インフラエンジニア募集!サーバーの設計・構築・管理!在宅勤務制度アリ!

募集停止

インフラエンジニア

インフラエンジニア募集!サーバーの設計・構築・管理!在宅勤務制度アリ!

モチヤ株式会社

モチヤ株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 337万円 ~ 478万円

稼働時間

09:45 ~ 18:45

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

募集背景

2018年の創業以来、事業の拡大に合わせて一緒に働く仲間も順調に増えています。 実績の増加ととともに新規でご相談いただくことが増えてきていて、さらに事業規模を拡大するために新しいメンバーを募集します。

お願いする業務

  • AWS、GCP、Azureを使ったクラウド環境のサーバー設計及び、構築、運用
  • インフラ障害の初期対応
  • 自社内におけるインフラ関連の技術支援
  • サーバーの構築・運用に関するコンサルテーション
勤務地
  • 在宅勤務制度アリ
  • 経験の浅い方は、週2~3日の出社をお願いします
アクセス
  • JR・東急池上線・都営浅草線「五反田駅」より徒歩10分
  • JR「大崎駅」より徒歩11分

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 337万円 ~ 478万円(月給 : 238,250円 ~ 339,150円 / 左記額に固定残業手当(月40時間分、55,650円~79,250円分)を含みます。 / 固定残業手当を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給 / 賞与:年2回(4月・12月) / 昇給査定:年2回(3月・11月) / 試用期間:3か月(待遇・給与に変更はありません))

稼働時間

09:45 ~ 18:45(実働8時間 / 休憩1時間 / 月平均残業時間:25時間 / 時差勤務制度アリ)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

-  完全週休2日制(土日祝休)
-  年間休日120日以上
-  年末年始休暇
-  夏季休暇(有給休暇利用、5日間)
-  慶弔休暇
-  育児休暇
-  介護休暇
-  看護休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 雇用保険
- 厚生年金
- 健康保険
- 労災保険
- 交通費支給あり(上限30,000円/月 ※当社規定による)
- 在宅勤務制度あり
- 服装自由
- 時短勤務制度あり
- 書籍購入、資格取得支援、セミナー参加など各種補助制度あり

※感染症対策として以下の取り組みを行っています
- オンライン商談の推奨

必須スキル/経験

  • 学歴不問
  • 経験者のみ募集
下記いずれかの実務経験、知識
  • サーバーシステムの設計・構築
  • オンプレ、クラウドを問わずインフラレイヤーでの開発
  • Unix/Linux系OSや、Apacheなどミドルウェアの設定やチューニング
人物像
  • 新しい技術への取り組みを積極的に行う
  • 関与するメンバーと会話・調整しながら業務を推進する
  • 柔軟な思考を持ち、自身の成長に興味を持つ

歓迎スキル/経験

  • AWS認定 アソシエイト資格
  • イーサネットスイッチングやIPルーティング、TCP/IPなどの上位アプリケーションレイヤー知識
  • 仮想化ツールの利用、開発経験
  • データセンターでのネットワーク設計・構築
  • AWSなどのクラウドインフラの設計・構築・運用経験
  • ネットワークエンジニアとしての実務経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Unix指定なし必須
Apache1年以上必須
Linux1年以上必須
AWS指定なし歓迎
TCP/IP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

Drupalに特化したWebシステムの開発から運用を一貫して対応しているプロフェッショナルチームです。 

Drupal構築/システム開発・運用

経験豊富なエンジニアが多数在籍しており、要件定義、システム開発・構築から運用保守まですべてお任せいただけます。

インフラ・サーバー構築・運用

上場企業や大学、ゲーム、メディアサイトのサーバー構築の実績があり、コンサルティングや24/365のサーバー運用への対応や、汎用的なサーバー構築のオリジナルパッケージを提供。

ウェブマーケティング / UI設計・UXカイゼン

サイト分析、キーワード調査、競合調査、コンテンツSEOを行い、広告に依存しないサイトへの流入とコンバージョン率を高めるマーケティング施策や、UI設計やプロトタイピングなどの試行錯誤から課題の本質を理解したユーザーにとって使いやすいデザインを提供しています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

オンライン選考OK 2次面接実施前に適性検査を受けていただきます ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    開催前

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る