・現在は複業4名体制でiOS(Flutter)アプリ「Reelu」の開発を進めており、より開発速度を上げるために中心メンバーとしてiOS開発をリードしていただきたいと思ってます。
・プロダクト開発に関わるメンバーはシニア層で構成されていることもあり、それぞれが自立的なコミュニケーションを取っており、プロダクト開発に集中できる環境です。
・2022年9月よりβ版アプリを先行利用ユーザーに向けて公開しており、2023年1月の正式版公開に向けて開発を進めております。

募集停止
Reelu(リール)は新卒向け就活アプリで、15秒動画を通じて学生と企業を繋げる革新的なサービスです。現在、iOSアプリの設計・開発をリードするモバイルエンジニアを募集しています。年収は960万円〜1,152万円で、FlutterとFirebaseの経験が必須です。開発環境はFlutter、Dart、Firestoreを使用し、GitHubやSlackでのプロジェクト管理を行います。チームはシニア層で構成され、リモートワークが可能です。事業は2022年9月にβ版を公開し、2023年1月の正式版リリースを目指しています。求める人物像は、0→1の事業フェーズで成果を出し、異なる得意領域を持つ仲間と協力できる方です。事業の成長を見据えた技術的方針の策定や開発プロセスの改善にも関与していただきます。Reeluは、動的な視覚情報を活用し、よりリアルな就活体験を提供することを目指しています。リモート勤務が可能で、プロダクト開発に集中できる環境が整っています。事業の成長を共に推進する意欲的な方をお待ちしています。
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都港区赤坂8丁目4-14青山タワープレイス8階 |
・現在は複業4名体制でiOS(Flutter)アプリ「Reelu」の開発を進めており、より開発速度を上げるために中心メンバーとしてiOS開発をリードしていただきたいと思ってます。
・プロダクト開発に関わるメンバーはシニア層で構成されていることもあり、それぞれが自立的なコミュニケーションを取っており、プロダクト開発に集中できる環境です。
・2022年9月よりβ版アプリを先行利用ユーザーに向けて公開しており、2023年1月の正式版公開に向けて開発を進めております。
「Reelu」及びそれに関連するプロダクト開発全般をお任せします。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都港区赤坂8丁目4-14青山タワープレイス8階 |
代表取締役 CEO
秋田県出身。新卒大手旅行会社を経て、2015年5月に株式会社Fun Group(タビナカ)参画。取締役COOとして事業管掌。海外企業のM&Aやグローバル展開を実施。2022年3月に取締役を退任。2022年4月に株式会社Reeluを設立し代表取締役CEO就任。 旅行とゴルフと散歩が好きです〜! 1歳児の子育て中で、トミカプラレールに詳しくなってきました...!
Reelu(リール)は新卒向け就職活動のためのスマホアプリです。学生はスマホでプロフィール登録をし、簡単な質問に15秒以内の動画で答えます。企業は学生の基本属性に加え、登録された15秒の動画を閲覧した上で、スカウトを送ることができます。既存のダイレクトリクルーティングサービスでは文字や写真情報が主流ですが、Reeluでは実際に話している候補者の目線、表情、佇まい等の動的な視覚情報が表出されます。スカウト承諾後は、チャットで双方が繋がることができます。チャットには120文字の文字制限がなされており、建前的ではない、テンポの良い対話がなされることを見込んでおります。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 650万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する


アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

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昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

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React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

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昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00