【Engineering】02 リードエンジニア(バックエンドエンジニア)

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【Engineering】02 リードエンジニア(バックエンドエンジニア)

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給与・報酬

年収 480万円 ~ 1,200万円

稼働時間

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雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

株式会社ventusは「全てのファンが自分の『好き』に誇りを持てる世界をつくる」をミッションに掲げ、「電子トレカ」事業などファンビジネスに特化した事業を行うスタートアップ企業です。 本ポジションは、技術とマネジメントの両面でバックエンド開発をリードしていただくポジションです。

現在、弊社電子トレカサービス「ORICAL」では、プロ野球・埼玉西武ライオンズ、千葉ロッテマリーンズ、日本相撲協会、中日ドラゴンズ、東京ヤクルトスワローズという5つの日本を代表するコンテンツとご一緒していますが、今後さらにその連携コンテンツ数が拡大する予定です。また電子トレカにとどまらず、今後スポーツ・エンタメを軸に複数の新規事業を展開していきます。

事業の急拡大に伴い、各プロダクトに向き合う技術のスペシャリストを募集しています。

お願いする業務

各プロジェクトの職能別チームのトップとして、プロジェクトマネージャーと密にコミュニケーションを取って開発計画や実装方針を決定するとともに、もちろん自ら手も動かしていただきながら、プロジェクトを完成に導いていただきます。

日常的な業務の例
  • 実装方針策定
  • 工数の見積もり
  • issueの作成
  • PRのレビュー
  • ライブラリ選定
  • 開発者体験の向上
  • リファクタリングやパッケージのアップデートといったアプリケーションの保守

現状、これらの業務はインターンメンバーを中心に回しており、短期的な改善タスクや機能開発に関しては問題なく回すことができています。しかし、特に「募集背景」で述べたような中長期的な技術的な課題には、これまで時間をかけて取り組むことができていませんでした。

次に入っていただく方には、日常的な業務もやっていただきつつ、重要な中長期的な課題に腰を据えて取り組んでいただきたいと考えています。このような課題は得てして、一般に設計やインフラに対する知識が要求される難しいものですが、弊社ではこれまでの開発を通じた知見があり、また隔週で勉強会を開催するなど、チーム全体でこのような難しい課題にチャレンジする空気があります。

このポジションでは、通常の機能開発ができるスキルレベルは持ちつつ、現時点でアドバンスドな知識や経験がある方はもちろん、例えそのような知識や経験がなくとも技術にキャッチアップする姿勢のある方であれば歓迎します。また、弊社でも多様な技術背景を持ったエンジニアが揃っており、その知見を引き出し自発的に行動してくださる方も歓迎します。

開発環境

言語:Ruby フレームワーク:Rails データベース:MySQL/Redls/BigQuery ソースコード管理:Git プロジェクト管理:GitHub/Backlog 情報共有ツール:Slack/Google Docs/Kibela

勤務地

基本リモートワーク、週1日出社

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

年収 480万円 ~ 1,200万円

稼働時間

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出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

下記の1から3に該当する方

1.3年以上の開発経験がある方 2.Ruby on Railsで1年以上の開発経験がある方 3.Git/GitHubを利用したチーム開発経験がある方

求める人物像
  • 自分が作ったものへのこだわりと誇りがある
  • 常に新しい技術を学習し、吸収する能力がある
  • 人を楽しませることへの情熱と愛情がある
  • 社内メンバーと力強く事業を進めていけるコミュニケーション力がある

歓迎スキル/経験

  • プロジェクトマネジメント経験
  • ソフトウェアのアーキテクチャ設計の経験
  • AWSの各種サービスのPros/Consを考慮した運用経験
  • Webデザインの経験
  • Vue/Reactでの開発経験
  • テスト駆動開発の経験
  • iOSアプリ(Swift, Objective-C)やAndroidアプリ(Java, Kotlin)、Flutterアプリの開発経験
  • CI/CDによるテストやデプロイの経験
  • Docker等のコンテナ技術の利用経験
  • コンピュータサイエンスの学位

サービス内容の詳細

私たちは、テクノロジーとクリエイティブの力で、これまで存在しなかったモノを生み出し、新しい価値をコンテンツホルダーの皆様、そしてそのファンの皆様にお届けします。

電子トレカ®︎コレクションサービスORICAL

ORICAL(オリカル)は、電子トレカ®︎をコレクションしながら、自分の「応援」や「推し」を発信できる、「デジタルグッズ×ファンエンゲージメント」サービスです。

ただの「カードアプリ」にとどまらない、魅力的なデザインと多様な機能を搭載。 国内の大手コンテンツとの提携を通じて、ファンの皆様に楽しんでいただけるサービスをお届けしています。

L COLLECTION

プロ野球・埼玉西武ライオンズ公式電子トレカコレクションサービス。 2020年6月にリリースした、電子トレカシステムORICALの連携サービス第一弾です。 選手たちの魅力を最大限に引き出す、新感覚の「デジタルトレカ」のコレクションや、カードで選手の活躍を予想する「SELECT THREE」など、多様な機能を揃えています。

大相撲コレクション

日本相撲協会公式電子トレカコレクションサービス。 力士の「電子トレカ」を集めて、あなただけのコレクションを作り上げましょう! 力士の応援の証である「称号」や、本場所開催時に配布される「観戦限定トレカ」など、大相撲コレクションならではの機能をお見逃しなく。

MARINES COLLECTION

プロ野球・千葉ロッテマリーンズ公式電子トレカコレクションサービス。 特別な瞬間=SPECIAL MOMENTに販売されるカードなど、マリーンズの選手たちがトレカになって登場!! トレカが動く、新感覚のカードコレクションをお見逃しなく!

スワローズトレカ

プロ野球・東京ヤクルトスワローズ公式電子トレカコレクションサービス。 新感覚の「動くカード」やスワローズ主催試合の終了直後に販売される「ホームゲームカード」、 選手たちの特別な瞬間をカードにした「メモリアルカード」、 試合観戦やイベントへの参加などのスワローズの応援をしてもらえる「限定カード」など、 スワローズの選手の新たな魅力をファンの皆様にお届けします!

ドラゴンズコレクション

2022年4月にリリースした、中日ドラゴンズの「電子トレカ」コレクションサービス。 ORICALならではの「動く」カードをはじめ、他にはないデザインでドラゴンズの選手たちの魅力をお届けします。その他、あなただけのチームを作って戦える「Dragons GAME」など、楽しい機能を多数実装しています。

スターダムカードパーティー

女子プロレス団体 スターダムの公式電子トレカサービス。スターダムの魅力あふれる選手たちが動くカードをはじめとしたデジタルカードになって登場します!

ファイターズトレカ

プロ野球 北海道日本ハムファイターズの公式電子トレカサービス。カードコレクションをさらに楽しめる機能に加え、さまざまな場面でゲットできるカードを多数搭載しています。

Buffaloes TRADING CARDS COLLECTION

プロ野球 オリックス・バファローズの公式電子トレカサービス。バファローズの選手たちが動くカードになって登場するほか、球場への来場者限定のカードなど、ファンの皆様の活動に応じた「限定トレカ」などの機能も搭載しています!

イーグルストレカ

プロ野球 楽天イーグルスの球団公式電子トレカサービス。動くカードなどのバリエーション豊富なトレカに加え、試合予想機能や対戦機能などの多数の機能を搭載しています!

ファンシステム開発事業
デジタルの力を最大化する新たなファンシステムを構築

webシステムやアプリ開発、コンテンツの魅力を最大限引き出すクリエイティブ制作により、スポーツチームやアーティストの皆様のファンシステムのDXや新規開発をサポートいたします。

コンサルティングに終始するのではなく、課題解決からプロダクトの開発・実装まで、コンテンツホルダーの皆様とファンの皆様の双方に新しい価値をお届けしてまいります。

MARINES APP

千葉ロッテマリーンズ公式アプリ「MARINES APP」のリニューアルをventusが担当いたしました。 モバイル体験の最適化のため、アプリのデザインや全体設計を一新しているほか、電子トレカサービスの「MARINES COLLECTION」との連携機能など、多数の機能を実装しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

おすすめのイベント

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  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

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    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

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    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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