【業務委託スタート】プロジェクトマネージャー(テレワーク可)

募集停止

プロジェクトマネージャー

【業務委託スタート】プロジェクトマネージャー(テレワーク可)

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 5,000円

稼働時間

20時間 ~(週5時間 ~ )

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

愛知県岡崎市能見通1-61ウメムラビル

現状と課題

スノーピークでは会社の成長に合わせ また、今後の事業拡大を睨んで幅広い分野での人材を募集しております。 私たちはミッションステートメントである "The Snow Peak Way"に共感し、 ともに成長しながら業務にあたっていただける方のご応募をお待ちしております。 キャンプが好き、アウトドアが好きという方。大歓迎です。 あなたの個性を発揮していただきながら、素晴らしい会社をつくりあげていきましょう。

こんな方を募集!

スノーピークのグループ会社である【株式会社スノーピークビジネスソリューションズ】にて、共に働いていただける方を募集します。

風土と特徴

社員エンゲージメントを大切にしているため、社内行事やイベントが豊富な会社です。 リモートワークがメインの働き方になっている現在も、オンラインエンゲージメントの定期開催、毎日みんながオンラインで集まる昼礼の場など、メンバー同士で交流できる場も多くあります。 リモートワーク=コミュニケーション不足という不安をお持ちの方でも、安心して働いていただけます。 またグループ一丸となって取り組むお客様への感謝イベントや、キャンプイベントなどの運営に参加していただくこともございます。普段の業務と離れて、野遊びを通じてお客様やメンバーと交流ができる社内でも人気のイベントです。 野遊びが好きな方、また関心がある方歓迎いたします。

お願いする業務

~ Snow Peakの顧客体験やスタッフ業務をテクノロジーによって変革する仕事です ~

<業務概要> スノーピークグループ全体のDXを推進していくうえで、具体的な要件整理、概要設計、システムリリース支援、運用支援、保守など多岐にわたる業務を役割分担しながらプロジェクトを進めていきます。 運用するフロントのスタッフや開発をする社内スタッフや外部パートナーとよくコミュニケーションを取りながら、各システム開発を進めていくため、積極的に関係各所とやり取りを行い、情報を整理していくことができる方を募集しております。

■募集背景 新たにグループ会社向けのシステムを構築・導入するため共に働いていただける方を新規募集。

▼想定業務 得意領域からお任せすることを考えております。 ・要件整理(業務分析、課題整理、メンバーとの合意形成) ・システム概要設計及び実行プラン策定 ・概略スケジュール作成/進捗管理 ・各プロジェクト間の情報共有、連携

▼優遇条件 下記のご経験がある方は、時間給UPを検討しております ・Azure関連のインフラ保守運用経験 ・PaaSに関する知見(アーキテクトの考え方等)

▼開発言語・環境 ・特に無し

チーム構成

DX戦略本部のマネージャーのもとで、現状のシステム構成などを理解していただき、Snow PeakのDX実現に向けて、外部パートナー(MicrosoftAzureエキスパートメンバー)と連携しながら、各種プロジェクトをマネージメントしていただきます。

■働き方について テレワークも2017年から導入し、多様な働き方を取り入れております! 下記の働き方をご検討されている方からのご応募お待ちしております。

・ゆくゆくは正社員での転職をご検討されている方 ・業務委託でのスタートにてご検討されている方 ・兼業や副業として業務委託メインにてご検討されている方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 5,000円

稼働時間

20時間 ~(週5時間 ~ )

出社頻度

フルリモート

勤務地

愛知県岡崎市能見通1-61ウメムラビル

必須スキル/経験

  • 弊社の人財観に共感できる方

歓迎スキル/経験

下記のうちいずれかのご経験のある方

・Microsoft 365(旧:Office 365) ・DNSサーバー ・Active Directory
・Enterprise Mobility + Security(EMS)
・Microsoft Azure

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 長谷川千紗

    長谷川千紗

    人財戦略部 採用チーム

    初めまして! スノーピークビジネスソリューションズ人事の長谷川です。 プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 一人一人の方とのご縁を大切に、お互いにとってよりマッチする採用活動を心がけております。 カジュアル面談も気軽に実施いたしますので、ぜひお気軽にメッセージください! よろしくお願いいたします。

  • 坂田真也

    坂田真也

    DX戦略本部

    執行役員 社長室 室長 兼 DX戦略本部 本部長

サービス内容の詳細

スノーピークビジネスソリューションズは、チームの関係 の質を高め、組織活性化と生産性向上を同時に実現するコンサルティングを実行します。

企業が抱える課題と向き合い、解決へ

自然とテクノロジーを健全に融合させた、他にないソリューションで企業が抱える課題と向き合い、解決していきます。 企業の多くが最も課題と考える人材問題。 自然とテクノロジー、一見相反すると思われる2つを健全に組み合わせることで 、これから の時代に求められる 人材の育成、よりワクワク働ける企業の環境、オフィスのIT活用をご支援します。

当社のミッション

自然の壮大なエネルギーと、テクノロジーの無限の可能性を健全に融合して、人間らしく働く人を増やすことで、真に豊かな世界を創ることです。現在、スノーピークは”衣食住働遊”の5つのカテゴリでサービス展開をしており、弊社は“働”のカテゴリで活動をしております。

当社の特徴

アウトドアブランド、SnowPeakのグループ会社です。 主軸となる事業は主に3つあります。

アウトドア研修、オフィス空間提案事業

アウトドア環境とスノーピークギアを活用して、これからの時代に求められる人材の育成、よりワクワク働ける企業の環境づくりをご支援するサービスです。

ベースアプリケーション開発、導入支援事業

バーコード、QRコード、RFIDなどの自動認識技術およびIoT機器を活用した現場の情報化をコンパクトかつ柔軟にご支援するサービスです。

オフィスのIT活用デザイン事業

Microsoft365をはじめとしたクラウドサービスの導入支援コンサルティングや、テクノロジーを活用した企業のコミュニケーション課題の解決をご支援するサービスです。

スノーピークグループへのシステム開発導入支援から、法人企業様へのシステム開発・導入支援など、幅広く行っております。

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. 1次面接

※応募書類到着後、1週間以内にご連絡を差し上げます。 ※場合により面接回数や選考方法が変更になることがございます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る