社内のPJに参画することで、お客様相手では知ることができない深いとこまで理解・深堀ができます。​ さらに社内PJで得たノウハウを社外PJ展開することができるので​、お客様からの反応をもとにより高いレベルを目指していく指標にすることもできます。​ ​

★今後のサービスつくりにも参画★​​

世の中にあふれているITサービスなどを使いこなしたり、取り入れたりを行い​​、それを自社のサービスに展開したりすることにも携われます。​​ ​​ コロナによりお客様が求めるものも大きく変化してきているので​​、そういったニーズに柔軟に対応していけるように、セミナーや展示会などの参加も積極的に実施しています。

こんな方が活躍できます
  • ワンストップでお客様の改善に寄り添いたい方​​
  • 社内PJも社外PJも経験を積みたい方​
  • 新しいことにチャレンジしたい方​​
  • PM系改善施策や企画立案などにも携わりたい方​

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

60時間 ~ 80時間(週15 ~ 20時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • 当社の人財観に共感できる方​
  • IT業界での実務経験3年以上​
  • システム導入におけるPMまたはPL経験をお持ちの方(※規模・分野・経験年数不問)​
  • システム開発におけるリーダー経験のある方(※規模・分野・経験年数不問)​
  • 開発経験は必要ありませんが、システム開発における用語や言語が分かる方

歓迎スキル/経験

こんな経験・意欲のある方を歓迎します​
  • マネジメントを経験したい方​
  • コミュニケーション能力を活かして仕事がしたい方​
  • プロジェクトマネジメントの世界でキャリアアップをしたい方​
  • 問題解決能力に自信のある方​
  • 何かしらのプロジェクトを完遂したご経験(※プロジェクトの規模感や業種などは不問)​
  • IT戦略に関する施策考案・提案のご経験を活かしたい方​

一緒に働くメンバー

  • 松井勇樹

    松井勇樹

    GIS事業部

サービス内容の詳細

もっとも重要なのは「人」、そして「人と人との関係性」

テクノロジーが進化したこれからの時代のビジネスに本当に必要なものは何でしょうか?

もっとも重要なのは人間性、そして人と人との関係性ではないでしょうか。

私たちは、自然の壮大なエネルギーとテクノロジーの無限の可能性を融合し、個々の人間性、個の集合体であるチームの関係性を向上させ、自然と、仕事が、うまくいくソリューションを提供しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
選考方法
  • 一次選考/書類選考
  • 最終選考/面接

※一次選考に合格された方には、応募書類到着後、2週間以内に二次選考のご連絡を差し上げます。 ※場合により面接回数や選考方法が変更になることがございます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る