サービスサイト:https://samansa.com/
現在はマネージャー1名、エンドエンジニア2名とバックエンドエンジニア1名、iOSエンジニア1名でプロダクトの立ち上げフェーズにあります。 サービスローンチしたてです!

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Samanthaは、短編映画を多言語化し世界に配信するVODサービスを展開するスタートアップで、フロントエンドエンジニアを募集しています。Vue.jsの実務経験2年以上が必須で、AWSやRuby on Railsの経験があると歓迎されます。年収は480万円から864万円で、完全リモート勤務が可能です。エンジニアは少人数で、事業開発やコンテンツ調達にも関わるチャンスがあります。国境をなくすというビジョンに共感し、スタートアップで成長したい方に最適な環境です。技術スタックはVue.js、AWS、Ruby on Railsで、GitHubを使用した開発環境です。Samanthaは、クリエイターファーストを掲げ、アジア発の事業として世界中のクリエイターの活躍の場を提供することを目指しています。オフィスは渋谷にありますが、リモートでの勤務も可能で、柔軟な働き方ができます。サービスは立ち上げフェーズで、映画好きや新しい市場に挑戦したい方におすすめです。報酬は市場平均以上で、週4勤務も相談可能です。UI・UXデザイン経験やコードレビュースキルがあるとさらに活躍の場が広がります。Samanthaの詳細は公式サイトで確認できます。"
給与・報酬 | 時給 2,500円 ~ 4,500円 |
|---|---|
稼働時間 | 30時間 ~ 100時間(週7.5 ~ 25時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都渋谷区幡ヶ谷2-21-2 |
サービスサイト:https://samansa.com/
現在はマネージャー1名、エンドエンジニア2名とバックエンドエンジニア1名、iOSエンジニア1名でプロダクトの立ち上げフェーズにあります。 サービスローンチしたてです!
【仕事内容】 ・ショートフィルム配信サービス「Samatha Shorts」のエンジニアリング全般
【関連スキル/環境】 フロント:html, css , vue.js(Nuxt.js) インフラ :AWS バックエンド:Ruby on Rails 開発環境 ::Github 連絡・管理ツール:Notion, Slack
【ここが魅力】 ・現在、エンジニアは少人数で仕事をしています。ですので、お任せできる仕事も多く、またエンジニアリング以外で並行して関わって頂くことも可能です(事業開発/コンテンツ調達など)。1からサービス開発に関わってみたい方、スタートアップを成長させる原動力として関わりたい方には最適の環境です。 ・「ただ言われたものを開発する」という環境ではなく、一人ひとりが意見・提案をしあって開発を進めていく環境です! ・相談次第で週4勤務なども可能ですので、趣味などにも時間を使うことができます!
映画好きな方 新しい市場/事業作りに挑戦したい方 グローバルな環境で働きたい方 スタートアップの環境で成長したい方 ユーザーデータの分析をしてみたい方 メディア/エンタメ領域に興味がある方 主体的に行動できる方 責任感のある方 国境を無くす、というビジョンに共感頂ける方
創業期に一から事業に関わって行きたい方、映画好きな方、グローバルな環境・事業に興味のある方にとって最適な環境です!
完全リモート/オフィスは渋谷にありますが、オフィスに来ていただいても、リモートで働いていただいても構いません。ロサンゼルス在住で働く方もいるなど、ご自身の価値観・ライフスタイルに合わせて働くことができるよう会社としてもベストを尽くします!
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 2,500円 ~ 4,500円 |
稼働時間 | 30時間 ~ 100時間(週7.5 ~ 25時間) |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都渋谷区幡ヶ谷2-21-2 |
・Vue.jsを使っての実務経験2年以上 ・デザインをVueに落とし込める ・コード品質を担保できる
・0→1の経験 ・コードレビュースキル ・UI・UXデザイン経験
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Vue.js | 2年以上 | 必須 |
| Ruby on Rails | 1年以上 | 歓迎 |
| AWS | 1年以上 | 歓迎 |
代表取締役社長
鳥取県米子市出身。 曽祖父が映画館・映画配給の事業をやっていた影響で小さい頃からチャップリンなどのクラシック映画をなんとなく見て育つ。大学時代はバックパッカーにハマり、40カ国以上を周る。南米の村の軒先で子供達が「アベンジャーズ」を食い入るように夢中に見ているのを目撃し、エンターテイメントの大きな影響力を体験する。 リクルートキャリア、Crevoでの勤務を経て渡米、UCLA EXTENSIONで映画演出を学ぶ。帰国後フリーとして活動した後、Smanthaを創業。
いろいろ
開発部
宮崎県宮崎市出身。大学から上京した際に地方と都市部の機会格差にショックを受け、自分を実験台にして様々なことに挑戦。 アメリカ留学中にUCLA EXTENSIONでマーケティングを学ぶ。現地で出会ったアメリカ人の方と結婚して帰国。 帰国後は日本政府と共同でのプロジェクトも行う開発会社に就職。
〜WHAT〜 Samanthaが注力しているのは短編映画を中心としたショートコンテンツです。
長編に比べてビジネスとして展開するのが難しい短編映画。しかしながらクリエイターが情熱を捧げて完成させた素晴らしい作品が世の中には無数に埋もれています。 Ssmanthaが世界中から直接買い付けたショートコンテンツを多言語化し、世界に発信するVOD事業を展開しています。
〜WHY~ エンタメの力で世界から国境を無くすこと/あらゆる動画の言語障壁を無くすことをVIISIONに掲げて事業を行なっています。
クリエイターファーストを掲げ、またアジア発の事業会社として 1.世界中のクリエイターの活躍の場を作ること 2.アジア圏のクリエイターに貢献し、クリエイティビティを高めること 3.アジア圏の鑑賞者のセンスを上げ、短編というスパイスで日常を豊かにすること をMISSIONに活動しています。


給与・報酬:
時給 3,200円 ~ 5,600円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00