月間8億3800万PV超え!9つのWebメディアを開発リードするエンジニア
サーバーサイドエンジニア

月間8億3800万PV超え!9つのWebメディアを開発リードするエンジニア

AI要約(β)

当社は、月間8億3800万PVを誇る日本最大級のWebメディアを運営しており、サーバーサイドエンジニアを募集しています。主な業務は、WordPressやPHP Laravelを用いたWebサイトの開発・改修で、オリジナルテーマや独自プラグインの作成を含みます。勤務地は三軒茶屋で、週1回の出勤以外は在宅勤務が可能です。年収は500万円から700万円で、柔軟な働き方を求める方に最適です。必須スキルはLaravel、PHP、WordPressの3年以上の経験で、DockerやAWSの知識がある方は歓迎します。事業は急成長中で、今後も新プロジェクトが始動予定です。学歴不問で、経験者のみの募集です。柔軟な働き方を求める方やキャリアの幅を広げたい方におすすめです。福利厚生も充実しており、リモートワークが可能な働きやすい環境です。事業の信頼性は高く、成長を続けるメディアでのキャリアアップが期待できます。"

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 700万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

現状と課題

募集背景

注力事業である「くるまのニュース」の立ち上げから約4年が経過し、月間8億3800万PV超えを記録し、月間ユニークユーザー数も2100万UUを超え、日本最大級のWebメディアへ成長いたしました。 このたび同メディアの飛躍的な成長に伴い、事業を拡大いたします。

ニュース面だけでなく「中古車検索」や「自動車カタログ」など付帯するサービスにも力を入れていき、今後は新しいプロジェクトも始動しますのでシステムエンジニアを募集します。

お願いする業務

自社メディアの社内エンジニア

自社メディア「くるまのニュース」の急成長に伴い、事業を拡大します。既存のプロジェクトに加えて、新しく始まるプロジェクトのシステムエンジニア業務をお任せします。

具体的には…
  • Wordpressを用いてのWEBサイト開発・改修業務
    • オリジナルテーマの作成
    • 独自プラグインの開発など
  • PHP Laravelを用いてのWEBサイト開発・改修業務
勤務地

転勤はありません。 現在は週1回の出勤以外は在宅勤務となります。

交通アクセス
  • 東急田園都市線 「三軒茶屋」駅から徒歩5分
  • 東急世田谷線 「三軒茶屋」駅から徒歩5分
  • Webメディア関連の開発を経験している方
  • ECサイトの経験がある方
  • 柔軟な働き方を求めている方
  • 自身のキャリアに幅を持ち、選択していきたい方

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 700万円(支払方法:年俸の1/12を毎月支給/左記額にはみなし残業代(月40時間分、13万円分)を含みます。 ※超過分は全額支給します)

稼働時間

裁量労働制(標準労働時間:1日あたり8時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22サンタワーズセンタービル6階

休日・休暇

- 週休2日制(土日)
- 年末年始
- 夏季休暇
- 有給休暇
- 産休休暇
- 年間休日120日以上

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 交通費支給(上限3万円迄)
- 社会保険(厚生年金、健康、雇用、労災)完備
※要件を満たしたものに限る
- 住宅手当
※要件を満たしたものに限る
- 法人ジム
- 出張マッサージ
- ウォーターサーバー、コーヒーサーバー無料
- 定期健康診断
- 服装自由

必須スキル/経験

学歴不問 / 経験者のみ募集
  • Wordpressによるサイト構築経験(3年以上)
  • PHPを用いてのバックエンド開発経験(3年以上)
  • Laravelを用いてのバックエンド開発経験(3年以上)

歓迎スキル/経験

  • 環境構築能力、AWSなどのクラウドサーバ系の知見
  • 会員サイト構築経験
  • ECサイト開発経験
  • Dockerを用いての構築経験
  • 一人称でシステム開発がおこなえる能力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

PHP3年以上必須
Laravel3年以上必須
WordPress3年以上必須
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎

サービス内容の詳細

メディア運営

近年の著しいインターネットの成長により、様々なWEBメディアが存在する中で当社は、“コンテンツ制作力” × “ユーザーへのリーチ力”をモットーにメディア運営しております。 インターネットの持つ ”スピード感 ”と、従来のメディアが持つ ”質”の両輪を揃え、強い取材力とその”正確性”をもって、”質”の高いコンテンツをユーザーへお届けします。

くるまのニュース(自社サービス)

新車情報、クルマ選び、メンテナンス方法、交通マナーや トラブルまで、魅力的なカーライフを発信します。

乗りものニュース(自社サービス)

日常的に触れている『乗りもの』に関するニュースを、 わかりやすくお届けします。

オトナンサー(自社サービス)

暮らしに役立つ記事を「正しく」「わかりやすく」 「面白く」お届けします。

バイクのニュース(自社サービス)

「バイク」の魅力を引き出す記事を、 わかりやすく面白くお届けします。

マグミクス(自社サービス)

マンガ、アニメ、ゲームに関するさまざまな話題を、 わかりやすくお届けします。

VAGUE(自社サービス)

選りすぐりの「ホンモノ」の情報を お届けします。

Merkmal(自社サービス)

交通・運輸・モビリティ産業にまつわる 最新ビジネス情報をお届けします。

e!Golf(自社サービス)

ゴルフを知らない人でも楽しく役に立つ ゴルフ情報をお届けします。

LASISA(自社サービス)

「ワタシをつくる、賢い選択」につながる、 さまざまなトレンド情報をお届けします。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2025年3月26日(水)19:00~20:00

  • React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

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    React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    昨今、モバイルアプリ開発のクロスプラットフォームフレームワークであるReact Nativeが、再注目をされています。その背景には、React Nativeの目覚ましい進化があり、以前とは全くの別物といった声もあるほどです。 また、React Nativeには「Learn once, Write anywhere」という言葉があり(https://reactnative.dev )、Reactを使うことができれば、あらゆるプラットフォームでの開発が可能になると言われています。 では実際、WebアプリケーションでReactを使用している開発者は、そのスキルセットを活かしてReact Nativeでのモバイルアプリ開発がスムーズに行えるものなのでしょうか。 そこで今回は、Webアプリケーション開発のバックグラウンドを持ち、現在はReact Nativeを主軸とした受託開発事業を展開するpoteboy氏、さらには2024年にUbieにてIonic(Capacitor)からReact Nativeへの移行を行なった経験を持つ(https://zenn.dev/ubie_dev/articles/46cf443d5dd25b )Kotani氏をお招きし、昨今のReact Nativeの進化についてや、Web開発におけるReactからモバイル開発のReact Nativeによる違い、大変さなどについてお話を伺います。 最新のネイティブアプリ開発動向やReact Nativeの実践的な活用方法に興味をお持ちの方にとって、貴重な情報が得られる機会にできればと思います。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年3月6日(木)19:00~20:00

  • OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

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    OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    昨今、OpenTelemetryが注目を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れているものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、または自社での活用の可能性については、まだキャッチアップできていないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されているymtdzzz(@ymtdzzz)氏と、技術顧問やフルスタックエンジニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されているsumiren(@sumiren_t)氏をお招きし、オブザーバビリティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法まで、幅広くお話しいただきます。 本イベントは、SREの方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増えているものの、実態がよくわからないとお考えの方、ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

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