弊社のメインプロダクトである「LIPS」は、美容クチコミアプリとしては国内最大規模を誇っていますが、今後より多くのユーザーに満足いただくためには、リテンション・UU数・検索流入数・売上をはじめとする各種KPIに対する攻めの開発、スピード重視の開発による負債に対する守りの開発どちらも両立していく必要があります。 その為、ビジネス視点・実装力・専門性をもった方をお迎えし、バックエンドを中心としたプロダクト改善を加速させたいと考えております。
![01.Webアプリケーションエンジニア[Product]](https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/assets.offers.jp/uploads/production/company_job_description/header_img_url/40084/78703253-494f-4be5-b54c-3c5d44aabaeb.jpg)
良い人がいれば採用
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
LIPSは国内最大規模の美容クチコミアプリで、サーバーサイドエンジニアを募集しています。年収は600万円から1,440万円で、Ruby、Python、Swift、Kotlinなどのスキルが求められます。開発環境はAWS、GCPを使用し、エンジニアドリブンな文化で、企画から実装、分析まで一貫して担当します。リモート勤務も可能で、オープンな組織体制が特徴です。プロダクトの成長を実感しながら、バックエンドを中心に多様な技術領域に挑戦できる環境です。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,440万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都文京区本郷1-11-6 東接本郷ビル4階 |
現状と課題
お願いする業務
1100万DLを突破したコスメのクチコミアプリ「LIPS」における企画・設計・開発をお任せします。
- 「LIPS」の実装、効果検証まで一貫した開発
- チームでの設計レビュー、コードレビュー
- 検証[BI/SQLを使用した簡単な分析]とその後の方針議論
- 開発環境整備やパフォーマンス改善
- サーバ: Ruby (Rails), Python (Flask, PyTorch)
- クライアント: Swift, Kotlin, Java, Rx, JavaScript, React, Redux, TypeScript
- インフラ: AWS (基本的なサービス + ECS, Redshift), BigQuery, GCP (Firestore, Firebase A/B Testing)
- チーム: Github, notion, Slack
- ソフトウェアエンジニア:企画・デザインレビュー・実装・検証(BI/SQLを使用した分析)・その後のプランニングまで一貫して行う
本質的な課題にのみフォーカス出来るよう、オープンで、ルールを増やさない自律的な組織作りに力を注いでいます。
- 主要KPI含むダッシュボード・クエリ(Redash)を全社員オープン
- 経営的な情報(株主や役員会などの話)・投資家向け資料
- マネジメント等は「役職」ではなく「役割」として運用し、階層を固定化することもありません
お持ちのスキルやご経験、ご希望によって以下のようなキャリアアップが可能です!
- プロダクト企画の根幹から携わるPdMに近い立場で活躍
- 難しい技術領域の課題解決や、チームの生産性向上のための基盤づくりに挑戦
- EMのような立場でエンジニアメンバーのマネジメントをお任せ
こんな方におすすめ
- プロダクトの成長を肌で感じられる!
- エンジニアドリブンな環境で企画~実装、分析までお任せ!
- バックエンドを軸にフロントエンド、インフラ、モバイルにも挑戦できる!
募集要項
概要
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,440万円(試用期間 : 3ヶ月) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制(コアタイムなし)) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都文京区本郷1-11-6 東接本郷ビル4階 |
休日・休暇 | ## 年間休日120日以上
|
社内制度 | - 社会保険完備
|
必須スキル/経験
- Ruby、PHP、Python、JavaScriptいずれかでの開発経験
- SwiftでのiOS開発経験
- KotlinでのAndroid開発経験
- 「ユーザーが熱狂するプロダクトを、再現性をもって創る」ことに興味のある方
- 技術領域にとらわれず、プロダクト開発の全工程に携わってみたい方
- 初めての技術に対しても適応力があり、スピーディーにキャッチアップできる方
歓迎スキル/経験
- 技術情報をキャッチアップし続けると共に試行錯誤し、深い知識と経験を持っていること
- プロダクト開発にあたり、施策企画・デザインレビュー・実装・検証(BI/SQLを使用した分析)その後のプランニングの内、複数のプロセスに携わった経験
- 自身でプロダクトやサービスを生み出した経験
- グロースの経験
- GitHub等を利用したチーム開発経験
- リモート開発経験
サービス内容の詳細
LIPSでは毎日数千件のクチコミが投稿されています。 そのクチコミを分析し、日々アップデートされるニーズを明確にキャッチ。 多様化するニーズの中で、より最適なデジタルマーケティングを実現します。
選考フロー
- 書類選考
- カジュアル面談
- 2次面接
- リファレンスチェック
- 3次面接
- オファー面談
①書類選考 ②一次面接orカジュアル面談 ③コーピング検査&二次面接 ④リファレンスチェック&最終面接
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
同じポジションの求人

【還元率83%|案件選択制|年収~1500万円】AI・Web開発エンジニア募集
給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

【インフラエンジニア(スペシャリスト)】設計構造/残業月11H/案件により在宅可
給与・報酬:
年収 651万円 ~ 819万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社
関連リンク
おすすめのイベント
もっと見る
開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
