※2月27日(火)12時30分~※エンジニア向け会社説明会

募集停止

フルスタックエンジニア

※2月27日(火)12時30分~※エンジニア向け会社説明会

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 700万円

稼働時間

06:00 ~ 22:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

ビジョン

私たちレコモットは、「つなげる×テクノロジー」によって、新たな時間と機会を生み出し、あなたらしい価値を創造する支援をします。 そして、つながった全ての人たちが、こうありたいと心から願うWork Style と Life Style を「 Your Style 」として実現し、多様な「あなたらしさ」が尊重される社会を目指します。

ミッション

テクノロジーによって、あらゆるコミュニケーションのハブとなる

バリュー
Fun to try.変化を愉しみ、まずやってみる!

目的を持ち、方法を考え、挑戦の第一歩を踏み出す。 結果から学び、変化を愉しみ、やり続ける。

Take initiative.誰かではなく、自分が動く!

主体性を持って、未来像を描き、自ら課題に挑み、プロフェッショナルとして結果と成⾧にコミットする。

Beyond the team.チームを超えて、違いを生み出す!

チームの枠にとらわれず、対話することで、互いを受け入れ、多様性を尊重し、違いを生み出す。

お願いする業務

エンジニア向け会社説明会概要
開催日時

2024年2月27日 (火)12:30開始~13:30終了

※応募締め切りは、【2月22日(木)中】とさせていただきます。 ※履歴書・職務経歴書のご提出は不要です。 (説明会参加後、選考を希望いただいた際にご提出となります)

会場

オンライン開催(Zoom)  

※ご応募後、別途詳細をご案内いたします。当日は、ご案内メール内に記載されているURLをクリックしてご入室ください。

  • 途中退室可能
  • マイク/カメラオフでご参加可能
当日プログラム

▼ ご挨拶/本日の内容と進行について (5分) ▼ 会社概要 (10分) ▼ エンジニア組織について (10分) ▼ 現在の募集職種について (10分) ▼ 質疑応答 (15分)

対象職種
➀ サーバーサイドエンジニア

https://hrmos.co/pages/recomot/jobs/009

② Androidアプリ開発エンジニア

https://hrmos.co/pages/recomot/jobs/013

③ moconaviブラウザ開発エンジニア

https://hrmos.co/pages/recomot/jobs/014

④Windowsアプリエンジニア

https://hrmos.co/pages/recomot/jobs/015

※業務内容は上記URLよりご確認ください

  • レコモットに興味はあるが、応募しようかどうか迷っている方
  • 話は聞いてみたいが、履歴書と職務経歴書をまだ作成できていない方
  • 会社説明をしっかり聞いて、企業を理解してから 応募を検討したいと思っている方
  • 過去に 面接時や入社前に質問しておけばよかったと、後悔したことがある方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 700万円(月給\335,000~ 基本給\240,719~ 固定残業代\94,281~を含む/月 ※ご経験や前職年収を考慮し、決定します。/ 昇降給:年1回 / 賞与:年1回 (決算連動賞与))

稼働時間

06:00 ~ 22:00(実働7時間30分 / 休憩60分 / フルフレックスタイム制 (コアタイムなし))

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

## 年間休日120日
- 週休2日制(土・日)
- 祝日
- 夏季休暇
- 年末年始休暇
- 有給休暇(試用期間終了後に付与)
- 慶弔休暇
- 育児休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 通勤費全額支給
- リモートワーク手当
- 各種社会保険完備
- インフルエンザ予防接種補助
- リフレッシュスペース
- ウォーターサーバー(無料)

必須スキル/経験

※必須要件の詳細は各求人をご参照ください ※説明会はどなたでも参加可能です

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Android2年以上必須
C#2年以上必須
C++2年以上必須

サービス内容の詳細

今いる場所がオフィスになるmoconavi (モコナビ)で安全なテレワーク!

moconaviは、スマートデバイスから社内の様々なシステムへ安全にアクセスするためのテレワークプラットフォーム。 外出先でもオフィスにいるかのように快適に仕事を進められる高いセキュリティと操作性で、企業の柔軟な働き方をサポートします。

選考フロー

  1. カジュアル面談

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る