ブラウザ向けソーシャルゲームエンジニア

募集停止

フルスタックエンジニア

ブラウザ向けソーシャルゲームエンジニア

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 360万円 ~ 600万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都港区六本木5-2-1 ほうらいやビル 7F

現状と課題

【募集背景】 社員と業務委託の方で開発を進めていますが、今後新規のプロジェクトなど新規サービスを展開予定のため、 サービスの開発スピードや質を担保するためにもエンジニア組織の拡大と強化を目的として、長期就業可能な社員の採用に力を入れています。

お願いする業務

SNSプラットフォームにおけるブラウザ向けソーシャルゲームの開発/運用業務全般

  • HTML5/CSS3/JavaScriptによるフルスクラッチでのフロントエンド開発/運用
  • Node.jsによるバックエンド開発/運用(TypeScript)
募集人数

1~3名

開発環境
  • PC:Mac
  • Frontend: HTML5 / CSS3 / JavaScript
  • API: Node.js / Typescript / express / Jest
  • DB: MySQL / mongoDB / Redis
  • Local: Docker
  • Cloud Service: AWS / IDCFrontier
  • Version Control: GitHub
  • Document Control: Notion
  • Communication Tool: Slack
アクセス

地下鉄大江戸線・日比谷線 六本木駅 徒歩5分

下記、会社の特徴に魅力を感じられる方
  • 経営層と近い距離で仕事ができる

経営層と社員の間も垣根はなく、業務上の相談もフランクにしています。

  • 成長・スキルアップのチャンスがある

企画提案から始まり、新規開発、サービスリリース、運用までをワンストップで行うことのできる体制があります。

  • ただ目の前の仕事をこなすだけでなく、責任があり幅広い仕事に挑戦できる

原則、全員出社となるため、対面コミュニケーションを取りながら、スムーズに仕事を進めることができます。

  • 設立は浅いですが、業界で長く活躍しているゲーム開発・運用の経験豊富なメンバーが揃っています。

「ゲームが好き」という気持ちだけでなく「より良いものを作りたい」という熱意をもったメンバーです。

会社と一緒に成長したい!と考えている前向きな方からの応募をお待ちしています。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 360万円 ~ 600万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(内休憩1時間/実働時間:8時間/日)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都港区六本木5-2-1 ほうらいやビル 7F

休日・休暇

- 年間休日120日以上
- 完全週休2日制
- 年末年始休暇
- 慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 交通費支給あり(上限月額3万円まで)
- 住宅手当あり(条件あり)
- 服装自由
- ウォーターサーバー設置(無料)
- 自販機設置(有料)
- オフィスグリコ設置(有料)
- 昼食補助有り(月数回)

## 感染症対策として以下の取り組みを行っています
- 消毒液設置
- 定期的な換気

必須スキル/経験

  • 週5で出社可能な方
  • 年齢~38歳
  • 日本語能力試験(JLPT)N1取得+日本企業での就業経験(外国籍の方の場合)
  • Webブラウザゲームの業務経験
  • HTML5ゲームの開発業務経験
  • スマートフォンに対応したWEBサイト及びWEBアプリケーションの業務経験
  • リリース経験あり
  • バックエンド経験あり(javascript, typescript, php, ruby, python等)(2年以上)
求める人物像
  • 新しいことが好きで、自ら積極的に情報を取り入れることができる方
  • 幅広い知識を持ち、変化に強く柔軟に対応できる方
  • 積極的・能動的に行動できる方
  • ポジティブに周囲を巻き込める方

歓迎スキル/経験

  • HTML5, CSS3, JavaScriptを使用したエンジニア業務経験
  • Ajaxを用いた業務経験
  • Jest・Cypressといったテストライブラリの業務経験
  • 計測ツールを用いたパフォーマンスチューニングの業務経験
  • CMS, テンプレートエンジンの業務経験
  • CSSプリプロセッサを使用した業務経験
  • 新規サービスリリース時作業対応経験
  • コンポーネント指向を意識した画面設計経験
  • バックエンドとAPI連携実務経験
  • ビジネスロジック実装実務経験
  • 運用中機能開発経験(既存システムを想定した追加設計・実装・テスト・デプロイ)
  • 運用時の負荷軽減対応経験
  • バージョン管理、プロジェクト管理システム利用経験(Github,Backlogなら尚可)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript2年以上必須
HTML指定なし必須
Python2年以上必須
Ruby2年以上必須
PHP2年以上必須
TypeScript2年以上必須
CSS指定なし歓迎

サービス内容の詳細

ゲーム事業(SNSプラットフォーム新規開発~運用案件)

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

オンライン選考OK

※ご経歴を確認し、ご応募いただいた以外の事業やプロジェクトで選考させていただく場合がございます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る