【6.5億円調達済/月間300万ユーザ】プロダクト拡大を支えるテックリード募集

募集停止

リードエンジニア

【6.5億円調達済/月間300万ユーザ】プロダクト拡大を支えるテックリード募集

株式会社SalesNow

株式会社SalesNow

AI要約(β)

SalesNowのリードエンジニアとして、生成AIと大規模データベースを駆使し、営業の未来を創るプロダクト開発をリードしませんか?年収800~1,300万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、技術選定からアーキテクチャ設計、UI/UX改善まで幅広く担当。精鋭チームと共に、急成長中のプロダクトを支える技術基盤を構築し、社会に大きなインパクトを与える挑戦が待っています。あなたの技術力で、SalesNowの未来を共に描きましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,300万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

プロダクトについて

私たちは、高品質なデータと生成AIの力で、誰もが正しい意思決定と最適なアクションを日常的に実行できる環境をつくることを目指し、「SalesNow」の開発を進めています。 「SalesNow」は、圧倒的な情報量をもつ企業データベースと、その活用を支援するUI/UX設計、さらにAIによるナレッジ抽出を組み合わせることで、営業活動のターゲティング、アプローチ、分析といった一連のプロセスを飛躍的に効率化します。 その実現には、膨大なデータを適切に処理し、生成AIによってデータの解釈を手助けすることに加え、大規模データのポテンシャルを最大限引き出すソフトウェアの開発が不可欠です。 直感的かつスムーズにデータを活用できるSaaSアプリケーションの開発を通じて、誰もが迷わず最適なアクションを取れる世界を目指します。 SalesNowは「生成AI × 大規模データベース」という技術的に極めて難易度の高いプロダクト開発領域に挑戦中です。 サービス開始2年ながら、パナソニック・ヤマト運輸・パーソル・JCBなど大手企業での導入多数・無料版のMAU300万突破・シリーズAでの6.5億円の資金調達を達成するなど、事業は飛躍的な成長を続けています。

募集背景

プロダクトの成長に伴い、2週間に一度のペースで機能リリースを重ねる中、機能追加だけでなく品質・安定性・コスト最適化といった観点での改善ニーズも高まってきています。 現状はプレイングマネージャーが中心となって改善を進めていますが、ビジネス要件の多様化やエンタープライズ対応の強化など、より高度な技術判断が求められる局面も増えてきました。 特に、アーキテクチャレベルからの設計見直しや、技術的な意思決定を担えるエンジニアの存在が、今後のプロダクトのスケーラビリティやセキュリティ強化において不可欠になりつつあります。 そのため、より上流から技術的な方針をリードし、プロダクト全体の技術的基盤を支えてくださるリードエンジニアの方をお迎えしたいと考えています

▼新世代のビジネスモデル『SaaS+Database』で新しい働き方を創る、SalesNowの可能性 https://kusabi.fund/salesnow-interview/ SalesNow代表村岡とリード投資家のKUSABI渡邉さんとの対談記事です。

お願いする業務

業務内容

『SalesNow』のプロダクト開発の推進すべく、プロダクトマネージャーなどのビジネス職と連携し、設計、開発、運用までをご担当頂きます。

  • 技術選定、アーキテクチャ設計、実装など、プロダクト開発の上流から下流まで一貫したリード
  • プロダクトのUI/UX改善・運用設計など、顧客体験の向上を意識した機能改善の継続的な推進
  • 事業成長に伴い顕在化してきた技術負債の整理と解消、品質・安定性・コスト面の最適化
  • エンタープライズ顧客からの要望を踏まえたセキュリティ・拡張性の担保、アーキテクチャの見直し
  • 開発プロセスの改善、開発組織の強化・カルチャー醸成・チーム運営
  • CEO/COO(非エンジニアながらMVPを自ら構築)とともに、長期的な技術戦略・組織設計に関する議論と実行 ※従事すべき業務の変更の範囲:あり(事業・組織の成長フェーズに応じて柔軟に変化) ※就業場所の変更の範囲:無し

▼ナイルで執行役員CTOとして90名のプロダクト組織を牽引し上場を経験。次の1→10の環境としてSalesNowを選んだ理由。 https://note.com/salesnow/n/na4a09d15fcd0

チーム体制
  • プレイングマネージャー:1名
  • リードエンジニア:(★ここが今回の募集ポジションです)
  • 正社員エンジニア:1名
  • 業務委託エンジニア:4名
  • インターンエンジニア:1名
働く環境
  • フルリモート/フレックスであり、実際に熊本在住の社員も在籍しています
  • 現在開発サイドは業務委託/インターン生の比率が高く、より筋肉質な組織へと変えていきたく、将来に向け正社員を増やします
  • ボードメンバー/ビジネスメンバーとはほぼ毎週ディスカッション等の機会があります
  • ユーザの課題解決や事業を伸ばすこと、大きな事業を作ることに関心の強いメンバーがビジネスサイド/開発サイドともに多いのがチームの特徴です
開発の進め方 / フロー

スクラム開発をベースとしたアジャイル開発を行っています。 ミッション毎に数名のスクラムチームを編成し、デイリースクラム/スプリントプランニング/スプリントレビュー/ポストモーテムなどを実施しています。

< ポジションの魅力 > ①シリーズB目前のスタートアップに創業メンバーとして参画可能 役員にはナイルCTOが参画。メンバーも管理職経験者が多く、少人数ながらもキャリアあるベテランの精鋭チームが揃いつつあります。 シリーズAでの6.5億円の資金調達が完了。1年後には従業員数100〜200名を目指す拡大フェーズを経験でき、これから急拡大する会社の初期コアメンバーとして参画できる稀有なポジションです。

②プロダクトはリリースから2年半で、大手企業の導入多数、MAU300万人突破 ナショナルクライアントを含む大手企業(パナソニック、ヤマト運輸、ジェーシービー、パーソル)の導入が多く、顧客満足度の高いプロダクトと確かな営業力で飛躍的な成長を続けています。

③事業ドリブンな組織風土 セールス領域にありがちなビジネスサイドだけが先行するのではなく、プロダクトそれ自体が価値の根源を生み出していることを大事にしています。MVPを創業者2名だけで開発してきたこともあり、エンジニアリングへの理解があります。 事業優先度に伴って開発の優先度も柔軟に変化するなど、ビジネスの成功を目指し一丸となって開発を推進できます。

④生成AI×データベースという技術的に極めて難易度の高い領域への挑戦 急拡大する成長マーケットにて、社会に大きなインパクトを与える事業を作る経験ができます。LLMや機械学習を用いて、膨大なデータ量を価値あるデータに変換し、ソフトウェアに価値反映する領域です。 経営陣と共にプロダクトや組織全体の設計から入っていただくことが可能であり、ユーザーに直接価値が届くプロダクト開発で、ユーザーへの価値提供を実感できます。

■事業の社会的意義について

  • 2050年までに日本の生産年齢人口は「2/3に減少」するため同様の経済規模を保つには1人あたりの「生産性を1.5倍」にする必要がある
  • 「セールス職」は人口が極めて多く売上に直接インパクトを与えられる「生産性の要」になる職種で、「セールスの働き方」の課題解決は「社会的意義」が非常に大きい
  • 「セールス職」は「セールス」に時間を使えておらず非効率な働き方を強いられている(業務時間の約28%しか使えておらず72%が他の雑務)
  • 一例を上げると「スプレッドシートへ/エクセルの手作業でのコピペ作業」「営業前に企業名をググって情報を集める」「一方通行なテレアポ(1日100件など)」などアナログで非効率な業務が多数
  • ここに「唯一無二の大規模データベース」と「データの価値を最大限活かすソフトウェア」を持ち込んで理想的な働き方を社会実装するのがSalesNow
  • 本事業ドメインは年間13%ずつ拡大する急拡大マーケットであり、海外では1兆円企業が生まれる巨大市場です。そして、隣接領域においては、企業データ活用をコアに、HR・マーケなど包括的なビジネスへの展開ができるため可能性が無限大です。

▼SalesNowの好きなところ https://note.com/atsunori_muraoka/n/n61b6eab33cbf

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,300万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フルフレックスタイム制(10-19時の間にMTG実施)コアタイム無し)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

土日、国民の祝日

社内制度
(待遇・福利厚生)

・完全週休2日制(土・日)、国民の祝日
・社会保険完備:健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険
・有給休暇:6ヶ月勤務後年10日付与、上限20日で繰り越し
・通勤手当:全額支給
・リモート手当:月3,000円
・残業手当
・飲みニケーション手当
・書籍購入手当(月5,000円まで)

必須スキル/経験

  • Webアプリケーションの開発経験(React.jsかVue.jsを2年以上、その他言語含めて累計5年以上)
  • フロントエンド、バックエンド、データベース技術などへの幅広い知見と実装経験
  • ソースレビューを行うチーム開発の経験
  • 事業会社におけるアジャイル開発の経験
  • 一定規模の商用サービスに適用する技術の実証経験と運用までの経験

歓迎スキル/経験

<歓迎要件>

  • エンジニアのマネジメント経験
  • 事業立ち上げ経験や、顧客のフィードバックを受けながら機能改善した経験
  • 大規模サービスのインフラ設計、運用、構築経験
  • BtoBシステムの、プロダクト全体設計やビジネスオペレーション構築

<求める人物像>

  • SalesNow のミッション「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」に共感をお持ちの方
  • バリュー(コト志向, 仕組み化, 多数精鋭)に共感をお持ちの方
  • シリーズA規模のスタートアップならではの疾走感を共に楽しめる方
  • 技術や知識を積極的に身に付け、技術的挑戦に立ち向かう意欲がある方
  • チームメンバーとのコミュニケーションを大切にして、情報共有を行える方
  • 顧客やビジネス職の声を聞き、フィードバックを積極的に行い、課題を真摯に受け止め、改善に導ける方

▼『どの企業よりもユーザー理解が卓越している』SalesNow開発チームとは?? https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/post_articles/878138

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Vue.js2年以上必須
React2年以上必須
Python指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎
Next.js指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 村岡 功規

    村岡 功規

    SalesNow

  • 櫻井 俊輔

    櫻井 俊輔

    SalesNow

    セールスインテリジェンスのSalesNowをつくってます

  • 斉藤遼

    斉藤遼

    開発

    ソフトウェアエンジニアです

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. 4次面接
  6. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る