2019年にスタートした新規事業で受注数が増え、チームの強化をしたく募集しています。
清掃業務受注発注管理システム構築対応(要件定義~保守対応)
物流施設検索契約システム構築対応(要件定義~保守対応)
- 製造Dxにおける内製化支援(要求定義~)
- 製造実行システムにおける関連システム構築対応(要件定義~)

募集停止
フルスタックエンジニアを募集しています。Mendixを使用したシステム開発を担当し、顧客要望のヒアリングから設計、実装、テスト、リリース、保守までを行います。未経験者も社内教育を受けて対応可能です。年収は550万円〜800万円で、フレックスタイム制を採用し、リモート勤務が基本です。Mendixを用いたローコード開発環境で、アジャイル開発を支援します。福利厚生には食事補助や自己啓発支援金が含まれ、年間休日は126日です。事業は2019年に開始し、受注数が増加中で、清掃、物流、不動産、製造業界でのDX実績があります。日本語ビジネス会話レベルが必要で、詳細設計からテストまでの経験がある方を歓迎します。
給与・報酬 | 年収 550万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 神奈川県 横浜市中区 本町1-3 綜通横浜ビル 10F |
2019年にスタートした新規事業で受注数が増え、チームの強化をしたく募集しています。
清掃業務受注発注管理システム構築対応(要件定義~保守対応)
物流施設検索契約システム構築対応(要件定義~保守対応)
Mendixを使用したシステム開発案件をお任せします。
システムエンジニアの方には、上長とともに、顧客要望のヒヤリングから、設計~実装~テスト、リリースと、その後の保守を担当いただきます。 すべての工程の経験がなく、一部工程のみの経験しかなくても、上長とともに経験し、役割を広げていっていただければと思います。
また、Mendix開発経験がない場合でも、弊社内のMendix教育を受けていただき、案件を対応していただきたく思います。
Mendix(ローコードプラットフォーム)を使用します。 弊社の教育プログラムを受けていただきますので、経験がない場合でも構いません。
Mendixは「モデル駆動型」の開発環境を提供し、拡張性の高いビジュアルモデリングスイート(IDE)を通じて、ユーザーインタフェース、データ、ロジックの開発を視覚的に行うことができ、ローコードプラットフォームとしては唯一、アジャイル(Scrum)開発プロセスを支援する仕組みを提供しています。
月に1回程度、状況に応じて出社していただく事もありますが基本的にリモート勤務です。
全社:80名 エンジニア:50名 内訳:PG20名、SE20名、PM10名
勉強会の実施
10:00~19:00 フレックスタイム制(コアタイム10:00~15:00)
平均10~15時間/月
休憩60分 ※昼食時間は業務の都合により各々の自主性に任せています
※年間休日126日
決算賞与
昇給査定年 年1回(1月)
健康保険・厚生年金加入、雇用保険・労災保険適用
3カ月(待遇の変更はありません)
対策:あり 敷地内禁煙(喫煙場所あり)
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 550万円 ~ 800万円 |
稼働時間 | 160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 神奈川県 横浜市中区 本町1-3 綜通横浜ビル 10F |
弊社は自社開発/受託/SES全ての領域で事業を展開しており、特に最近では『Mendix』という超高速開発プラットフォームを利用して、企業DXを推進する案件が急増しています。
IoT, AI,クラウドなど保有する自社技術を駆使した自社開発サービスも展開しており、スピーディーにお客様と社会の課題解決に貢献しています。
複数媒体の一元管理が可能なクラウド型デジタルサイネージ配信ソフト。
時間と場所を選ばない。 バーチャル展示会プラットフォーム。
受講状況がわかる。 教育機関や社内向学習ツールに。
カジュアル面談/通常面接(1~2回) ▼ 内定
※面接対応可能時間:基本的に平日。時間は特になし。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。


給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00