【Python】自社サービスSaasのバックエンドエンジニア / データ基盤

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【Python】自社サービスSaasのバックエンドエンジニア / データ基盤

AI要約(β)

当社はAI技術を活用し、世界の大量廃棄問題を解決するSaaSプロダクトを提供するスタートアップです。サーバーサイドエンジニアとして、Pythonを用いたデータ基盤の構築を担当し、SQLやAWSを活用して大量データの加工・集計を行います。年収は600万〜1000万円で、リモート勤務も可能です。チームはスクラム体制で、エンタープライズ契約の増加に伴い機能改善が急務です。求めるスキルはPython、SQL、AWSの経験で、Sparkやデータ基盤構築経験が必須です。大手企業への導入実績があり、売上は1年で2.3倍に成長しています。福利厚生も充実しており、平日日中の稼働が可能な方を歓迎します。技術スタックにはPostgreSQL、React、AWS、Dockerなどが含まれます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

大阪府大阪市福島区福島1-4-4セントラル70 2F-B

現状と課題

【チーム体制】 開発責任者 1名 ・プロダクトオーナー1名 ・フロントエンドエンジニア 3名 ・バックエンドエンジニア 5名 └データ基盤チーム └GraphQLサーバーチーム ・データエンジニア  1名 ※上記は社員のみ 業務委託で複数名のエンジニアにご参画いただいております。

【チームの現状】 新バージョンをこの春リリースし、エンタープライズとの契約が急激に増えている中で、非常に多くの機能改善要望や機能追加要望が出てきています。機能追加が急務であり、エンジニアリソースが不足しております。 そのため、バックエンド領域において、機能改善やオプション機能の追加に開発に携わっていただける方を募集いたします。

お願いする業務

【概要】 Pythonによるデータ基盤構築

【詳細】 在庫最適化システムを支えるデータ基盤の構築を行っていただきます。 顧客からの数億レコードにもなる大量データの加工をSQLやPythonを用いて作成し、集計後、データストアに投入する機構の構築に携わっていただきます。 社員エンジニアとスクラムチームを形成し、スクラムイベントを通じて、開発メンバー全員でスプリントを消化していく体制になります。

【開発環境】 開発言語: Python、SQL DB: Aurora(PostgreSQL互換)、Redshift 検索エンジン: Amazon Elasticsearch Service ライブラリ・フレームワーク:Pandas、Numpy、Dask インフラ: Amazon Web Services AWS製品: ECS、S3、Step Functions、Lambda、CloudWatch 環境、ツール: Docker、GitHub、Jira、Slack、CircleCI、Sentry

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

フルリモート

勤務地

大阪府大阪市福島区福島1-4-4セントラル70 2F-B

休日・休暇

- 完全週休2日制(土・日)
- 祝日
- 年末年始休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 加入保険
- 各種社会保険完備
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険

## その他
- 健康診断実施
- 交通費全額支給
- 有給休暇
- 受動喫煙対策として屋内全面禁煙
- 通勤手当(交通費全額支給)
- 勉強会、セミナー参加費用会社負担、Webサービス購入支援
- 入社時には、各自希望のスペックの PC やディスプレイが支給される
- 屋内禁煙

必須スキル/経験

・何かしらのシステム開発経験3年以上 ・Pythonの実装経験1年以上 ・Sparkなどの分散処理システムの経験 ・SQLの実装経験(基本的なDDL、DMLに加え、結合、集計、集合、case文、  Window関数などを理解している方) ・データ基盤の構築経験 ・アプリケーションの設計経験 ・AWSなどクラウド環境を利用したシステム開発の経験 ・平日日中稼働可能な方

歓迎スキル/経験

・大規模なバッチシステムの開発経験 ・Dockerなどのコンテナ技術を利用した開発経験 ・SQLのチューニング経験者

サービス内容の詳細

当社は、AIと独自の技術で、「世界の大量廃棄問題の解決」し、「いらないものは作らない」という世の中の実現に向け、SaaSプロダクトを開発・提供しているスタートアップ企業です。 サービスローンチ以降、「最少の在庫で売上・粗利・キャッシュフローを最大化する」という価値に多くの反響をいただき、ナノ・ユニバース様、オンワード樫山様、3coinsのパルグループ様などの大手企業を中心に、200ブランドに導入実績があり、売上高は1年で2.3倍に伸長しており、今後も伸びていく見込みです。 そして、弊社プロダクトが在庫問題を解決するフィールドは小売業にとどまりません。卸売業や原材料メーカーまで、サプライチェーンを網羅するべく、事業基盤を強化中です。

選考フロー

  1. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※面接はオンラインで実施いたします。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る