【フルリモート】スクレイピングを用いた顧客管理システム開発

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【フルリモート】スクレイピングを用いた顧客管理システム開発

株式会社Flyby

株式会社Flyby

AI要約(β)

企業の情報システム部門を支援する新規顧客管理システムの開発に、あなたの経験を活かしませんか?年収672万円〜1,056万円、フルリモートでの柔軟な働き方が可能です。スクレイピング技術を駆使し、AWSを活用したインフラ構築を行うこのプロジェクトは、業界特化型のツール開発を目指しています。プロジェクトマネージャーと共に、少数精鋭のチームで未来のシステムを創り上げる挑戦をお待ちしています。あなたの技術が、企業の未来を変える力となるでしょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,500円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

■関わるサービスの概要 業界に特化した予約・顧客管理ツールの開発です。スクレイピングの経験があるBEエンジニアを求めております。

■アサインにあたっての制限 ・国内在住の外国籍の方はOKですが、日本語でのコミュニケーション能力は「日本語能力試験-JLPT/N1 」相当が求められます。

■チーム体制 ・プロジェクトマネージャー:1名 ・バックエンド開発者:1名

■期間 スケジュール感:2024/4~2024/6(後続フェーズも予定しており、場合によってはより長くご参画頂ければ有難いです) 稼働日 :平日の日中稼働が原則となります。 定期MTG:平日夕方に15分程度の日次MTG、週次の定例MTG  コミュニケーション:Slack活用

面談に進まれる方については、順次お声がけさせていただきます。 一度、カジュアルな形でお話しさせていただけますと幸いです。

お願いする業務

■開発言語 / フレームワーク ・バックエンド:応相談 ・インフラ : AWS

■求める経験 【必須(MUST)】 ・5年以上のシステム開発経験 ・スクレイピング技術を利用したシステム開発経験

【歓迎(WANT)】 ・10年以上のシステム開発経験 ・AWS のインフラ構築経験 ・開発チームのマネジメント経験

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,500円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

サービス内容の詳細

■関わるサービスの概要 企業の情報システム部門の業務支援を想定した【自社サービス】の新規開発プロジェクトです。 複雑な要件をコードに落とし込んでいただける、経験豊富なエンジニアを募集しております。

選考フロー

  1. カジュアル面談

■期間 スケジュール感:2024/4~2024/6(後続フェーズも予定しており、場合によってはより長くご参画頂ければ有難いです) 稼働日:平日の日中稼働が原則となります。 定期MTG:平日夕方に15分程度の日次MTG、週次の定例MTG  コミュニケーション:Slack活用

面談に進まれる方については、順次お声がけさせていただきます。 一度、カジュアルな形でお話しさせていただけますと幸いです。

■弊社企業紹介 Agileにより柔軟なプロダクト開発を実現する、プロフェッショナル集団です。 様々なクライアントと並走し、ハイレベルなシステム開発を行います。

私たちの最も大きな特徴、それはアジャイル開発に特化している点です。 積極的な対話を重ね、顧客の満足度を重視した柔軟な開発を行います。 市場や顧客から生み出される変化を味方につけ、競争力のあるモダンなソフトウェアを連続的に実現しています。

〇Wantedly 企業紹介ページ https://www.wantedly.com/companies/company_1769456/about

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る