弊社では、入社後にパワーエレクトロニクスの製品開発技術を学んでいただく為、現時点でのスキルや経験を重視しません。 「今後パワーエレクトロニクス業界で活躍したい」そして「一緒に会社を大きくしていきたい」という方を積極的に採用いたします。

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給与・報酬 | 時給 2,200円 ~ 4,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 台東区 雷門2-3-3 植木ビル2階 |
弊社では、入社後にパワーエレクトロニクスの製品開発技術を学んでいただく為、現時点でのスキルや経験を重視しません。 「今後パワーエレクトロニクス業界で活躍したい」そして「一緒に会社を大きくしていきたい」という方を積極的に採用いたします。
以下の、何れかの業務をお願いします。 ・パワーエレクトロニクス関連製品の制御ソフトウェアの開発 ・マイコンのソフト開発。電圧・電流検出や、I2C、CAN、UARTなどの通信など。 ・CAHdeMOソフト ・OCPP2.0.1ソフト
・ご自身のスキルを伸ばしたい方。 ・コミュニケーションをしっかりと取りながらお仕事をしたい方。 ・新しい技術分野にチャレンジしたい方。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 2,200円 ~ 4,000円 |
稼働時間 | 64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 台東区 雷門2-3-3 植木ビル2階 |
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| C | 3年以上 | 必須 |
パワエレとは電気の直流(DC)・交流(AC)、あるいは周波数などの変換を、迅速かつ効率的に行なう技術分野です。 弊社では、要素研究、製品・受託開発に取り組んでおります。 すべての電力変換(AC-DC-DC-AC)の技術、そして最新のパワーデバイスを低ノイズで高効率に駆動するノイズバスター技術を保有しております。
Si、GaN HEMT、SiC MOSFET、Ga2O3 Diodeなどを用いた、モジュール、IPMなどのパッケージングをはじめ、パワーデバイスの基板内実装も行っております。
インバータ(DC/AC)・コンバータ(AC/DC、DC/DC、AC/AC)で高い性能を発揮するには、制御工学に則った制御を構成することも大切です。 弊社では、ハードウェアとの親和性の高いソフトウェアを開発し、高性能なインバータ・コンバータをお客様へ提供しております。
ゼロエミッションを目指し、2輪、3輪などの小型モビリティ向けのインバータ・コンバータの受託開発を開始し、さらには、ハイブリッド自動車(HEV、PHEV)、電気自動車(BEV)、さらには水素自動車(FCV)向けのインバータ・コンバータの要素開発を行います。
また、xEVに欠かせない充電器においても、最新の知見に基づいて開発した高速充電器の開発を進めています。
V字モデルやW字モデルをベースに、開発を進めてゆくため、お客様のニーズに合わせた開発を行っていただけます。
お客様の社内で電源開発の事業開始や、新しい電源方式を開発したいご要望やご相談をお受けし、弊社の技術スタッフがお客様の要望に沿って、電気回路やアートワーク設計、実機評価手法などの技術指導を提供いたします。 また、論文や特許調査やシミュレーション実証、市場調査など、お客様のニーズにカスタマイズしたご提案をしています。
弊社では、電気学会(IEEJ)や、アメリカ電気学会(IEEE)に所属し、論文発表を行っております。 また、特許出願数は年間数件を継続的に出し続けています。 ベンチャー企業の中で多くの特許を出願しています。お客様との共同研究成果の学会発表や、特許の共同出願なども行っております。
書類選考、適正検査、面接(1~2回)
※応募書類は返却致しません。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
給与・報酬:
月給 60万円 ~ 80万円
稼働時間:
100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 336万円 ~ 336万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 12,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00