大阪 / スタートアップの外観検査AI設計開発チームPM候補

募集停止

プロジェクトマネージャー

大阪 / スタートアップの外観検査AI設計開発チームPM候補

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

大阪市淀川区西中島1-11-16 新大阪CSPビル北館4階(大阪メトロ御堂筋線 西中島南方駅より徒歩2分)

現状と課題

募集背景

私たちは「最新テクノロジーを確かな労働力に」をミッションに、製造業向けの自動化AIを提供しているスタートアップで、今年4期目を迎えます。

「はやい・やすい・超巧い」をコンセプトにした外観検査AI『メキキバイト』を主力に、工作機械の刃折れ等の異常検知AI『振動大臣』を2022年12月にリリース、検査等のデータを収集し活用するデータ分析『Hutzper Analytics』などサービスを提供しており、2023年6月には製造業向けの大規模画像言語モデルの開発を開始いたしました。

製造業の課題を掘り起こし、自社の持てる技術で限界なくチャレンジする、成長環境がフツパーにはあります。

◆西日本AIエンジニアリング部 部長のストーリー https://www.wantedly.com/companies/hutzper/post_articles/548806

お願いする業務

ディープラーニングを用いた外観検査機の設計開発を行う部署のマネージャー候補としてご勤務いただきます。

  • 画像認識モデルの作成
  • モデル推論の高速化
  • 現場での画像データ収集
  • カメラ等の光学系の選定
  • PLC、その他選別機構と連携するための電気制御設計

【環境】 使用言語:Python, C# 使用ハードウェア: Jetson, AE2100等のlinux機、Windows 機械学習フレームワーク:PyTorch, OpenVINO

【この仕事の魅力】 光学設計や制御設計などのハードウェアから、ソフトウェア、AIまで各分野のプロフェッショナルが集まっているチームで、PMとして検証から導入まで一貫して携わっていただきます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円(これまでのご経験年数やキャリアイメージを加味して、年収を決定いたします。 / 固定残業代45時間分(10~18.5万円)/月込み / 超過分支給 / 月給42.5~72万円 / 副業可(一部例外あり) / 賞与あり(年2回))

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

週5日出社

勤務地

大阪市淀川区西中島1-11-16 新大阪CSPビル北館4階(大阪メトロ御堂筋線 西中島南方駅より徒歩2分)

休日・休暇

・フレックスタイム制度:有(コアタイムなし)
・一部リモートワーク可
・年間休日:120日(土・日・祝日・年末年始・創業記念日)
・有給休暇:入社日に10日付与、次年度以降勤続年数に応じて付与
・その他:慶弔、産前・産後休暇、育児休業、介護休暇等

社内制度
(待遇・福利厚生)

・通勤手当(上限3万円/月)
・私服勤務可
・健康診断実施(入社時及び年1回)
・各種保険完備(雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金)

必須スキル/経験

  • 大阪本社に出社可能な方(一部リモート可)
  • 製造業のご経験をお持ちの方
  • プロジェクトマネジメント経験のある方
  • ネイティブレベルの日本語コミュニケーションが可能な方

歓迎スキル/経験

以下のいずれかのご経験がある方
  • プロダクト開発の要件定義
  • 電気制御設計、光学設計
  • 画像処理ソフトウェアの開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python3年以上必須
C#3年以上必須
画像処理指定なし歓迎

サービス内容の詳細

【フツパーの開発】

コアとなる技術や高精度な各種AIアルゴリズムモジュールをもとに、製造現場や間接部門で「本当に使える」高品質で低価格な汎用的パッケージAIをご提供することで、プロダクトやサービスの利用を通じて現場の生きたデータを収集できることが強味のひとつです。 この膨大なデータをコア技術やモジュールの改良、さらには大規模モデルの開発を行うことで、技術とソリューションが互いに進化していくサイクルを実現しております。

これにより、フツパーが製造業の現場を支援できる領域は、製造、検査から生産管理・計画まで幅広く、その内容も判定、検出にとどまらず、データの一括管理やデータを用いた最適化、効率化など深度あるものになっております。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 2次面接
  4. コーディングテスト
  5. 3次面接
  6. オファー面談

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る