グループ内異動、欠員による補充 及び 事業拡大のための人員強化

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パーク24グループが提供する「タイムズ」ブランドの新規プロダクト開発に携わるフルスタックエンジニアを募集しています。年収は480万円から670万円で、フルリモート勤務が可能です。Java、Python、Kotlin、Swiftの3年以上の経験が必須で、AIや画像認識、機械学習などの先端技術に関わることができます。開発環境はエッジコンピュータやCloudを使用し、個人ごとに用意されます。フレックス勤務でライフスタイルに合わせた働き方が可能です。事業は日本全国で展開され、業界No.1の会員数を誇るカーシェアリングサービスを提供しており、信頼性の高い企業です。求める人物像は、上流から下流まで一貫して開発に関わりたい方、先端技術に興味がある方です。リモートワークが基本で、必要に応じて出社するスタイルです。福利厚生も充実しています。興味のある方はぜひご応募ください。
給与・報酬 | 年収 480万円 ~ 670万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 17:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都 品川区 西五反田2丁目20番4号 |
グループ内異動、欠員による補充 及び 事業拡大のための人員強化
スマートフォンアプリ・モバイル決済・サービス端末、精算機、駐車場総合管理システム、EV充電器といった当社独自のオリジナル機器のソフトウェア開発や、 駐車場等で撮影された膨大な動画や静止画を活用したAI開発、5GやLPWAといった通信を活用した機器開発、それらを連携するAPI開発など、 上流から下流までトータルで開発をお任せします。 スマートフォン、オンプレミス、Cloud、エッジコンピュータを組み合わせて多種多様な機器、新規サービス開発を行っていきます。
・当社オリジナル機器やサービスのソフトウェア(Android/iOS/Python/Java)開発及び保守 ・当社オリジナル機器やサービスの企画から開発、テスト、フィールド検証 ※AI、画像認識、機械学習など先端技術も積極的に活用しております
・上流~下流まで一気通貫で開発に関われる ・AI/画像認識/機械学習等の先端技術にも関われる
開発用のエッジコンピュータやCloud環境を個人ごとに用意させていただきまして、 フルリモートで自由に開発できるようにしております。 フィールド検証できる専用施設も用意しており、開発した機器・サービスをすぐに検証できる環境を整備しています。
また、当社の ICT 部門はリモートワークが基本となっており、必要な場合に出社(本社)するという勤務スタイルです。 コアタイムの無いフレックス勤務でもあるので、各自のライフスタイルに合わせた働き方を実現しやすい環境です。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 480万円 ~ 670万円(想定月収:(下限)330,000 円 ~ (上限)430,000 円 (※上記想定月収、年収は法定時間外10時間/月とインフレ手当を含んでいます)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 17:00(休憩時間:60分(※所定労働7時間、コアタイムなしのフレックスタイム制を導入)) |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都 品川区 西五反田2丁目20番4号 |
休日・休暇 | ・土/日/祝日(完全週休2日制)
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社内制度 | <各種手当・制度>
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・JAVAによるサーバサイド開発スキルをお持ちの方 ・Linux・UNIX OSレベルの設定スキルをお持ちの方 ・Android OS・フレームワークのカスタマイズスキルをお持ちの方 ・Apache・Tomcatの設定スキルをお持ちの方 ・Tensorflow、Keras、PyTorch、Yolo、Mask R-CNN、ResNetなどの利用経験お持ちの方
次世代開発室
パーク24グループは「時代に応える、時代を先取る快適さを実現する」のグループ理念のもと、日本全国のあらゆる場所で提供している時間貸駐車場「タイムズパーキング」をはじめ、業界No.1の会員数/ステーション数のカーシェアリングサービス「タイムズカー」など、「タイムズ」ブランドを中心に移動に関わる様々なサービスを提供しています。あらゆる交通手段を賢く効率的に使い分けることができるよう、「タイムズ」は移動を取り巻く環境を、もっと便利で快適なものへと変えていきます。さらに、目的地である街を活性化するサービスも提供することで、人と街を繋ぎ、地域がより魅力溢れる場所になるよう挑戦を続けています。
<選考フロー> カジュアル面談→ エントリー→書類選考→1次面接→最終面接(+適性検査)
※最終選考の設定と合わせて、適性検査を受験いただきます(パーソナリティ検査のみ) ※一次選考と最終選考の間に、二次選考を設けることもございます
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 450万円 ~ 750万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 450万円 ~ 750万円
稼働時間:
160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 1,000万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

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昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

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昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

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React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

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昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

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昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00