【フルリモート・スーパーフレックス】Go言語/広告で人々を豊かに
サーバーサイドエンジニア

【フルリモート・スーパーフレックス】Go言語/広告で人々を豊かに

株式会社muneee

株式会社muneee

AI要約(β)

募集ポジションはサーバーサイドエンジニアで、Go言語を用いた広告配信システムの開発を担当します。年収は600万円から1,000万円で、フルリモート・スーパーフレックスの勤務が可能です。プロダクトはまだローンチ前で、設計から開発まで幅広く関わることができ、技術選定やチームのリードも期待されます。開発環境はアジャイルで、技術スタックにはGo、Vue.js、AWS、MySQLなどが含まれます。事業はアドネットワークの構築を目指し、ユーザー体験の向上をミッションとしています。求める人物像は、Go言語の実務経験者や静的言語での経験が3年以上ある方で、心理的安全性を重視したチーム文化の中で働きたい方におすすめです。歓迎スキルにはAWSやVue.jsの経験が含まれます。資金調達実績や有名顧客の実績は記載されていませんが、技術的な挑戦ができる環境が整っています。福利厚生やリモートワークの可否も明示されており、柔軟な働き方が可能です。ビジョンは広告を面白いものにし、ユーザーが楽しむ世界を創造することです。技術的負債の解消やパフォーマンス改善、マイクロサービス化の設計が課題として挙げられています。ビックデータを扱いたい方や新しい技術に挑戦したい方に最適なポジションです。GitHubを用いた開発経験やアジャイル開発の経験があるとさらに歓迎されます。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区渋谷2-24-12渋谷スクランブルスクエア39F

現状と課題

【主なバックエンドの技術課題】 ・パフォーマンスの計測及び改善 パフォーマンスの計測ができていないところがあるので、自動で監視できるようにしたいと思っている。もし改善点があれば、調査し改善していける環境作りもしていきたいです。

・バックエンドのテストコード向上 部分的には書いているが、まだまだ足りていないという課題を抱えています。 バグを出しにくいようにするのはもちろん、golangやパッケージのバージョンを上げやすくしていき、最新を保ちたいと考えています。

・マイクロサービス化の設計 今後も新規でサービスを構築していきたいので、保守性や効率を向上させる設計にしていきたいと考えています。

・自動化 deployなどは自動化できているのですが、パッケージアップデートの自動化など、まだまだその他の自動化を進めていきたいと考えています。

お願いする業務

自社プロダクトのアドネットワーク(広告配信システム)を作ってもらいます。 主にサーバーサイドの開発をおまかせいたします。

ただ、現在0→1フェーズとなっており、これからプロダクトもチームも作っていくフェーズです。 そのため、設計から開発まで携わっていただくことができ、また、ご希望に応じてフロントエンド、インフラ等広く関われる環境を提供することができます。

高負荷、ビックデータでハイパフォーマンスを発揮できるシステムにすることを求められているプロダクトとなります。 バックエンドはもちろん、いろいろな技術や最新の技術を追いかけたいという方を募集しています。

ご経験と今後のキャリアプランを相談した上で、下記をお任せしたいと考えています。

・アプリケーション設計・開発 ・アプリケーションのテスト・レビュー ・アーキテクチャの設計、ミドルウェアの選定と導入 ・負債解消 ・機能追加の提案など ・技術選定でのリード(全部決めてもらうというよりはリードして頂く) ・メンバーへのフォロー、技術サポート ・技術的負債について、定期的に考えて、解消の計画を立てる

【開発環境】 開発手法: アジャイル バックエンド: Go言語 フロントエンド: Vue.js、Typescript、SCSS インフラ: AWS DB: MySQL、redis バージョン管理: Github その他: Slack、Notion, Jira

  • ビックデータを扱いたい方
  • パフォーマンス改善したい方
  • リモートワーク
  • 心理的安全性を考慮した会社
  • チーム開発
  • いろんなことに挑戦したい方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円(年俸制(年俸の12分の1を毎月支給 スキル・経験・能力に応じて決定))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フルリモート(正社員))

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区渋谷2-24-12渋谷スクランブルスクエア39F

休日・休暇

■週休2日制(土日)
■祝日
■夏季休暇
■年末年始休暇
■年次有給休暇(入社時5日付与)
■慶弔休暇
■産休・育休

社内制度
(待遇・福利厚生)

■社会保険・労働保険完備
■リモートワーク
■資格取得支援・手当
■書籍購入
■服装自由
■副業可能
■月一無料食事会(希望者のみ)
■リモート手当(5000円/月)
■リモートスタート金(入社時10,000円)
■WeWorkサービス
- 社内カフェ月10,000円利用可能!
- ドリンク無料!
- アルコール16時以降無料!
- ビリヤードなど使用可能!

必須スキル/経験

■muneeeのミッションとバリューに共感できる人 ■下記何らかの条件を満たす方 ・Go言語の実務経験がある方 ・Go言語に興味があり、静的言語での実務経験が3年以上ある方

歓迎スキル/経験

■GitHubを用いた複数人での開発経験 ■アジャイル開発の経験 ■スクラム開発の経験 ■React / Vue / Angularを用いたSPA開発経験(個人開発含む) ■AWS / GCPによるインフラの運用・構築経験 ■OSSの公開やコントリビュート経験 ■新しい技術や領域にチャレンジする意欲がある方 ■ビックデータを扱った開発の経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 梅崎令花

    梅崎令花

    採用担当

サービス内容の詳細

開発メンバーはアドネットワーク事業に所属となります。また、概要は以下になります。

アドネットワークとは、複数の広告媒体(Webサイト等)を集めて広告配信ネットワークを作り、それらの媒体に広告を配信するプラットフォームです。

媒体主様にWebサイトの情報を登録してもらい、広告を配信したい企業様に広告の情報を登録してもらいます。それらの情報を使い、最適な広告をマッチングさせて媒体の収益を最大化させるプロダクトとなります。 まだローンチしていないプロダクトとなります。

【ミッション】

新しい世の中に新しい価値を 日々変化するテクノロジーの世界にて、ユーザーに新しいサービスや体験を価値提供したい

【ビジョン】

プロダクトを通しメッセージを届け、ユーザー体験を創造する(UXの創造) ※ユーザーとは消費者や顧客含めた全ての人 ユーザーの行動は日々変化している中で、テクノロジーを活用し、ユーザーがメッセージを受け取りやすい世界を作り、面白がれる体験を提供していく

広告を面白いものに!ユーザーが広告を楽しむ世界へ! ※個人情報などは厳しくなる世界で、再度社会にとって広告商品を認知してもらう

【今後の予定】

・現在: 広告配信プラットフォームのベース構築 画像や動画といったクリエイティブを広告主から入稿していただき、WEBメディアなどの枠に広告を配信していく。

・未来: UX追求型広告プラットフォーム構築 WEBサイト閲覧者に有益な情報を配信することによって、メディア主や広告主の利益を最大化させる。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. エントリーシート
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る