開発は、Backend/API・Frontend・データ分析・R&Dの4ラインがあり、 業務委託の方を含めて、それぞれ4人のチームで進めております。

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FraudAlertのプロダクトマネージャーを募集しています。このポジションでは、顧客の不正アクセスを防ぐためのサイバーセキュリティサービスの導入支援や機能開発をリードします。必要なスキルは、3年以上の設計開発経験、1年以上のプログラミング経験、システム部門とのコミュニケーション能力です。報酬は500万円から700万円で、週3日の稼働が想定されています。開発環境はAWSで、リモート勤務が可能ですが、週1回の出社が必要です。チームでの協力や自律的な学習ができる方を求めています。FraudAlertは機械学習を活用し、ユーザーの「本人らしさ」を基に不正を検知するサービスで、成長中の事業です。技術スタックにはJavaScriptとGitが含まれます。歓迎スキルとしてAWSやアジャイル開発の経験が挙げられます。オフィスは大手町にあります。
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 32時間 ~ 96時間(週8 ~ 24時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
開発は、Backend/API・Frontend・データ分析・R&Dの4ラインがあり、 業務委託の方を含めて、それぞれ4人のチームで進めております。
・自社サービスであるFraudAlertや関連プロダクトの導入時や導入後の技術的な支援を行う。自社開発チーム・カスタマーサクセスチームと協力しながら顧客の課題解決支援、トラブル発生時の顧客対応を行う。 ・顧客や自社カスタマーサクセスチームと会話しながらニーズを汲み取りつつ、新しい機能の提案や具体的な要件・仕様の落とし込み、機能開発の優先順位付けを行う。 ・自社開発チームへ要件・仕様の説明をし、開発チームと協力しながら機能開発を正しい方向へリードしていく。 ・新しい機能についての顧客向けマニュアルを整備し、顧客やカスタマーサクセスチームが製品や機能を理解し効果的に活用いただくための支援を行う。
【使用言語/アーキテクチャ】 言語:javascript 開発環境:AWS ソースコード管理:git
【年収/稼働日数】 500〜700万円 ※スキル・経験・能力に応じて決定いたします。
最低稼働日数:週1日 想定稼働日数:週3日
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円 |
稼働時間 | 32時間 ~ 96時間(週8 ~ 24時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
・システムエンジニアとして自ら設計開発に携わった経験(3年以上) ・プログラミング経験(言語・環境は問わない)(1年以上) ・企業のシステム部門/業務部門とのコミュニケーションや折衝経験 ・社内開発部門あるいは外部ベンダーとの調整経験 ・障害対応の経験 ・日本語
【働き方】 リモート勤務可、ただし、週1回会議で出社あり。 また緊急時に出社できる方(オフィス所在地:大手町)であること。 ※東京(大手町)まで通勤可能な方。
・SIerあるいはITコンサルティング企業での業務経験 ・システム企画、要件定義、見積もりといった上流工程の経験 ・プロダクトマネージャー経験 ・LinuxやAWSで開発する上での基本的な知識 ・アジャイル開発の経験 ・金融業界で働いた経験 ・英語でのコミュニケーション 【求める人物像】 ・チームで取り組むことを意識できる方 ・どんな仕事にも当事者意識を持って改善に取り組める方 ・受け身ではなく自律的に学習を進められる方 ・自分で仕事が進められる方
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| AWS | 指定なし | 歓迎 |
【FraudAlertとは】 「本人」以外の操作・ログインをブロック。 次々と新たな手口がうまれるサイバー攻撃には、攻撃ごとにセキュリティ対策を行なっていては間に合いません。 そこで必要なのが「不正な試行を検知する予防のサイバーセキュリティ」です。 フロードアラートは機械学習による「本人らしさ」を基に、ユーザーを確認・判定します。 他人or機械による操作・ログインから顧客を守るサービスです。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,500円
稼働時間:
20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,500円
稼働時間:
20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催終了
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

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パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00