サーバーサイドエンジニア(機械学習分野)
フルスタックエンジニア

サーバーサイドエンジニア(機械学習分野)

PIVOT株式会社

PIVOT株式会社

AI要約(β)

PIVOTのフルスタックエンジニアとして、ビジネス映像メディアの未来を共に創りませんか?あなたの技術力で、機械学習モデルのサーバーサイド実装をリードし、ユーザーの学びを深化させるプロダクトを開発します。年収600~1,100万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。プロダクトマネジメントチームの一員として、AWSやGoogle Cloudを駆使し、最先端の技術環境で挑戦を続ける仲間と共に成長できます。あなたの情熱とスキルで、PIVOTのビジョンを実現し、未来を切り拓く一員になりましょう。共に、学びの習慣化を促進し、ビジネススキル向上をサポートする革新的なプロダクトを創り上げましょう。あなたのキャリアに新たな挑戦と成長をもたらすこの機会を、ぜひ掴んでください。"}

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,100万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都

現状と課題

募集背景
  • PIVOTは「日本をPIVOTする」をミッションに、ビジネスパーソンの学びとなる映像コンテンツを提供するビジネス映像メディア「PIVOT」を運営しています。2022年6月のローンチから最新かつ深いビジネスコンテンツを毎日配信し続け、2024年12月にはYouTube登録者数が250万人を突破しました。また、創業者CEOで元NewsPicks創刊編集長の佐々木や元TBSアナウンサーの国山ハセンをはじめ、多様なバックグラウンドを持ったプロフェッショナルが集結した企業としても知られています。
  • Youtubeでの知名度が高いPIVOTですが、ユーザーに、より継続的かつ質の良いコンテンツ体験を届けるための自社プロダクトを開発しています。

Web版( https://pivotmedia.co.jp/ ) モバイルアプリ( https://app.adjust.com/19xgpl0u?redirect=https%3A%2F%2Fpivotmedia.page.link%2Fapp

2024年2月に本格始動したばかりであり、ユーザー体験・アーキテクチャ共にまだまだ伸び代が多い領域です。プロダクトを通して、PIVOTコンテンツの視聴を通じた「学びの習慣化」を促進し、ユーザーのビジネススキル向上をさらにサポートしていくことを目指しています。

  • PIVOTでは、モデルを実装する機械学習エンジニアやデータアナリストにより良質な機械学習モデルが実装できているものの、プロダクトの成長速度の速さからプロダクトの機能実装が中心となっています。中長期的な機械学習分野への投資と、実装モデルを高速で検証するために、機械学習分野に腰を据えたサーバーサイドエンジニアの方の参画が求められています。
プロダクトマネジメントチームについて

我々「プロダクトマネジメントチーム」はプロダクトマネージャー、ソフトウェアエンジニア、UIUXデザイナー、QAエンジニア、コーポレートエンジニアが所属するチームです。

“Shake one's mind ,with our products.” 〜愛すべきユーザーには、行動を誘う体験のデザイン、共に挑戦する仲間には、挑戦が可能な技術基盤を〜 というビジョンを持って活動し、完全内製でプロダクトを開発しています。

チームの目線・クオリティを向上させるために各分野のスペシャリストを技術顧問として招聘しており、メンバーの成果創出・成長を支援できる環境づくりに努めています。

プロダクトチームについてはこちらの紹介資料をご覧ください。 ビジネス映像メディア「PIVOT」 プロダクトチームについて | ドクセル( https://www.docswell.com/s/PassionateHachi/KGXL88-PIVOT_product_team#p1

その他 外部資料

お願いする業務

ビジネス映像メディア「PIVOT」のサーバーサイドエンジニアとしてプロダクトマネジメントチームの一員として幅広く携わっていただきます。  特に、社内の機械学習エンジニアと密接に連携し、機械学習モデルのサーバーサイドへの実装とシステム統合をリードしていただきます。 ご本人の能力やご意向次第では、テックリードとしてチーム全体の技術的な意思決定をリードしていただくことも可能です。

勤務地

テレワークの場合、社員自宅

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,100万円(試用期間あり:入社後6ヶ月間/弊社規程に照らし、経験・前職の給与等を考慮して決定/右記の、Level3~4を想定 https://speakerdeck.com/pivot_inc/pivot-culture-deck)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(実働8時間/スーパーフレックスタイム制 5:00~24:00(労働時間が6時間以内の場合45分、6時間を超える場合1時間休憩)/コアタイムなし/時間外労働有無:有)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 渋谷区 神宮前6-17-11 JPR原宿ビル2階

休日・休暇

- 土日祝(完全週休2日制)
- 年末年始(12月29日~1月3日)
- 年次有給休暇(初年度12日/入社6カ月経過後)
- 慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 定期健康診断
- ストックオプション制度
- カフェテリアHQ(年間12万円分のポイントが支給され、書籍の購入やフィットネスの利用など、幅広い商品やサービスに利用することができます)
etc...

## 加入保険
- 雇用保険
- 労災保険
- 健康保険
- 厚生年金保険

必須スキル/経験

  • Webサービスにおける「サーバーサイド」「フロントエンド」いずれかの3年以上の開発実務経験
  • AWS、Google Cloudいずれかのパブリッククラウド環境を用いた開発経験
  • アジャイルソフトウェア開発の経験
  • Webサービスのアーキテクチャ設計経験
  • メンバーの技術的意思決定をレビューしフィードバックができること
  • 定性/ 定量データをベースとした改善施策の立案実行
求める人物像
  • メディアやコンテンツへの愛や関心をお持ちの方 (必須)
  • 当社の MISSION、VISION、VALUEに共感してくださる方
  • 世の中のトレンド(スタートアップや経済)や新しい技術にも興味関心がある方
  • デザインやものづくりが好きな方
  • 状況に応じて、QCDSバランスを柔軟に調整しながら、最善を追求できる方
  • チームでの開発経験があり、チームメンバーに良い影響を与えられる方
  • 課題設定から施策検討について論理的な思考ができる方

歓迎スキル/経験

  • テックリードなど、技術的な問題解決におけるリーダーシップを発揮した経験
  • 不確実性の高い状態から解決すべき課題を整理し、複数の技術領域に絡んだ技術的意思決定をリードすることができること
  • 動画配信プロダクトにおける実務経験
  • Google Cloud / PHP/ React(Next.js) / TypeScript / Swift / Kotlin 等の弊社使用技術の実務経験
  • OSS等、技術コミュニティへのコントリビューション経験
  • セキュリティに関する基礎知識
  • 機械学習エンジニアと連携しながら、機械学習モデルのサーバーサイドへの実装とシステム統合

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし必須
PHP指定なし歓迎
Swift指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
Kotlin指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Next.js指定なし歓迎

サービス内容の詳細

PIVOTは、「ビジネス」+「学び」に特化した映像コンテンツを毎日無料で配信しています。 令和を代表する起業家、ビジネスパーソン、クリエイターなどの多様な学びコンテンツを深く・早くお届けします。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. リファレンスチェック
  6. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • そのID管理、サービス増えても大丈夫?LayerX/kubellに聞く 後から後悔しないID基盤設計

    開催前

    そのID管理、サービス増えても大丈夫?LayerX/kubellに聞く 後から後悔しないID基盤設計

    サービスの急成長に伴い、ID管理の複雑さは増していきます。 昨今のスタートアップにおいては、企業が成長するにつれ、単一プロダクトから複数プロダクトへの展開が求められるケースも増えています。ただ、そうした際、複数プロダクト間をシームレスに連携させる共通ID基盤の構築は避けては通れません。 初期段階でID管理設計が不十分だと、後々認証基盤を刷新する際に技術的負債となり、膨大な工数を消費する可能性があります。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズの複数プロダクトを展開するLayerXの認証基盤チームのconvto氏と、数年前に「Chatwork」から複数プロダクト展開を始めたkubellの認証基盤チームの田中氏をお招きし、実際のマルチプロダクト移行における認証基盤の再設計、直面した技術的課題、マルチプロダクト化する前にやっておけばよかったこと、という視点で具体的な知見を共有いただきます。 このイベントは、現在単一プロダクトを運用中の方、複数プロダクト化を検討している方、すでに移行を終えた方など、幅広い方に聞いていただける内容となっています。 業界の第一線で活躍するお二人から、ドキュメントには載っていない実践的な経験談を聞ける貴重な機会です。ぜひ今後のID管理設計の参考になりましたら幸いです。

  • 多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

    開催前

    多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

    ユーザー登録やログインは、ほとんどのサービスで欠かせない要素です。 これまで、ユーザー認証といえばパスワードによる方法が一般的でしたが、現在ではセキュリティ強化のために、二段階認証や多要素認証が標準になりつつあります。 さらにはパスワードレス認証として、「パスキー」を利用する例や、はたまたパスワードの登録を不要にして「メールによるコード認証のみ」といった例も見かけるようになりました。 では認証方法は多様化している中で、私たちはどの技術を選ぶべきなのでしょうか。 そこで今回は、認証技術の専門家であるAuth屋さんとritouさんをお招きし、それぞれの認証技術の成り立ちから認証を検討する際の技術選定方法について伺います。また、パスワードレス認証を採用するメリットや、各技術ののセキュリティ面での違いについても伺う予定です。 最新の認証技術をキャッチアップできていない方、各技術の違いを理解したい方などにおすすめです。ぜひご参加ください。 ↓著者Auth屋氏 監修ritou氏による「パスキーのすすめ」はこちら https://booth.pm/ja/items/5266166

  • akfm氏、Quramy氏がコードで解説 現場で使えるReactテスト設計

    アーカイブ公開中

    akfm氏、Quramy氏がコードで解説 現場で使えるReactテスト設計

    昨今、テストの重要性が説かれるのはもちろんのこと、その難しさが語られることも多くなってきています。 シンプルな関数のテストであればスラスラ書けるものの、一方で、コンポーネントやアプリケーション実装に対するテスト絡むと途端に書けなくなるといった経験はないでしょうか。そういった際、絡んでくる依存先について、「どこまでテストし、どこからテストしないのか」について悩むこと多いのではないでしょうか。 そこで今回は、Webフロントエンド領域をリードされているQuramy氏と、akfm氏をお招きし、具体的なコードを用いたテスト設計の考え方や、アンチパターン、などを伺います。 フロントエンド領域にとどまらないテストに関する考え方が知れる会となっております。ソフトウェアエンジニアの方はぜひ、ご参加ください。

    開催日:

    2025年3月26日(水)19:00~20:00

  • React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    アーカイブ公開中

    React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    昨今、モバイルアプリ開発のクロスプラットフォームフレームワークであるReact Nativeが、再注目をされています。その背景には、React Nativeの目覚ましい進化があり、以前とは全くの別物といった声もあるほどです。 また、React Nativeには「Learn once, Write anywhere」という言葉があり(https://reactnative.dev )、Reactを使うことができれば、あらゆるプラットフォームでの開発が可能になると言われています。 では実際、WebアプリケーションでReactを使用している開発者は、そのスキルセットを活かしてReact Nativeでのモバイルアプリ開発がスムーズに行えるものなのでしょうか。 そこで今回は、Webアプリケーション開発のバックグラウンドを持ち、現在はReact Nativeを主軸とした受託開発事業を展開するpoteboy氏、さらには2024年にUbieにてIonic(Capacitor)からReact Nativeへの移行を行なった経験を持つ(https://zenn.dev/ubie_dev/articles/46cf443d5dd25b )Kotani氏をお招きし、昨今のReact Nativeの進化についてや、Web開発におけるReactからモバイル開発のReact Nativeによる違い、大変さなどについてお話を伺います。 最新のネイティブアプリ開発動向やReact Nativeの実践的な活用方法に興味をお持ちの方にとって、貴重な情報が得られる機会にできればと思います。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年3月6日(木)19:00~20:00

  • OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    アーカイブ公開中

    OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    昨今、OpenTelemetryが注目を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れているものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、または自社での活用の可能性については、まだキャッチアップできていないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されているymtdzzz(@ymtdzzz)氏と、技術顧問やフルスタックエンジニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されているsumiren(@sumiren_t)氏をお招きし、オブザーバビリティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法まで、幅広くお話しいただきます。 本イベントは、SREの方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増えているものの、実態がよくわからないとお考えの方、ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る