ビジネスの急拡大に伴い、使い勝手の改良や新サービスなど攻めの開発スピードを高めるために、 中長期視点でプロダクトの価値を上げるためにシステムリプレイスを進めており、 こちらのプロジェクトをリードしてくださる方を探しております。

募集停止
YoY200%成長を遂げるセルフ型アンケートツール「Freeasy」のリードエンジニアを募集しています。年収は672万円から960万円で、Nuxt.jsとLaravelの経験が2年以上必要です。Freeasyは、3年で3000社に導入され、毎月売上が前年同月比200%成長を続けています。技術スタックはLaravel、Nuxt.js、Dockerで、システムリプレイスをリードし、エンジニアの技術サポートを行います。リモート勤務が可能で、手厚いサポート体制とAIを活用した品質向上に取り組んでいます。ビジネスの急拡大に伴い、プロダクトの価値を中長期的に高めるための開発スピードを求めています。福利厚生も充実しており、成長する事業の一翼を担うチャンスです。リモート勤務が可能で、柔軟な働き方ができます。
給与・報酬 | 時給 3,500円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 32時間 ~ 80時間(週8 ~ 20時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
ビジネスの急拡大に伴い、使い勝手の改良や新サービスなど攻めの開発スピードを高めるために、 中長期視点でプロダクトの価値を上げるためにシステムリプレイスを進めており、 こちらのプロジェクトをリードしてくださる方を探しております。
1.「Freeasy」のシステムリプレイスに関わる開発リード 2.エンジニアの技術サポート(Laravel/Nuxt.js/Dockerの学習サポートやコードレビューなど)
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,500円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 32時間 ~ 80時間(週8 ~ 20時間) |
出社頻度 | フルリモート |
■セルフ型アンケートツール「Freeasy」について https://freeasy24.research-plus.net/ Freeasyは、消費者のリアルな意見を取り入れビジネスに反映させることができる、SaaS型のアンケートツールです。
弊社が15年以上展開してきたネットリサーチ事業のノウハウから創出し、 正式リリースから約3年で導入3000社・年間10,000本以上のアンケートが実施されるまでに成長し、売上は昨年同月比200%が毎月継続しております。
セルフ型アンケートツールは、アンケート画面作成からデータの回収、データ集計、分析までをユーザー自身で行えるため、 作業間のタイムラグが少なく、よりスピーディーにマーケティングアクションを進めることができます。
また、低コストで利用できるのがセルフ型アンケートツールの魅力であり、セルフ型アンケートツールを利用した調査は今後さらに伸びると推測されています。
■Freeasyの特徴 ・低価格、直感でシンプルなUI、調査に必要十分な機能を整えながら1300万人を対象に24時間365日いつでも、500円から利用可能です。 ・ネットリサーチ事業のノウハウをもとに、他のセルフ型ツールにはない手厚いサポート体制を提供しています。 ・ネットリサーチ業界全体の課題である「リサーチの品質向上」についても、AIを活用し解決に向けて取り組んでいます。※筑波大学と開発した独自アルゴリズム(特許出願中)を開発、昨年にリリース
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,100万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 799万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
.jpg)
アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

アーカイブ公開中
AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。
開催日:
2025年11月20日(木)19:00~20:00