【副業からOK】MOSHの成長をプロダクト基盤から支えるソフトウェアエンジニア

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フルスタックエンジニア

【副業からOK】MOSHの成長をプロダクト基盤から支えるソフトウェアエンジニア

MOSH株式会社

MOSH株式会社

AI要約(β)

Mosh株式会社は、情熱を持つ個人の活動を支援する「MOSH」を開発・運営しており、フルスタックエンジニアを募集しています。年収は960万円〜1,920万円で、副業も可能です。プロダクトの技術的課題を解消し、開発生産性を最大化する役割を担います。技術スタックにはTerraform、Angular、Python、DynamoDBなどが含まれ、リモート勤務も可能です。求める人物像は、クリエイターエコノミーに興味があり、技術を手段として事業を推進したい方です。Webアプリケーションの設計・開発経験やAWS環境での開発経験が必須です。MOSHはシリーズBの資金調達を完了し、成長を続けています。チームは26名で、プロダクトサイドには14名が所属しています。個人の情熱を長く続けられる社会インフラの創出を目指しています。"

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

Productivityチームについて

Productivityチームは、MOSH全体の開発生産性を最大化するための役割を担うチームです。プロダクト全体を通した、技術的負債やその他様々な課題に向き合っています。直近ではテスト自動化・デザインシステムの構築・運用・インフラにおける監視体制の強化・属人化の排除などに注力しています。

チーム構成上、フロントエンド・バックエンドといった領域を区切っていないため、全体を俯瞰する本チームメンバーには幅広いスキルと技術に対する理解が求められます。開発チーム及びプロダクト組織が中長期的に成長を遂げられるよう、運用の自動化・効率化において、既存設計との親和性などを十分に考慮しながら、スケーラビリティ・運用のしやすさなどに配慮して取り組みを進めて行っています。

プロダクト全体に影響力を持つ開発土台の構築を担うことができるチームです。

採用背景について

本ポジションの採用背景は、中長期にわたりMOSHが事業成長を遂げられるよう強いプロダクト組織をつくっていくためです。チーム開発における技術的負債の解消や改善を目的とし、プロダクト組織全体がより開発しやすい環境づくりを担えるメンバーを募集しています。「プロダクト組織のアウトカム最大化」のためには、プロダクトを俯瞰しフロントエンド・バックエンド〜インフラまでMOSHの技術アセットに対する理解が求められます。 影響範囲がプロダクト組織全体にわたり、高い技術力とそれらに裏打ちされた技術選定、提案や意思決定とそれらを実行していく能力を伴う方とご一緒することで、強固な開発基盤を持ったチームを目指していきたいと思っています。

お願いする業務

概要

本ポジションのミッションは、Productivityチームのソフトウェアエンジニアとして、MOSHを開発していく上での技術的課題や負債を解消し開発チームの生産性を最大化することです。

Productivityチームはプロダクト施策の機能開発ではなく、プロダクト全体を俯瞰しながら、技術的観点より、プロダクト開発を行う開発チームの開発生産性・開発体験の向上を担います。

単に機能開発を進めていくだけでは、結果的に開発スピードが遅くなったりボトルネックが出てくる可能性があります。プロダクトを俯瞰して支えていく機能を独立して組成することでプロダクトの健全な成長を促進します。それがProductivityチームを組成している理由です。

中長期の視点に立って、技術的観点から、必要な改善・技術的課題・負債解消を目指しスケーラブルなプロダクト開発を推進します。

・CTOが定義した技術ロードマップ・Backlogに基づくフロントエンド・バックエンド・インフラに関わる技術観点でのHow(どのように実装すべきか)の提案・意思決定 既存サービスにおける技術的課題や負債の解消 ・テスト自動化 ・デザインシステムの構築・運用 ・その他ライブラリの導入 など ・他チームと連携した属人化の解消

ポジション名と「ソフトウェアエンジニア」への考え方

MOSHにおけるProductivityチームは特定の技術によって役割を分けることはせずに、「ソフトウェアエンジニア」として募集をしています。 ソフトウェア開発に関わるエンジニアの垣根をなくし、「常に向き合うべきは、我々が支援するクリエイターにとっての最高のUXの追求であり、その実現のために職種名によって役割を固定することはしない」という組織づくりの考え方がベースになっています。 これは専門性を否定するのではなく、各メンバーが、各々の得意領域や専門性を活かしながらも、チーム・役割の垣根を越えて、メンバーとの適切な連携のもとUXに向き合ったプロダクト開発を推進していきます。

  • クリエイターエコノミーや個人が活躍する社会をつくっていくことに興味がある方
  • 開発や技術・スキルはあくまで手段と考え、プロダクトや事業の課題に対してエンジニアリングの観点で事業を推進したい方
  • ユーザーを理解しより良いプロダクトを開発したいと考える方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・Webアプリケーションの設計・開発・運用経験 ・AWS環境下での開発経験 ・コードレビューやペアプログラミングなどチーム開発経験 ・保守性や再利用性を考慮したコードの開発経験

歓迎スキル/経験

・Python/Ruby/PHP/Go等を用いたAPI開発経験 ・Angular, React, Vue.jsを用いたSPA開発経験 ・Serverless Framework、TerraformなどのIaCを用いたインフラ構築、管理経験 ・お問い合わせやシステムアラートなどのサービス運用に関わる対応経験 ・ADRやDesignDocを用いた設計ドキュメントの作成経験 ・OSSの公開やコントリビュート経験

一緒に働くメンバー

  • 村山和生

    村山和生

    人事・採用

    MOSH株式会社 共同創業者 ・DevHR MOSH株式会社に共同創業メンバーでエンジニアとして参画し、採用と社内組織の課題・運用改善を中心に現在はDevHRとして、MOSHがこれからも成長を続ける為のより良い組織作りを担っています。 ■ MOSH株式会社共同創業者・村山インタビュー - 自分についてより詳しく書かれているので読んでいただけると幸いです。 https://careers.mosh.jp/2676df987eea4a6b8a670054f9c4c985 ■ MOSHプロダクトチーム情報はこちら - チーム体制や開発プロセスなどプロダクトチームに関わる情報が詳しく書かれています https://careers.mosh.jp/product ■ 月商1000万円超えの個人も──サービスECの「MOSH」が8億円調達、クリエイターエコノミー促進へ https://signal.diamond.jp/articles/-/347

  • 村井亮介

    村井亮介

    プロダクトDivision

    MOSH Co-founder兼CTO 60,000事業者が使うネットでサービスが売れるサイト ( http://mosh.jp )を開発・運営しています。 「ITが得意ではない人が僕らのサービスを使う時、どうしたら使いやすくなるんだろう、どういう設計にしていけばいいんだろう」というように、常にユーザーの想いに立ち返ってプロダクト開発をし続けていきたいです。

サービス内容の詳細

概要

Mosh株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。 その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。

2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、65,000を超える個人やチーム(クリエイター)に利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。

事業への想い

昨今の「個の時代」の台頭により「好きなこと」や「情熱をかけたいこと」を仕事として選択される方が多くなってきました。一方で心から情熱を注げる仕事を個人で始めたとしても、個人事業主は3年で62.4%が廃業するなど、「"好"きや"情熱"を長く続ける」仕組みが整っておらず、継続することが非常に困難を極めているのが今の日本の現状です。 そんな中で私たちは”MOSH”というプロダクトを通じて、「好きなことを長く続けられる」という、新たな社会インフラの創出にチャレンジしています。「個人の情熱」が世にとって大きな価値になるよう、クリエイターのサービス提供ワークフロー及びその周辺のあらゆる体験、サービス受講者の体験をプロダクトを通じて高めていきます。 これによって個人の生き様の選択肢が広がり、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。

規模感

現在、社員は26名、うち14名がプロダクトサイドのメンバーです。加えて10名程度の業務委託エンジニアに参画いただきながら開発を推進しています。 我々が対象としている事業オーナーは現在65,000事業者を超え、ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっています。シリーズBの調達が完了し、これからレイターへの成長に向けて、既存の"MOSH"の改善、周辺事業・機能の開発に投資をしているフェーズです。 MOSHを通じて、個人の情熱が溢れる毎日とてもユニークなビジネスが生まれています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. コーディングテスト
  4. オファー面談

※1 ポジションによってフローは異なる場合がございます。選考は候補者の方のご都合に合わせてオンライン/オフラインを組み合わせて実施します。オンラインだけで完結させることも可能です。

※2 1.のカジュアル面談は選考という位置付けではありません。双方が質問を交わしながらカジュアルに相互理解を深めていく場としてお考えください。

※3 3.のコーディングテストはoffersの仕様上その記載になっていますが、テストというよりも体験入社としてお考えください。双方にとって実際に働いた時のより具体的なイメージをつけるために実施しています。1dayや短期の副業など候補者様のご状況にあわせた形で実施可能です。

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