VPoE

募集停止

VPoE

VPoE

FastLabel株式会社

FastLabel株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,300万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

FastLabelは、AI開発プロセスの高度化を目指しており、

・アノテーションと呼ばれる教師データ作成の自動化やデータ管理 ・Generative AIによるデータ生成 ・MLOps構築

等、プロダクトラインアップが多岐にわたります。昨年はアノテーション領域を中心に開発をしていましたが、今年は大きくプロダクトラインアップの拡充を行なっており、それに伴い新しい技術課題やアーキテクチャの刷新、開発組織体制の構築などさまざまな課題が発生しています。 また、事業目標達成のためにエンタープライズ企業の獲得が必須となりますが、現状では開発スピードが事業目標に対して残念ながらビハインド状態です。

課題① マネジメント層の不足によるボトルネック問題(開発スピード)

課題② 個人技での開発になっており、チームとしてはまだワークしていない状態(開発組織体制)

お願いする業務

私たちは「AIインフラを創造し、日本を再び『世界レベル』へ」というパーパスを掲げています。 実現するためには、日本企業/日本の産業を改革していかなくてはいけません。

そこで私たちは、データ収集・生成~アノテーション~学習・評価の全プロセスをカバーするAIデータプラットフォーム「FastLabel」の提供を通じて、既存産業が抱える課題をテクノロジーを使って解決し、日本産業のDXを推進したいと考えています。

2022年の売上高は前年度比で約475%の成長を達成するなど、急成長を遂げている中で、本求人ではエンジニアリング組織のVPoEとして、開発組織を支えてくださる方を募集します!

具体的な業務
  • エンジニア組織の採用企画立案、および実行
  • エンジニア組織の評価、フィードバックの仕組みの構築
  • エンジニア組織が抱えている課題の解決
仕事の醍醐味
  • 急成長中の面白いフェーズ 2022年にシリーズAで4.6億円の資金調達を実施。2022年には「Startup CTO of the year2022 powered by AWS」ファイナリストにも選出されるなど、注目を浴びています。
  • 働きやすい環境 フルフレックス制度を導入しており、かつフルリモート/ワーケーションが可能。全国各地からメンバーがジョインしています。既婚率は57%、子育て率は40%で、子育て世代が安心して働ける環境が整っているのもポイントです。
弊社技術環境
フロントエンド
  • 開発言語:React.js、TypeScript
  • UIフレームワーク:Material-UI
  • Canvas:Konva
  • デザインツール:Figma
バックエンド
  • 開発言語:Node.js、TypeScript、Python
  • フレームワーク:Express、Flask
  • データベース:MySQL
  • 認証:Auth0
インフラ
  • クラウド:Amazon Web Service
  • コンテナ管理:Fargate
  • CI/CD:Code Pipeline、CodeBuild、GitHub Actions
  • IaC:CloudFormation、CDK
その他
  • ソースコード管理:GitHub
  • プロジェクト管理:GitHub Projects
  • ドキュメント:Notion、GitHub Wiki、readme
  • コミュニケーション:Slack
給与
  • 役割及びパフォーマンスレベルに応じて決定
  • ロングタームインセンティブ(無償税制適格ストックオプション)制度
雇用形態

将来の正社員採用を目的とした副業での就業希望を歓迎します。 その旨、面談の中でお申し付けください。

勤務体系
勤務制度

裁量労働制

休日・休暇
  • 休日:完全週休2日制(土日、祝祭日、年末年始等)※年間休日125日以上
  • 休暇:有給休暇、慶弔休暇、生理休暇、出産育児・介護休業等
試用期間

3ヶ月

福利厚生
  • 各種保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
  • 通勤交通費
  • リモートワーク手当(5000円/月)
  • 書籍購入費用補助
  • 資格取得支援制度
  • リファラル採用支援制度(社員紹介手当、ランチ費用補助)
弊社の特徴キーワード

#AIスタートアップ #AIキャリア #AI人材 #シリーズA #裁量権 #フルスタックエンジニア #Customer Geek #最新技術 #フルリモートワーク

弊社の技術スタック

▼フロントエンド ・開発言語:React.js、TypeScript ・UIフレームワーク:Material-UI ・Canvas:Konva ・デザインツール:Figma

▼バックエンド ・開発言語:Node.js、TypeScript、Python ・フレームワーク:Express、Flask ・データベース:MySQL ・認証:Auth0

▼インフラ ・クラウド:Amazon Web Service ・コンテナ管理:Fargate ・CI/CD:Code Pipeline、CodeBuild、GitHub Actions ・IaC:CloudFormation、CDK

▼その他 ・ソースコード管理:GitHub ・プロジェクト管理:GitHub Projects ・ドキュメント:Notion、GitHub Wiki、readme ・コミュニケーション:Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,300万円(試用期間:3ヶ月 / 役割及びパフォーマンスレベルに応じて決定 / ロングタームインセンティブ(無償税制適格ストックオプション)制度)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(勤務制度:裁量労働制)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

## 休日
完全週休2日制(土日、祝祭日、年末年始等)※年間休日125日以上

## 休暇
有給休暇、慶弔休暇、生理休暇、出産育児・介護休業等

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 各種保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
- 通勤交通費
- リモートワーク手当(5000円/月)
- 書籍購入費用補助
- 資格取得支援制度
- リファラル採用支援制度(社員紹介手当、ランチ費用補助)

必須スキル/経験

  • 開発組織のマネジメント経験
  • ウェブアプリケーションの開発・運用経験
  • 他部門やお客様と円滑なコミュニケーションを通し、人を巻き込む能力
  • ステークホルダーを巻き込んだプロジェクトマネジメント経験
求める人物像
  • パーパス「AIインフラを創造し、日本を再び世界レベルへ」 に共感し、実現に向けて自律的に動ける方
  • ユーザーを誰よりも理解しようとし、ユーザーの成功を喜べる方
  • テクノロジーの可能性を信じ、課題を発見して解決していく方
  • 新たな役割や業務領域に挑戦しながらも、困難に直面したときに、できない理由ではなく、できる理由を考えられる方

歓迎スキル/経験

  • ソフトウェアエンジニアの採用、評価、フィードバックの経験
  • システム導入プロジェクトのPM・PL経験、またはそれに相当する経験
  • 業務オペレーション構築、自動化の経験
  • 機械学習に関するベーシックな知識

サービス内容の詳細

AI開発におけるプラットフォームのSaaS事業
AI開発における一連のサポートが可能なツールの提供

アノテーションツール、教師データ作成サービス、MLOps構築を包括した国内唯一のオールインワンソリューションです。

アノテーション代行サービス
データ品質99.7%のデリバリー実績を誇る高品質アノテーション代行サービス

専門スタッフが仕様を確認し、アノテーションマニュアルの作成もサポートします。 事前に合意したデータ品質を基準をもとに、ミスがあった場合、同じ料金内で修正します。 また、事前テストによって最適な人材を選抜し、2段階のレビューフローや独自の品質チェックAIによってアノテーター間の作業品質のズレをなくします。

データセット・データ収集サービス
権利クリアランスされた100万を超えるデータセット

機械学習に必要な素材データとアノテーションデータをパッケージで提供します。 権利クリアランスされた100万件以上の画像などの素材データにアクセスでき、データ不足を解消することでスピーディーなAI開発を実現できます。 またデータの収集や撮り下ろしにも対応しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. コーディングテスト
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※選考フローは変更となる場合がございます。

同じポジションの求人

  • VPoE

    VPoE

    • 給与・報酬:

      年収 1,320万円 ~ 2,700万円

    • 稼働時間:

      06:00 ~ 22:00

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週2-3日出社

  • VPoE候補

    VPoE候補

    • 給与・報酬:

      年収 1,000万円 ~ 2,000万円

    • 稼働時間:

      裁量労働制

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

  • PdM(VPoE候補)

    PdM(VPoE候補)

    • 給与・報酬:

      年収 800万円 ~ 1,200万円

    • 稼働時間:

      10:00 ~ 19:00

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る