CTO候補/生産者 & 花屋 の直接取引プラットフォーム

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CTO・顧問

CTO候補/生産者 & 花屋 の直接取引プラットフォーム

株式会社CAVIN

株式会社CAVIN

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 7,500円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

福岡県 福岡市中央区 赤坂3丁目9-24 Girasole赤坂3F

現状と課題

スマートフォンで花の仕入れをもっと自由に。もっと身近に。

私たちは、どこにいてもスマートフォン一つで簡単にお花の取引を実現し、花の生産者と花屋を繋ぐ“相互交流型プラットフォーム”を開発・運営している創業5年目となるベンチャー企業です。

今では福岡県中心部の約1/3の花屋さんに登録していただき、プラットフォームの活性化が実現していっているフェーズとなります。

「だれでも、いつでも、どこでも、花を贈ることで素直な気持ちを伝えられる社会を作りたい」 そんな想いで日々ユーザー目線に立ったシステムの構築や実装を繰り返しています。

現在プラットフォーム事業を拡張し、一人でも多くの人が花の美しさに触れ、“想い“を交わせる仕組みを作り出していきたい。そして、これから組織が拡大していく中で安定したプラットフォームを構築するためにもエンジニアの存在が必要不可欠です!

今回は、エンジニアリング組織の技術面でリードし、エンジニア文化のドライブをかける「CTO候補」を募集します!

まだまだ、スタートアップとして創業5年目のため、生産者さんや花屋さんの課題は多くあり、そこを当事者として解決していけることが仕事においてのやりがいにつながる部分だと考えております。

また、組織体としても今から大きく成長していくタイミングのため自身の実力や努力が直接成果につながりやすく、スピード感もあるため会社の成長を肌で感じながら、仕事としても楽しんで取り組めるのではないでしょうか?

《オンボーディング内容》

MMV共有→ドメイン知識→部門の業務内容・プロジェクト概要説明

アクセス

福岡市営空港線「赤坂駅」2番口より徒歩14分 ※フルリモートも相談可能です

従業員
  • 従業員数:17名
  • 男女比:男性14名、女性3名
  • 平均年齢:35歳

ブランディング、エンジニア、カスタマーサクセス、データ、、、 それぞれが、それぞれの持ち場を守りながら、日々奮闘しています! また役割だけでなく、フランスに19年間住んでいたメンバー、音楽が好きなメンバー、ゲームが好きなメンバーなどそれぞれの人間らしい一面をお互いに尊重している文化も、この会社の特徴的なところだと思います。

CAVINのメンバー紹介ページ

https://cavin.ooo/team

稼働条件

長期的に業務委託希望の方は週3日~ 正社員でのジョインを検討いただける方は週1日~を最低稼働とさせていただいております。

お願いする業務

CTO(最高技術責任者)候補として、エンジニアリング組織の技術面でのリードや、エンジニア文化のドライブをお願いします!

スタートアップという経営方法で事業を進めており、事業の変化も激しいですが、それと同じくらい人の能力の変化も激しいと思います。 このような様々な変化の中で、PDCAを回すことを楽しめる人にはぴったりのお仕事です!

今後の事業戦略や方針に関しては、面談時に詳細をお伝えします。 まずはカジュアルにお話ししましょう!

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 7,500円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

福岡県 福岡市中央区 赤坂3丁目9-24 Girasole赤坂3F

必須スキル/経験

  • CTO経験、もしくはそれに準ずるエンジニアリング部門責任者や当社の技術スタックと同様の環境でのテックリード経験  - マネジメント能力  - 技術選定力  - 設計力  - 実装力  - 採用力

歓迎スキル/経験

  • 技術選定、優先度検討、あらゆる問題の技術的な解決、プロセスの最適化
  • CAVINのプロダクト側ののブランディングを目的とした外部発信
  • 開発チームメンバーの技術面の支援
  • エンジニアのスキル育成、勉強会の実施
  • 開発における意思決定、自身も手を動かしての開発
  • プロダクトの要件定義、設計、開発、進行管理
  • 経営やPdM、PMとメンバーの技術的接続

サービス内容の詳細

プラットフォーム“CAVIN”って??

スマホで簡単に花の取引を実現する、生産者 & 花屋 の直接取引プラットフォーム “CAVIN” 。 生産者さん自身が決めた価格で、自由に出品。 花屋さんは必要な時に、必要な花を、必要な分だけ、自由に仕入れることができます。

従来の業界では流通が縦割りされており、生産者さんのこだわりや花屋さんの声などがブラックボックス化していました。 CAVINはこの流通を最適化し、さらに直接のコミュニケーションを可能にしたことにより、マーケットインの生産・仕入れを実現。フラワーロスの削減にも貢献します。

一次産業最後のDX。最古のギフトで想いを贈る。 いつかの当たり前を、今。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

長期的に業務委託希望の方は週3日~ 正社員でのジョインを検討いただける方は週1日~を最低稼働とさせていただいております。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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