【渋めなプロダクト立ち上げ】ExcelアドインをJSで開発する知見・経験のある方

募集停止

フロントエンドエンジニア

【渋めなプロダクト立ち上げ】ExcelアドインをJSで開発する知見・経験のある方

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 7,000円

稼働時間

20時間 ~ 80時間(週5 ~ 20時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

現状
  • 完全に立ち上げ(前)のフェーズです。
  • 今存在するマテリアルは以下  - テキスト(今後、P RDやプロダクト憲章になる予定)  - Figjamに描いた全体構成図(今後精査予定)  - PoC目的の一部のモック
メンバー
  • 実質は私だけなので、よく言えばシンプルな意思決定と伝達、相談が可能です。
  • 私は自由に時間は使えますが、どうしても日中帯は忙しいので、平日夜/土日がメインの活動時間になると思います。
  • 当然リモート前提でお願いします。一方、お会いすることに躊躇いはないので、いつでも事務所にお越しください。
課題
  • まだ立ち上がっていないので、課題も何もないのですが、全てに困っている状態です。
  • まずは構想を理解いただき、手を動かしながら、インフラや開発環境、コミュニケーション環境を整えたいです。

お願いする業務

基本

出来ること/得意なこと/勉強すればやれることなどをお聞きしながら決めていきたいです。

特にお願いしたいこと
  • サービスの一部としてExcelアドインの利用を検討しており、優先順位高めでこの領域の開発をお願いしたいです。
  • また可能であれば、クラウドサービスとしてのUIもありますので、合わせてお願いしたいと思っています。
  • 立ち上げの何もない状態を楽しめる方
  • B2Bが好きな方
  • 各種クイックに調整しながら進めるのが好きな方
  • 全体を見渡したい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 7,000円

稼働時間

20時間 ~ 80時間(週5 ~ 20時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

Excelアドインを開発の経験 or 知見

歓迎スキル/経験

Excelアドインを公開した経験 or 知見

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript3年以上必須
TypeScript指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 菊地 孝行

    菊地 孝行

    AuditnQA

    新卒で人材系企業に入社し、人材紹介部門の立ち上げに参加。法人セールスやキャリアコンサルタント等に従事しました。 2005年に株式会社ワークスアプリケーションズに入社。主に大企業・地方自治体に対するセールスとコンサルティングを担当し、2012年よりセールス部門のVice Presidentとしてセールスおよびマネジメント業務に従事しました。 2019年にクリエイティブサーベイ株式会社の代表に就任。第2創業期としての成長を牽引し、2023年4月で退任しました。 RenderingConsulting株式会社を設立、現在に至る。

サービス内容の詳細

重要なこと
  • これから開発することになるので、本当にほぼゼロからの立ち上げになります。
  • もしそれを楽しめる方であれば、とても良いご経験になるかも知れません。
  • 私もB2Bシステム業界には長くおりましたので、そこそこ常識はある(つもりな)ので、
  • 極端に無茶なことは言わない(はずな)ので、変にストレスなく落ち着いて仕事はできると思います。
サービス概要
  • まだまだ構想段階ではありますが、いわゆる外注/ベンダー管理に関するサービスを検討しています。
  • とても地味で渋い領域だと自覚しておりますが、B2Bの地味渋領域で役立つサービスを作りたいと思っています。
  • まずはクライアント側から立ち上げ、次にベンダー/サプライヤー側、最終的には両方への貢献を狙います。
  • 実質的な王者であるExcelとはうまく付き合いながら、現実的に役に立つサービスを実装したいと考えています。
  • 現時点の構想として、現実的な解/実現策としてLLM(vector culc)を利用する可能性が高いです。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. オファー面談

まずは気軽にカジュアルにお話をいたしましょう。少人数の中のメンバーとなりますので、しっかりと事前にいろいろ会話していきたいと思っています。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る