世界中を旅して働く、HafH エンジニア募集!!

募集停止

リードエンジニア

世界中を旅して働く、HafH エンジニア募集!!

AI要約(β)

HafHは、世界中で旅をしながら働けるリードエンジニアを募集しています。年収は768万円から1,536万円で、フルリモートワークが可能です。HafHは、36カ国900以上の宿泊施設と提携する旅のサブスクサービスを提供しており、急成長中です。技術スタックにはRails、React、Next.js、GCPが含まれ、プロダクトの設計・実装をリードする役割を担います。求める人物像は、プロダクト開発に情熱を持ち、HafHのビジョンに共感する方です。英語でのコミュニケーションが必要ですが、入社後の学習も可能です。多様な働き方を推奨し、自由な勤務時間と場所を選べる環境が整っています。詳細は、エンジニア向けのEntrance Bookをご覧ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

雇用形態

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

HafH はこの一年で急激な成長を遂げました。コロナの影響で旅行が自粛下にある中、旅行のニーズも変化しビジネスパーソンのワーケーション文化の浸透も後押しし2021年一月からアクセス数は約20倍以上増加しました。

2021年8月にはサービスのリニューアルを実施し、より旅のサブスクサービスとして多様な旅のスタイルを許容できるプラットフォームとしてサービスの丁寧なブラッシュアップを行っています。

宿泊においては、世界36ヵ国 900以上のホテルを始めとする宿泊施設のサブスク化を完了し更に拡大しているとともに、交通のサブスク化を JR西日本、JAL、ANA、Peach と提携し実証実験を進めています。

現在、システムは最小構成でクリーンに保てており、さらに開発スピード、パフォーマンス、セキュリティ、テスタビリティ、品質を向上するためにチームビルディング、システム改善を進める必要があります。

お願いする業務

HafH の開発エンジニアとして次のようなミッションにチャレンジしていただきたいです。フロントエンド、バックエンド、インフラ、 Web アプリケーション開発の全ての領域でメンバーを募集しています。

・Product Manager と協力しサービスを支えるシステムの設計・実装 ・エンジニアチームの生産性を最大化するためにボトルネックの発見、可視化、解決 ・旅のサブスクサービスとしての新規機能の開発や技術研究

例えば、ホテルを検索する体験を向上する新機能開発であったり、旅行しないときにも HafH を利用したくなる新機能開発、ホテルの利益最大化を実現するプラットフォーム開発、Development Expriment 向上のための開発基盤改善などなどです。

【報酬】 600 〜 1500万円 ※経験やスキルに応じて決定します。

【ワークスタイル】 私たちは多様な価値観による多様な働き方を選択できるサービスを開発しており、私たち自身が自分の働き方を自分で自由に選択することが大切であるという価値観を持っています。

・どこでも好きな場所で働くことができる ・働く時間は自分で決めることができる ・複業を推奨している

全員がフルリモートワークで働き自宅やカフェ、お気に入りのワークスペースで開発しています。さらには HafH を利用してホテルを活動拠点にしたり、ワーケションをしたり。東京を拠点にしている人もいますし、北海道や名古屋を拠点にしている人もいます。

時間も自由です。早朝5時頃から働く人もいれば、正午から働く人もいます。「毎月、最低◯時間働かないといけない」というような制限もありません。完全に個々の裁量になります。そのため、一週間でどれくらいモノゴトが進められるかのコミットメントに対しては、全員で見積もりや毎日のデイリーMTG、成果物や活動の振り返りと定量的な KPI で確認しています。

私たち自身がチームメンバーの様々な働き方を許容し、それが実現できるワークサイクルを日々模索し、それを実践しています。そして、それが「多様な価値観による多様な働き方を選択できるサービス」を開発するためのエッセンスだと考えています。

・中長期的にプロダクト開発に携わりプロダクトを一緒に育てたい方 ・HafH のビジョンに共感しそれを一緒に実現したい方 ・Rails による開発の設計・実装をリードしたい方 ・React, Next.js による UX 改善を実行したい方 ・GCP によるインフラ構築、CI/CD 改善を実行したい方

Entrance Book を読んでいただき興味をもっていただけた方 https://www.notion.so/kabukstyle/Entrance-Book-for-Engineers-94fe822ce60e499ab311449cc07aaa64

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・WEB アプリケーション開発の実務経験 ・Agile なソフトウェア開発の経験と理解 ・英語の語学能力(日常会話レベル以上が望ましい)

※英語について:全てのコミュニケーションが英語で行われますが、技術ドキュメントや手順書の読み書き、自己紹介ができるレベルであれば、入社後に学習していくことを前提として問題ございません。

歓迎スキル/経験

・Agile 開発、Scrum への知識、実践経験、共感 ・Google Cloud, AWS, Azure 等のクラウドコンピューティングサービスを利用したインフラの運用・構築経験 ・Ruby on Rails, React, Google Cloud いずれかにおける高度な専門性 ・Engineering Manager の実務経験または関心 ・エンジニアコミュニティーの参加経験、主催経験 ・カンファレンスやイベントでの登壇経験 ・プロダクト開発に情熱を持って取り組める方、プロダクト開発が好きという方 ・ユーザーの声や行動データに基づいてエンジニアとしてプロダクト開発に反映するのが好きな方 ・英語のビジネスレベル以上の語学能力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby on Rails指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
React指定なし歓迎

サービス内容の詳細

私たちは旅のサブスクサービスである HafH(ハフ:Home away from Home)を提供しています。HafH とは、毎月定額で、好きな時に全世界の好きな場所で生活するためのプラットフォームを目指す、サブスクリプション型サービスです。現在、世界36カ国 900拠点 以上の宿と提携しています。

サービスや開発チームについて以下にまとめていますのでぜひご覧ください。 https://www.notion.so/kabukstyle/Entrance-Book-for-Engineers-94fe822ce60e499ab311449cc07aaa64

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. お試し副業
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る