国内トップシェア/ タレントマネジメントシステムのプロダクトマネージャー

募集停止

プロダクトマネージャー

国内トップシェア/ タレントマネジメントシステムのプロダクトマネージャー

AI要約(β)

国内トップシェアのタレントマネジメントシステム「カオナビ」のプロダクトマネージャーを募集しています。年収は600万円から750万円で、PHP, Go, JavaScript, TypeScript, Dartなどの技術スタックを使用。AWSを活用した開発環境で、リモート勤務も可能です。社員の個性を活かし、戦略人事を加速させるプロダクトの企画・改善を担当し、ロードマップ策定やユーザーリサーチを行います。求める人物像は、Webシステムのディレクター経験3年程度、ロジカルな判断力、エンジニアやデザイナーとの協働経験がある方です。SaaSやBtoBビジネスモデルでの経験がある方は歓迎します。カオナビは2,500社以上の企業に導入されており、今後も成長を続けるHRテクノロジー企業です。福利厚生も充実しており、働きやすい環境が整っています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 750万円

稼働時間

05:00 ~ 22:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 港区 虎ノ門1丁目3-1 東京虎ノ門グローバルスクエア 15F・16F

現状と課題

募集概要

「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。 社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。 あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず2,500社以上の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。

「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。 人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。

提供中のプロダクトの一例
  • 人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
  • 評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
  • 申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
  • 配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」

現在は、これらのプロダクトそれぞれに対してプロダクトマネージャーを中心としたチームが、KPI設定、ロードマップ策定、ユーザー理解・リサーチなどを行いサービスの開発を行っています。

しかし、人材データプラットフォーム構想実現のためには解決しなければならない課題や生み出したいプロダクトがまだまだ多く存在します。今後の「カオナビ」の進化のため、プロダクトマネージャーとして以下の業務を担っていただける方を募集します。

直近過去事例
  • 新機能「クリエイティブマップ」β版を提供開始

https://corp.kaonavi.jp/news/pr_20220517/

  • カオナビが、申請業務を効率化する新機能「ワークフロー」の提供開始

https://corp.kaonavi.jp/news/pr_20210416/

  • 現在、他社との連携も進行中です。
カオナビ関連ページ
  • カオナビの「人」と「組織」が見えるメディア kaonavi vivivi

https://vivivi.kaonavi.jp/

  • カオナビの未来図 Future Deck

https://speakerdeck.com/kaonavi/kaonavi-future-deck

  • 採用ホームページ

https://corp.kaonavi.jp/recruit/

  • Wantedly

https://www.wantedly.com/companies/kaonavi

  • 会社紹介資料 for engineer

https://corp.kaonavi.jp/recruit/recruitment/

お願いする業務

ご入社後は「カオナビ」が提供するプロダクトの1つをお任せし、推進いただくか、ご経験やスキルによっては、新たなプロダクトの立ち上げをお任せする可能性もございます。(ご経験やご希望に合わせて決定いたします。)

  • 新規プロダクトの企画立案や既存プロダクトの機能改善
  • ロードマップ策定・遂行
  • 定性・定量リサーチ(ユーザー調査・ログ分析・問い合わせ分析・VOEやVOC分析)
  • リサーチ結果を下にした改善案作成
  • アイデアを形にするためのプロトタイプなど開発を通じてプロダクトイメージの提示
  • 社内各チーム(マーケティング・セールス・サポート)との連携
  • 開発における全体進捗管理・ファシリテーション
開発環境
  • 開発言語:PHP, Go, JavaScript, TypeScript, Dart
  • フレームワーク:Laravel, Gin, React, Flutter
  • 開発/運用環境:Docker, GoLand, PHPStorm, Swagger, Storybook, Figma, GitLab, GitLab CI, TestCafe
  • 構成管理:Capistrano, Ansible, Terraform, CloudFormation
  • ミドルウェア:MySQL, Apache, Nginx, Redis
  • インフラ環境:AWS (EC2, RDS, ElastiCache, S3, CloudFront, Step Functions, Batch, Lambda, ECS, Fargate, ECR, ...)
  • 監視, モニタリング, 運用ツール:Mackerel, Datadog, PagerDuty, Statuspage
  • 社内ツール:Confluence, Redmine, JIRA, Slack, Zoom
  • その他:Yarn, webpack, Atomic Design, Redux, React Hooks, PHPUnit, Redux Toolkit

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 750万円(※ご希望と経験能力等を考慮し、当社規定により支給いたします。)

稼働時間

05:00 ~ 22:00(所定労働時間:8時間/スーパーフレックス/コアタイム:なし/フレキシブルタイム:5:00~22:00 ※1日4時間以上の就業、および月の所定労働時間以上の就業は必要)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 港区 虎ノ門1丁目3-1 東京虎ノ門グローバルスクエア 15F・16F

休日・休暇

- 完全週休2日制(土日)祝日
- 年次有給休暇
- カオナビ休暇(3日間・通年)
- 年末年始休暇
- 慶弔休暇

※年間休日120日以上

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 福利厚生
- 交通費支給(月上限3万円)
- 確定拠出年金制度
- カオナビ従業員持株会
- 産前産後休暇制度
- 育児休暇制度(男女ともに取得実績あり)

## 加入保険
- 厚生年金
- 健康保険
- 雇用保険
- 労災保険

## 受動喫煙対策
- 屋内喫煙可能場所あり

## My Work Style制度 ※詳細は就業規則による
### ハイブリット勤務
リモートワーク可能な場所は原則日本国内の自宅のみ
### スーパーフレックス(コアタイム無し)
1日あたり最低労働時間4H~、月間所定労働時間あり
### スイッチワーク(中抜け可能)
役所や病院、お子様の送り迎えなど、都合に合わせて調整可能
### ±20時間
月所定労働時間に±20時間の幅を設け、各自で労働時間を調整することが可能。

## スキル&キャリアサポート制度
### テラコヤ
ナレッジ共有のための社員主催の勉強会
### ドウジョウ
ロジカルシンキング研修など参加必須の社内研修
### 兼業推奨
副業可能です

### ハンズアップ制度
半期に1回、上司を通さずに他部署への異動希望を表明可能

必須スキル/経験

技術スキル
  • 動的なwebシステムのディレクター経験3年程度
  • Webサービスに関する幅広い知識
ビジネススキル
  • ロジカルに物事を判断できる力
  • エンジニアやデザイナーと一緒に働いた経験
  • 社内外のステークホルダーと円滑に調整を進めてきた経験

歓迎スキル/経験

  • SaaSまたはBtoBのビジネスモデルでのディレクター経験
  • スクラム開発に関する知見と経験
  • インナーブランディングの業務経験
  • HRTech業界に関する知見
  • 新規事業の立ち上げ経験
  • 人事労務経験
  • SQLやシェルスクリプトなどを用いたデータ解析作の経験
  • コーディング経験もしくはSE経験

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

▼カジュアル面談 ▼書類選考 ▼面接(複数回) ▼内定 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る