ブロックチェーン・NFTに知見のあるエンジニアを募集中!!

募集停止

フロントエンドエンジニア

ブロックチェーン・NFTに知見のあるエンジニアを募集中!!

株式会社バク

株式会社バク

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 360万円 ~ 600万円

稼働時間

10:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

■実績と成長性■ かねてより当社のソフトウェア開発力・AI技術に対する評価は高く、独立系ベンチャーキャピタル様・個人投資家様からの資金調達も完了しました。厳しい審査基準をクリアしたうえでMicrosoft for startups, Google for startups, AWS Activate のそれぞれに採択されています。

■今後の展望■ ・組織体制の強化 組織体制を盤石なものにするため、まずはメンバーを増やしていきます。 ロボティクス領域は特に即戦力を求めている段階ですが、知的好奇心旺盛な先輩メンバーとともに組織を盛り上げていってほしいと思います。

・ビジネスの成長と進展 直近1~2年はWMSとハードウェアのシステム連携(特にメーカー提供製品のうちAGFのRCSに相当する部分とWMSとの導通・個社別カスタマイズ)を進め、実績と売上づくりに注力します。マーケット参入の足掛かりをつくり、3年目以降は各ハードウェアに付随して必要となる同様のソフトウェアエンジニアリングサービスをパッケージ化、パートナーと密な連携を取りながらマテハン機器の提案・導入・保守運用をワンストップで完結できるようになりたいです。

また、具体的な数値目標ではありませんが、POCの受注とコストメリットのある提案、施策実行により、さらなる受注拡大につなげてまいります。

お願いする業務

■募集内容■ この度開発チームをさらに強化するため、ブロックチェーン・NFTの知見があるフロントエンドエンジニアを募集中です。

■業務内容■ ・ブロックチェーン技術を活用したウェブアプリケーションのフロントエンド開発。 ・NFTマーケットプレイス、デジタルウォレットなどのユーザーインターフェースの設計と実装。 ・最新のフロントエンド技術を用いた、高品質でユーザーフレンドリーなUI/UXの開発。 ・ブロックチェーン技術やスマートコントラクトとの連携を考慮したフロントエンド設計。

■仕事の醍醐味■ 弊社のようなITスタートアップ企業では多様なプロジェクトが同時に進行します。異なる業界や分野のプロジェクトに関わることで広い視野を持ち、多様な経験を積むことが可能です。 また、外部資本の力もあり、スピード感のある開発・成長を実現させています。同じレベル感で新規事業を動かしていくプレッシャーがあるかもしれませんが、結果をダイレクトに知れることは醍醐味です。

■今後の活躍の場■ ITスタートアップ企業での業務内容は従来の企業での開発工程に比べ、より多岐にわたります。 またスタートアップ特有の役割における流動的変化によって多様なプロジェクトに関わることが予測されます。そのため様々なスキルを得ることができ、将来的なキャリアの方向性を自ら選択することもできます。

■求める人物像■ ・好奇心と向上心のある方

▍必要条件 ・Reactなどのモダンなフレームワークを用いた開発経験。 ・ thirdweb、ethers.jsなどのブロックチェーン関連ライブラリの使用経験。 ・Solidityでの開発経験

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 360万円 ~ 600万円

稼働時間

10:00 ~ 18:00(休憩:60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

土日祝日、年末年始

社内制度
(待遇・福利厚生)

法定福利厚生(健康保険、厚生年金保険、雇用保険など)完備
法定外福利厚生あり(例えば、健康診断、自己啓発に関わるサービスの提供や経費補助、旅費交通費補助、フレックスタイムやテレワークなど、働き方に関する福利厚生など)

必須スキル/経験

Thirdweb/Ether.jsでの開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

React1年以上必須
Solidity1年以上必須
Next.js1年以上必須

サービス内容の詳細

私たちTavern株式会社(ターベルン)は、アプリケーション開発とロジスティクス領域のハードウェア・ソフトウェア開発を手がける少数精鋭のスタートアップです。

■サービスラインナップ■ アプリケーション開発の取引先様からご要望をいただき、「マテハン業務効率化」事業を新たに立ち上げました。倉庫管理システム(WMS)と「無人搬送フォークリフト(AGF)」を連携させることで、倉庫内物流の円滑化に貢献してまいります。

▍マテハン業務効率化 マテハン機器のご提案や導入支援、既存システムとの連携を行います。 ・ハードウェア 無人搬送フォークリフト(AGF)、無人搬送車(AGV)、自律走行搬送ロボット(AMR)

・ソフトウェア 倉庫管理システム(WMS)、ヒト・モノの配置最適化、搬送ルート最適化、積載率向上(量子アニーリング)

▍アプリケーション開発 ・クラウドを使ったアプリケーションの開発(Google Cloud、AWS、Azure) ・ChatGPTなどLLMの導入(大規模言語モデル) ・画像生成AIの導入(Diffusion Model、GAN)

選考フロー

  1. コーディングテスト
  2. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    開催前

    どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    開催前

    【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催前

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    開催終了

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る