【お試し複業OK】web3領域で、新規プロダクト開発に携わるエンジニア募集

募集停止

フルスタックエンジニア

【お試し複業OK】web3領域で、新規プロダクト開発に携わるエンジニア募集

AI要約(β)

新規web3プロダクト開発に携わるフルスタックエンジニアを募集しています。年収は800万円から1,200万円で、報酬は市場平均以上です。設立間もないスタートアップで、既に資金調達を完了し、大手企業からの受注も決定しています。開発環境はTypeScript, React, Node.js, AWSなどを使用し、リモートワークが可能です。必須スキルはGitとブロックチェーンで、web3未経験者も歓迎します。チームはCTOと業務委託エンジニアで構成され、自由な働き方が可能です。興味のある方はぜひカジュアルにお話ししましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

現在MVPを開発中のフェーズでありながら、既に大手企業からの受注が決定しております。 それに並行して複数の大手企業への提案も進んでいる中で、フルコミットで稼働しているエンジニアがCTO1名のみとなっており、 (他、業務委託が4名ほどおりますが、それぞれ本業を持った複業エンジニアとなっております) 開発体制はまだ盤石とは言い難い状態となっております。そこで、【1人目】としてともに働いていただけるエンジニアの方を探しております。

お願いする業務

NFTを活用したBtoBtoCサービスの開発 ・ウォレット接続を伴うフロントエンド開発 ・スマートコントラクト開発 ・管理者用ダッシュボード開発 ・パフォーマンスチューニング/UX最適化 ・AWSでのインフラ構築/SRE ・スケールに伴うアーキテクチャの再設計

など幅広く関わっていただけたらなと考えております。

弊社CTOや業務委託で稼働するエンジニアらと共に、web3における新プロダクトを一緒に創っていただけるWEBエンジニアの方を募集しております! まずは、カジュアルにお話させていただきたいです!

開発環境・使用ツール
  • フロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Prisma, Tailwind CSS
  • バックエンド: Node.js, Ruby on Rails
  • ブロックチェーン: Solidity, Hardhat, Infura, Magic
  • インフラ: AWS, Docker, Ubuntu, MySQL, MongoDB, Redis, ElasticSearch
  • コミュニケーション: GitHub, Slack, Zoom
  • デザイン/ドキュメント: Zeplin, Miro
こんな風に仕事します
  • ご自身のデバイスから作業していただきます
  • 定例MTGやCTOとの1on1で進捗確認/相談
  • MTG以外でいつ働くかは自由

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,200万円(年俸制)

稼働時間

10:00 ~ 19:00

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

土曜、日曜、祝日、年末年始

必須スキル/経験

  • Web開発実務3年以上
  • Gitを用いたチーム開発経験
  • web3/ブロックチェーンへの興味

※ web3未経験者も大歓迎です

歓迎スキル/経験

  • dApps開発経験
  • 技術選定やアーキテクチャ設計の経験
  • 大規模サービスのインフラ設計、運用、構築経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
ブロックチェーン指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 山口 旦

    山口 旦

    開発

    株式会社クリプトリエ 取締役CTO

サービス内容の詳細

弊社は、23年3月に設立したばかりのweb3領域におけるスタートアップ企業です。 役員全員がweb2領域での経営経験があり、既に資金調達も完了し、エンタープライズ向けのプロダクトを開発中です。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※入社前に複業期間を設定する予定です。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る