自社開発サービス「Platio」のWebアプリエンジニア募集
フロントエンドエンジニア

自社開発サービス「Platio」のWebアプリエンジニア募集

今週活動あり・積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり

AI要約(β)

現場のDXを推進するノーコードツール『Platio』の進化を牽引し、誰もがアプリを作れる未来を共に創りませんか?時給 4,000円 〜 6,000円、基本フルリモートで、まずは業務委託からスタート。将来は正社員として仕様策定やサーバー開発への挑戦も可能です。多国籍な精鋭チームでAngularやTypeScriptを使用しグローバルに開発。英語での協働を通じ、フロントエンドからフルスタックへ成長できる環境です。あなたの技術で世界のビジネスに変革を起こしましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

プロダクトの現状

製品リリースから約6年経ち、現場業務が必要な自治体、宿泊業、運送業など様々な業界のお客様にご利用いただいています。

プロダクト開発について

業務委託の方を含めて、少数精鋭で開発運営を行っています。外国籍エンジニアもメンバーにいます。 バックエンドは Node.js、お客様がアプリを作成するウェブフロントは Angular、作成されたアプリを動作させるモバイルアプリはiOS/Swift、Android/Kotlinを使って開発しています。

プロダクトの課題と今後について

製品自体は開発開始から8年以上経過しており成熟はしてきていますが、まだまだ足りない機能も多く、さらに価値を高めていきたいと思っています。

お願いする業務

上記Platioという自社開発サービスのWebアプリ開発をお願いできるエンジニアを探しています。

業務内容は、このプラットフォームのWebフロントエンドアプリの開発に従事していただくことです。業務委託や副業から始めていただき、お互いの条件が合えば将来的に正社員になっていただくことを希望しています。正社員として参加していただいた際には、アプリのコーディングやテストを行うだけでなく、プラットフォームの機能の策定にも関与していただきます。また、サーバー側の開発に従事していただく機会もございます。

業務は主に英語中心で行いますが、開発上必要な意思疎通ができればいいので、ビジネスレベルの流暢な英語は必要ありません。もちろん流暢な方も歓迎です。

基本はフルリモートでの作業になりますが、場合によってはオフラインでのディスカッションやミーティングもお願いすることがあります。正社員の場合はWeWorkや日経オフィスパスなどのコワーキングスペースも利用可能です。

  • Webフロントエンド開発者
  • 自社開発の製品に携わりたい方
  • 製品全体の仕様策定などにも関わっていきたい方
  • ノーコード製品に興味のある方
  • Webフロントエンドエンジニアからフルスタックエンジニアを目指したい人
  • 多国籍エンジニアとの開発を経験したい方
  • 英語での開発業務を経験してみたいが流暢な英語は使えない方
  • 小さく機動的な開発組織で働いてみたい方
  • 多様な働き方を推奨する会社で働いてみたい方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • TypeScript, AngularでのWebフロントエンドアプリ開発の経験がある方
  • 問題を論理的に説明し議論できる方
  • コードを論理的に構成ができる方
  • オブジェクト指向及び関数型プログライミングに親しんでいる方
  • チケットとプルリクエストベースの開発に親しんでいる方
  • 英語で開発上必要なやりとりを行える方

歓迎スキル/経験

  • Webアプリのアーキテクチャの設計ができる方
  • HTTP, WebSocketなどのプロトコルに親しんでいる方
  • Webサービスの開発経験のある方
  • オープンソースプロジェクトへの貢献のある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript1年以上必須
Node.js1年以上必須
TypeScript1年以上必須
Angular1年以上必須
iOS指定なし歓迎
Android指定なし歓迎
Swift指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
Kotlin指定なし歓迎
AngularJS指定なし歓迎
WebSocket指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 田村健

    田村健

    研究開発本部

    アステリア株式会社の研究開発本部長で、つなぐ、ノーコードをテーマとした製品開発の統括を行っています。

  • 中村智史

    中村智史

    第二研究開発部

サービス内容の詳細

Platio(プラティオ)とは自社の業務に合ったモバイルアプリをノーコードで簡単に作成できる、モバイルアプリ作成ツールです。業務に最適なアプリを、誰もがスピーディーに活用できることで、ビジネスの現場におけるデジタル化とプロセス改善を実現し、現場のDXを推進します。

製品サイト: https://plat.io/ja/ 製品コンセプト動画: https://youtu.be/nUbFj1my1ys

選考フロー

  1. カジュアル面談

業務委託から始める場合は、カジュアル面談の後、コーディングテストと簡単な面談を実施します。 正社員を希望する場合、業務委託での数ヶ月~1年程度の業務の後に、改めてエントリーシート(履歴書、職務経歴書)の提出、人事面接、SPIテスト(適性検査)、役員面接という流れになります。 面談、面接はいずれもオンラインで実施します。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. フロントエンドエンジニア>
  3. 自社開発サービス「Platio」のWebアプリエンジニア募集

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度