【リモートワーク可】プロダクトリニューアルに向き合うモバイルエンジニア

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【リモートワーク可】プロダクトリニューアルに向き合うモバイルエンジニア

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給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

より現場の人にご利用いただきやすい親和性の高いサービスに進化させるためリニューアルを行っています。

  • 中長期の目線をもち、拡張性を見通しながら開発すること
  • 運用面も考慮した機能開発を行うこと これらを意識して開発スピードを加速させるべく、メンバーを募集することにいたしました!

お願いする業務

遠隔支援コミュニケーションツールの開発を行っていただきます。 具体的には、以下の業務を担っていただくことを想定しています。

  • iOS、Androidの画面実装
  • API連携部分の実装

顧客との対話やCS・営業・PMとのコミュニケーションを通じてより本質的なプロダクトの設計をしていくことを大事にしています。 就業形態に関係なくチーム内で互いに話し合い、自身の意見が反映されることがあります。

またスキルアップやキャリアの幅を広げたい方は、Webフロントエンドやバックエンド側の業務、プロダクト設計業務にも徐々に携わっていくことができます。

ぜひ一緒により良いプロダクトにしていきましょう!

開発環境

・モバイル 言語:Kotlin / Swift ・WebRTC Twilio ・インフラ Azure : Azure AD B2C / AppService / Functions / PostgreSQL / Blob Storage /Cosmos DB / Application Insight / Api Management / Kubernetes ・CI/CD Github Actions ・その他 Slack / Notion / Github / Figma

ご参考: ・フロントエンド React / TypeScript ・バックエンド Spring Boot / Kotlin

開発組織

エンジニアチームは正社員5名+業務委託数名で構成されています。 <メンバー主要略歴>

  • フロントエンドエンジニア(元しくみデザイン出身)
  • フロントエンド&モバイル(新卒プロパー)
  • バックエンドエンジニア(元大手SI出身)
  • バックエンドエンジニア(新卒プロパー)
  • バックエンドエンジニア(現リクルート在籍)
  • スクラムマスター(元富士通出身)
  • モバイルアプリエンジニア(現GMOタウンWiFi在籍)
  • モバイルアプリエンジニア(現カラビナテクノロジー在籍) 他メンバー数名
開発手法
  • アジャイル開発
  • ドメイン駆動開発
  • テスト駆動開発

MTGは以下の会議体にて実施中です。

  • デイリースクラム
  • Weeklyプランニング
  • リファインメント
  • スプリントレビュー
  • レトロスペクティブ

役割に応じてMTGに出席し、開発を効率的・生産的に行っています。 業務委託の方は、上記平日日中のMTGに可能な限り出席していただき、難しい場合は個別相談の上、別途週1回程度のMTGを設けています。

出社可能エリアにお住まいの場合は業務委託でも出社可能。現状、出勤可能な社員は週に1回対面でMTGを実施しています(@福岡オフィス) 遠方からジョインいただいている方はオンラインにて業務を行っています!

  • ツールのリニューアル経験を積むことができる
  • 様々な出身・在籍のメンバーとともに仕事ができる
  • モダンな言語に触れることができる

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • KotlinまたはSwiftを使ったネイティブアプリ開発経験(目安2年以上)

歓迎スキル/経験

  • 一からサービスを作ったことのある経験
  • Webアプリケーションのテスト、保守・運用の経験
  • WebRTCを活用したアプリケーションの開発経験
  • ドメイン駆動開発の経験
  • セキュリティを考慮したサービスの開発・運用経験
  • CI/CDの構築、運用経験
  • Open ID Connect、その他認証認可に関する知識

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Swift2年以上必須
Kotlin2年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 下岡 純一郎

    下岡 純一郎

    代表取締役

    北九州市出身。九州大学/京都大学大学院卒業後、P&Gにて消費財工場の生産管理・工場ライン立ち上げ・商品企画に従事。その後、博報堂コンサルティングに転職し、ブランディング・マーケティング領域でのコンサルティング業に従事。2017年に地元福岡にUターンし、株式会社クアンドを創業。製造業・建設業などの現場向け情報共有プラットフォーム「SynQ(シンク)」を開発。家業の建設設備会社の取締役も兼任する。

  • 新家遼士

    新家遼士

    エンジニア

  • 髙野 嵐

    髙野 嵐

    エンジニア

  • 佐伯拓磨

    佐伯拓磨

    経営

サービス内容の詳細

クアンドについて

株式会社クアンドは、「地域産業・レガシー産業のアップデート」を掲げ、現場の「あれ、これ」が伝わるビデオ通話ツール『SynQ Remote』(シンクリモート)を提供するスタートアップです。2022年12月には総額5.0億円の資金調達を実施し、更なる事業拡大を目指すフェーズにいます。

直近以下タイトルを獲得しており、3冠達成しました。

  • Industry Co-Creation(以下 ICC)サミット KYOTO 2022「SaaS・カタパルト」優勝
  • B Dash Camp 2022 Pitch Arena 優勝
  • ICCサミット FUKUOKA 2023 CATAPULT GRAND PRIX 優勝
SynQ Remoteについて

遠隔からプロフェッショナルな判断を可能にする、現場特化型のリモートコラボレーションツールです。 従来のビデオ通話アプリでは伝わらなかった現場の「あれ、これ、それ」をビジュアルで伝えることができるため、現場の指示管理においてプロフェッショナルな判断が遠隔からでも可能になります。人手・技術者不足、技術承継、労働集約型からの脱却といったあらゆる現場に共通する業界の大きな課題をプロダクトを通じて解決して行くことを目指しています。

現在プロダクト登録数は、製造業や建設業、インフラ(交通・通信)などの大手企業を中心に4,000アカウント以上となり、問い合わせ数も日々増えてきています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションや就業形態によってフローは異なる場合がございます。

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    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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