新規SaaS事業を牽引するCTO候補を募集!

募集停止

CTO・顧問

新規SaaS事業を牽引するCTO候補を募集!

株式会社PR TIMES

株式会社PR TIMES

AI要約(β)

新規SaaS事業を牽引するCTO候補を募集しています。年収は692万円から1,037万円で、JootoとTayoriの技術面をリードし、戦略の策定や組織設計を担当します。必要なスキルは大規模サービスでのテックリード経験、5人以上のマネジメント経験、Ruby on Railsの知識です。開発環境はReact、Ruby on Rails、AWSなどを使用し、アジャイル手法で進行します。リモート勤務も可能で、チーム文化は協力的です。PR TIMESのミッションに共感し、技術を通じて事業に貢献したい方を求めています。事業はPLG型で成長中で、Jootoは1700社、Tayoriは5万アカウント以上の実績があります。興味のある方はカジュアル面談からご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,600円 ~ 5,400円

稼働時間

40時間 ~(週10時間 ~ )

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区赤坂1-11-44赤坂インターシティ8F

現状と課題

採用背景

当社は2025年に向けた中期経営目標の1つに「PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる」を掲げており、JootoおよびTayoriはその中核事業です。

これまで同事業は業務委託中心の開発体制を敷いており、今後の非連続な成長を目指すには両事業をリードするCTOクラスの参画が必要不可欠です。その後、各メンバーポジションの再配置をおこなっていきます。

本部体制

Jooto事業部は、事業部長1名、営業チーム4名、カスタマーリレーションズチーム1名、マーケティングチーム1名、開発拠点は海外となります。

Tayori事業部は、事業部長1名、事業サポート1名(業務委託)、サポート2名、マーケティング1名、開発6名、営業2名の計13名体制です。開発メンバーは業務委託メンバー中心となります。

お願いする業務

PLG型SaaSであるJooto、Tayoriの事業を技術面でリードして頂きます。各事業が中期計画を達成するための戦略を短期・中期でロードマップとして描き、必要となる組織と人員を設計・採用・評価し、各事業責任者や営業部門と合意してスピーディに進めることをお任せいたします。

具体的には、Jooto及びTayoriの開発において、主に以下業務を担当いただきます。

・技術選定、優先度検討、あらゆる問題の技術的な解決、プロセスの最適化 ・PR TIMES 、Jooto、Tayorirのブランディングを目的とした外部発信 ・開発チームメンバーの技術面の支援 ・エンジニアのスキル育成、勉強会の実施 ・開発における意思決定、自身も手を動かしての開発 ・プロダクトの要件定義、設計、開発、進行管理 ・経営や営業/CSメンバーとの合意形成 など

Jootoの開発環境

・フロントエンド:React , Backbone js ・バックエンド:Ruby on Rails ・インフラ:AWS(ECS, S3, Lamda) ・DB:MySQL ・ソースコード:GitHub ・開発手法:Agile ・検索エンジン:Elasticsearch

Tayoriの開発環境

・言語/フレームワーク:Vue.js(Nuxt.js)/ JavaScript / Ruby(Ruby on Rails) ・インフラ:AWS(EC2 / ECS / ECR / Fargate / RDS / CodePipline / Lambda ...etc) ・データベース:MySQL / MongoDB / Redis ・データストア/検索エンジン:Redis, Memcached ・デプロイツール:capistrano ・サーバーOS:CentOS ・監視ツール:Zabbix ・その他:Docker / GitHub / Backlog / Jooto / Zoom ・開発手法:Agile (Scrum, Kanban, etc.)

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,600円 ~ 5,400円

稼働時間

40時間 ~(週10時間 ~ )

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区赤坂1-11-44赤坂インターシティ8F

必須スキル/経験

必須スキル

・「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッションへの共感 ・「PR TIMES Values」への共感( https://prtimes.co.jp/mission/ ) ・大規模サービスでのテックリード経験 ・5人以上のピープルマネジメント経験 ・RubyやRuby on Railsでのテックリード経験

歓迎スキル

・中長期的な技術戦略の立案、遂行 ・スタートアップや新規事業におけるテックリードのご経験

求める人物像

・PR TIMESのミッションやバリュー( https://prtimes.co.jp/mission/ )に共感いただける方 ・社内外の誰に対しても態度を変えず、互いに相手のために行動できる方 ・5人以上のピープルマネジメント経験 ・技術のみに特化するのではなく、技術を使ってユーザーや事業にインパクトを出すことに強い意欲・興味がある方 ・レビューや勉強会などのアウトプットを通じて、開発チームの技術力を底上げできる方 ・ステークホルダーと協力して、より良いプロダクトづくりができる方

もちろん上記全てのスキルが揃っていることを求めている訳ではありません。 「当てはまる経験がある」という方も、「これからチャレンジしたい!」という方も最初はカジュアルな形での面談を想定しておりますので、気軽にご応募ください!

サービス内容の詳細

PR TIMESはPR(Public Relations)を事業ドメインとし、コーポレートミッションである「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」の実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の開発・運営を基幹事業とする会社です。アーリーなSaaS事業やメディア運営など、複数事業を展開しております。

新規事業としては、タスク・プロジェクト管理「Jooto」とカスタマーサポートツール「Tayori」を、一人でも多くの行動者を支援することができるSaaSとして展開しています。これらのSaaSはPLG(プロダクトレッドグロース)型で多くのユーザーを獲得してきました。

※タスク・プロジェクト管理「Jooto」  導入企業1700社、30万ユーザーに利用されています。働き方改革や業務のDXが進み、より効果的で効率的な働き方が重要になってくる中で躍進を遂げているプロダクトです。  https://www.jooto.com/

※カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」  無料アカウント数50,000件を超えるSaaSプロダクトです。ノーコードで、誰もが簡単にフォームやFAQの作成が可能でき、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。(5期連続40%成長)  https://tayori.com/

選考フロー

  1. カジュアル面談

面談の中で、条件面やスキルの確認をさせていただきます。 今回のポジションは副業(業務委託)で募集しておりますが、当社としては「副業転職」を歓迎しています。 将来の正社員就業を視野に、3か月間をマッチング期間といたします。(2か月経過時の面談で、相互に意向確認を実施)

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る