【リモート可】PM候補を全国から募集!自社MDMサービスのプロジェクトをお任せ

募集停止

プロジェクトマネージャー

【リモート可】PM候補を全国から募集!自社MDMサービスのプロジェクトをお任せ

AI要約(β)

当社は、教育現場や企業の課題を解決するSaaSベンチャーで、法人向けMDMサービスを提供しています。プロジェクトマネージャーとして、アーキテクト設計やチームマネジメント、プロジェクト管理を担当し、AWS環境での開発を行います。年収は600万〜900万円で、リモート勤務が可能です。事業は年率120%成長中で、IPOを目指しています。求める人物像は、2年以上の大規模ソフトウェア開発のPM経験があり、部門間を横断したディレクションができる方です。JiraやConfluenceの経験があると尚良いです。チームは15名で、外部パートナーと協力しながら業務を進めます。技術キャリアだけでなく、PMやITコンサルタントへのキャリアに興味がある方に最適です。福利厚生も充実しています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区麹町4-4-7アトム麹町タワー9階

現状と課題

年率120%成長! 教育現場や企業の「困りごと」をIoTで解決するSaaSベンチャーです。
募集背景

社内にプロジェクトが多数存在することから、一つのプロジェクト(MDMサービス)のリーディングをお任せできる人材の募集を行なっております。

また企業としては、

  • IPOを狙い、そのための組織拡大や強化を進めています
  • 事業及びマーケットの急速な拡大、既存・新規事業への取り組みを強化するため、開発者及びPL/PMをお任せできるメンバーの採用を積極的に行っています
配属部署

プロダクト本部:mobiconnect開発部15名(+外部パートナー企業)

概要

当社はIoT技術を駆使したSaaSサービス提供するベンチャー企業です。

  • 2007年創業/60名規模(2020年9月現在)
  • 売上高7億円(2019年) *毎年120%成長を推移しています!
  • ライセンス数は前年比32%アップ!

お願いする業務

【”あったらいいな”ではなく、”なくては困る”サービス提供を目指しています】

教育現場や企業の困りごとを解決するSaaSベンチャーの当社にて、スマートデバイスの管理・セキュリティ対策をするためのMDM(Mobile Device Management/モバイルデバイス管理)サービス「mobiconnect」のプロジェクトに携わっていただきます。

ご経験にあわせてPL、PMとしてプロジェクトに参画頂き、下記をおまかせします。

想定される主な業務内容
  • アーキテクト設計、保守運用
  • チームマネジメント
  • プロジェクト管理
  • 企画(チーム)と連携して行う仕様策定
  • 開発プロセスの設計、改善、技術選定
  • チームビルディング
  • メンバーのコードレビュー、教育
  • リリース後のアプリの追加開発、改善

*全て一人にお任せすることはございません。 開発部マネジャーや現在のプロジェクトマネジャー と分担していただき、徐々に業務の幅を広げていただくこといくことを想定しております。

運用環境

AWS (EC2 / RDS / DynamoDB / S3 / ECS / Fargate / Lambda / API Gateway)

開発言語・フレームワーク:
  • Java/Spring Framework、Ruby/Ruby on Rails、HTML、CSS、JavaScript
採用人数

複数名

勤務地

オフィスは稼働しておりますが、現在社員のほとんどがテレワークで勤務しています

下記、この仕事で得られるものに魅力を感じられる方
  • プロダクトの企画から開発、運用、保守といった様々なフェーズにおいて、数千〜数十万デバイスの大規模案件に携わることで、それらを取りまとめるマネジメント能力が身につきます。
*こんな悩みを抱える方はぜひ当社にお越しください!
  • 技術としてのキャリアだけではなくPM、PL、ITコンサルタントへのキャリアに興味がある
  • サービスの企画を1から作れる。または、そのフェーズで経験を積みたい
  • BtoCだけではなく、社会で必要とされるサービス開発に携わりたい

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円(月給制(500,000~750,000円)(※年収の12等分を月々お支払いします)/裁量労働手当(1万円/月)を含みます。/試用期間中も給与、待遇に差異はありません。/リモートワーク手当5,000円/月)

稼働時間

09:30 ~ 18:30

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区麹町4-4-7アトム麹町タワー9階

休日・休暇

- 年間休日 122日(2020年度)
- 完全週休2日制(土日)
- 祝日
- 年末年始(12/29~1/3)
- 有給休暇(最大10日間/年、試用期間終了後より利用できます)
- リフレッシュ休暇(最大3日間/年、入社直後から利用できます)
- 特別休暇(慶弔など)
- 育児休暇
- 介護休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 業務時間中のWEBイベント参加OK
- 会社負担でセミナー参加OK
- 給与改定年1回
- 深夜勤務手当、休日出勤手当
- 社会保険完備 (関東ITソフトウェア健康保険組合)
- 入社時に会社PC、会社スマートフォンを貸与します(Windows/Mac、iPhone /Androidを選択可能)
- テレワーク勤務手当(2020年8月より支給開始し、全従業員が対象です)
- 社員同士のコミュニケーション促進費用(月3000円まで申請制)
- 法人契約しているシェアオフィス利用(リージャス/ZXY)

必須スキル/経験

  • 2年以上の大規模ソフトウェア開発のプロジェクトマネジメント経験
  • ソフトウェア開発全般に関する業務知識
  • 部門内、または部門間を横断したディレクション

歓迎スキル/経験

  • Jira, Confluence,等の開発ツールを利用した開発マネジメント実務経験

サービス内容の詳細

  • 法人向けMDMサービス 『 mobiconnect for Business 』
  • 文教向けMDMサービス 『 mobiconnect for Education 』
  • IoTプラットフォーム 『 コネテク 』
  • 環境モニタリングIoTサービス『 mobiSence 』

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
  3. 3次面接

※現在コロナウイルスの影響により、カジュアル面談と1次面接は原則オンラインで行なっております。

▽オンライン一次面接(PM、マネジャー、採用担当。事業についてもお話いたします)  ▽二次面接(CTO、担当者) ▽最終面接(当社代表取締役)

※ご応募から内定まで最短2~3週間を予定しております ご希望により、カジュアル面談を実施できます

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る