日本の法務のDXを目指すリーガルテック企業!バックエンドエンジニア募集

募集停止

サーバーサイドエンジニア

日本の法務のDXを目指すリーガルテック企業!バックエンドエンジニア募集

MNTSQ株式会社

MNTSQ株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 中央区 日本橋堀留町1-9-8 人形町PREX 5F

現状と課題

契約=法律・法務と見られがちですが、契約書無しで成立する取引は事業活動に存在しないと言っても過言ではありません。 MNTSQは2018年の創業以来、TOYOTA、三菱商事、ENEOS、ニトリ、中外製薬、三井住友銀行...と業種業態業界を問わず、導入実績を積み重ねてきました。 MNTSQのプロダクトチームは、MNTSQ CLMを通じて、日本を動かす大企業のビジネス活動を支援しているという自負を持って、日々開発を進めています。 レガシーシステムに慣れてしまった大企業ユーザにも、最高のUI/UXを体験していただくために、顧客フィードバックを基に機能追加や拡充を継続的に進めています。

最高のプロダクトをお客様に届けるためには、やらなくてはいけないことがまだまだたくさんあります。 そんなMNTSQのチャレンジに一緒に挑んでくれる仲間を私たちは募集しています。

MNTSQ information
  • MNTSQ採用情報

https://careers.mntsq.co.jp/

  • 募集ポジション

https://hrmos.co/pages/mntsq/jobs

  • 代表板谷の創業ストーリー

https://www.wantedly.com/companies/mntsq/post_articles/405035

メンバーブログ
  • note

https://note.com/mntsq/m/mfedfcccf994b

  • Wantedly

https://www.wantedly.com/companies/mntsq/stories

  • Tech Blog

https://tech.mntsq.co.jp/

お願いする業務

担当業務
Ruby on Railsによるバックエンド開発一般
  • レガシーシステムに慣れた大企業ユーザーに、使いやすさにあふれた業務プラットフォームを提供するための新機能開発
  • 大量のドキュメントの中から目的の契約情報を素早く検索するためのパフォーマンス改善
  • セールス・コンサルタントメンバーと連携しての仕様検討・策定
  • 1社で万単位のユーザーを抱える顧客に安定して利用していただくための、継続的なリファクタリングやバグフィックス
  • 開発プロセスを属人化せず、知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション
技術スタック

■言語:Ruby 3系, JavaScript(ECMAScript2022), Python 3系, Java ■フレームワーク:Ruby on Rails 6系, Vue.js 2.7系 ■ビルドツール:Vite ■ライブラリ:ElementUI, PostCSS, Storybook ■プラットフォーム:Amazon Web Services ■データベース:Aurora MySQL 5.7系 ■検索エンジン:ElasticSearch 8 ■監視ツール:CloudWatch, Datadog ■コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate ■構成管理:Terraform 1.1, Itamae ■OS:Linux

ワークスタイル
出社とリモートワークの併用 ※正社員の場合
  • リモートとオフィス勤務を併用しています
  • 月単位で10日を目安に出社(いつ出社するかは自由です)

※月1日全社MTGがあり、その日のみ原則出社となります

副業可です(要事前申請)

  • 自律駆動のできる方
  • 自分の限界を超えて成長する意志のある方
  • 異なるドメイン知識を持つメンバーをリスペクトし、コラボレーションできる方
  • ドキュメントを活用し、他のメンバーとOpenに情報共有できる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 中央区 日本橋堀留町1-9-8 人形町PREX 5F

休日・休暇

週休2日制 (土曜、日曜)、祝日
※休日にデプロイ作業が発生することがあります
有給休暇:入社時に13日、以降1年ごとに14日~23日を付与
休暇:年末年始・GW・婚姻・慶弔・産前産後・看護・介護など

社内制度
(待遇・福利厚生)

通勤手当:交通費全額支給(上限5万円)
社会保険:健康保険(関東IT健保)、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
※ストックオプションあり

<入社時のオフィス環境構築支援>
・PCは会社指定の数タイプの中から選んでいただき、さらに一定範囲内でご希望のUpgradeを手配します
・ハイスペックチェア(予算18万円)
・マウス、キーボード等のPC付属品予算5万円
・27インチあるいは34インチワイドディスプレイ

必須スキル/経験

  • 下記のいずれかの言語を用いた、Webアプリケーションの開発・運用経験(2年以上)
    • Ruby, Python, PHP, NodeJS
  • Webアプリケーションの設計経験
  • ネットワーク、データベース等の基礎知識
  • クラウドインフラ上でサービスを開発、運用した経験
  • git, GitHubの利用経験

歓迎スキル/経験

  • Ruby on Railsを用いたWebアプリケーションの開発・運用経験
  • パフォーマンスやセキュリティを意識した技術設計の知見
  • 専門性の高い実務領域で利用されるシステムの構築経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
Python2年以上必須
Ruby2年以上必須
Node.js2年以上必須
Ruby on Rails指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 大野 達也

    大野 達也

    プロダクトチーム

    2018年よりバックエンドエンジニアとして働き始め、2021年からプロダクトマネージャーへと転身。 2022年11月よりMNTSQへプロダクトマネージャーとして入社。 エンジニア時代の経験を活かしつつ、まだ社会にないプロダクトを0から一緒に作ることができる仲間を探すためにエンジニア採用担当としても活動しています!

  • 西村 悠樹

    西村 悠樹

    プロダクトチーム

    ITエンジニアとしてITと付く仕事なら何でもやるというスタンスで仕事をしている。 故に言語経験はカオスになっており、何をやりたいのか分からないという理由で選考を落とされたりもする。 今はだいたいサーバーサイドエンジニアだが、必要に応じてフロントエンド、インフラ、採用、組織などもやる。 大切にしているのはラリー・ウォールが言っているプログラマーの三大美徳。 「サボることに全力を出す」を掲げている。 なぜこの機能を実装するのか、なぜこの仕様なのかというWhyの部分を大切にしており、故にこの仕様で実装してくれから入る組織とはマッチしない。 安定した企業でもっと伸ばす部分よりは、0->1や1->10のフェーズで何も無いかほとんど無いところからドラスティックかつ高速にものを仕上げていくところを得意としている。

サービス内容の詳細

すべての合意を、フェアにする

MNTSQは自社開発の機械学習を活用したSaaS「MNTSQ CLM」の開発・提供を通じ、大企業の契約業務のDXを推進しています。

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. カジュアル面談
  3. コーディングテスト
  4. 1次面接
  5. 2次面接
  6. オファー面談
選考プロセス

1.書類選考 2.カジュアル面談 3.オンラインコーディングテストと技術面接(1-2回) 4.最終面接(1.代表板谷、2.COO井上+マネージャの計2回) 5.内定・オファー面談

  • 選考プロセスのなかで、カジュアルな形で役員やメンバーにお会いいただく機会を設けることがあります
  • 選考フローやスピードは相談可能ですので、ご要望がある場合はお伝えください(標準的な選考期間は2-4週間程度です)
  • 役員面接と並行して、リファレンスとバックグラウンドチェックをお願いさせていただいております

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る