急成長企業の組織を作っていくサービスデスク募集!

募集停止

情報システムエンジニア

急成長企業の組織を作っていくサービスデスク募集!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 750万円 ~ 900万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 品川区 上大崎2-24-9 アイケイビル1F

現状と課題

募集背景

グループの事業規模も拡大する中、ラクスルの全従業員によりよいコーポレートIT環境を提供すべく、ラクスルの従業員が利用する社内用システムの刷新や新規導入を進めています。

今回のポジションでは、組織拡大をサポートするサービスデスクの方を募集しております。

お願いする業務

1. ラクスルグループ(ラクスル・ノバセル・ハコベル)で管理しているITインフラ・システム・クライアント機器のサポート ・ユーザー向けサポート
  • macOS/Windows OSの PC及び周辺機器のサポートやトラブルシューティング
  • クライアントデバイスのキッティング
  • 従業員向けのITサポート  └資産管理等
  • 端末(iPhone)及び周辺機器(プリンタ等)のサポートやトラブルシューティング
  • 機器検証作業
  • 機器移設作業等
  • システムソフトウェア・ネットワーク関連サポート
  • ネットワーク機器(Juniper/Mist)のサポート・トラブルシューティング・一次対応窓口
  • 電話関連の機器設置とトラブルシューティングサポート
  • 設備・環境関連サポート
  • ラクスルにおけるITサービスの円滑な運用  └サービスアカウント発行・改廃作業  └購買・契約対応  └費用の見積もりと分析、請求対応
2. 拠点・オフィスの立ち上げ作業
  • 数度の立ち上げサポート
  • 新拠点立ち上げに伴うITインフラ導入等
3. 各種プロジェクトの参画・各種プロジェクト管理(国内外)
  • 小規模なプロジェクト (一週間~一か月)
  • ライフサイクルプロジェクト
  • 数年おき発生する機器の入れ替え作業  └各サイトへの監査
  • 現地での機器の目視、設備停電対応
4. 最大10名程度のチームビルド・チームオペレーション・ピープルマネジメント
  • チームの実績を最大化するための企画と遂行
  • 採用の実行とコミットメント

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 750万円 ~ 900万円(※年収は前職考慮の上、経験・スキルに応じて決定します。 ※固定残業手当は月45H分想定、超過した時間外労働の残業手当は追加支給 ※株式報酬含む)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制 (コアタイム 11:00から16:00まで) ※週初めに限りコアタイム10:00から16:00まで)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 品川区 上大崎2-24-9 アイケイビル1F

休日・休暇

- 土・日・祝日
- 年次有給休暇(入社時に5日間、半年後に5日間付与)
- 夏季・年末年始休暇
- 特別休暇、慶弔休暇、サンクスホリデー、産休・育休 等

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 各種社会保険完備
- 交通費実費支給
- 育休復職祝い金制度
- 企業型確定拠出年金制度
- 部活補助制度
- 社員割引

など、ワークライフバランスを重視した勤務が可能です。

## 2020年7月中旬以降 勤務体制
新型コロナウイルスの対策として原則リモート勤務を実施しておりましたが、
2020年7月中旬以降、リモートワークと出社を組み合わせた勤務体制を実施しています。
※各種リモート手当あり

必須スキル/経験

経験
  • ソフトウェア・ハードウェア全般のシステムサポート・障害対応経験
  • クライアント機器(PCやその他周辺機器)のトラブル対応経験
  • ピープルマネジメントの経験(2年以上)
  • プロジェクトマネジメントの経験(2年以上)
  • ベンダーコントロールの経験(2年以上)
  • 設備サポートの経験
  • 仕組み化・自動化に対する優れた知見と経験
能力
  • サーバ、ネットワークのインフラ基本知識  └基本情報技術者試験程度の技術知識
  • 実績の分析と提案能力
  • 言語  └日本語: 日本語能力試験1級以上 またはそれに準ずる経験等  └英語:読み書きにアレルギーがなく、辞書などで調べながら対応可能な方
志向性
  • 未知のことに対する学び続ける姿勢
  • 顧客志向  └顧客優先で考え、社内外の信頼を得る為に可能な限り努めて貢献できる方
  • 対人能力  └周囲の人たちとの良好な職場関係を築き、敬意を持って人に接する事ができる方
  • 柔軟性  └冷静な判断と、明確に意思を持ち、仕事を進められる方
  • チームワーク  └チームの一員として有能かつ効率的にタスクにあたり顧客のニーズに対応できる方
  • オーナーシップ  └関係者のビジネスを理解し、期間内にできうる限りの品質を保て完遂する努力ができる方
求める人物像
  • 「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というVisionに共感頂ける方
  • 従業員体験の向上や働きやすい職場づくりに関心のある方
  • チームでものづくりをすることが好きな方
  • 自分のロールやポジションに捉われず、様々なポジンションのメンバーとコラボレーションして良いものを作りたい方
  • 真摯に学ぶ姿勢を持ち、常にスキルアップしていける方
  • 新しいものを取り入れていく柔軟性がある方

歓迎スキル/経験

  • 従業員300人以上または複数のグループ会社のITSM経験
  • 10~20人程度のピープルマネジメント経験
  • Shellscript/C/PHP/Go/Typescriptなどによるプログラミング・スクリプティング
  • Windows・macOS・ネットワーク (Cisco/Juniper/Yamaha)のサポート経験
  • MCPやVCP, CCNA関連資格
  • サーバ、ネットワーク技術を使った設定・変更・管理・障害対応
  • CCNA程度の技術知識・経験
  • 誰もが働きやすくなるようなカルチャーへの貢献や多様性に富んだグループで働くことに対して前向きであること

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

PHP指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
C指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
ShellScript指定なし歓迎

サービス内容の詳細

ラクスルは**「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」**をビジョンにかかげ、「印刷」「広告」「物流」「社内情報システム」など数兆〜十数兆円レベルの伝統的なリアル産業をテクノロジーを用いて構造変革するプラットフォーム事業を展開しております。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
  3. 3次面接

※カジュアル面談からのスタートをご希望の方はご相談ください ※ポジションによってフローは異なる場合がございます

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る