資金調達82億円!140万件以上の企業情報DBを保有したSaaS事業のエンジニア

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フルスタックエンジニア

資金調達82億円!140万件以上の企業情報DBを保有したSaaS事業のエンジニア

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 8,000円

稼働時間

25時間 ~ 50時間(週6.25 ~ 12.5時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

京都府京都市中京区壬生神明町1−5

現状と課題

Baseconnectの開発チームが目指していること

メインプロダクトである「Musubu」の開発チームのエンジニアとして関連部署と連携して、プロジェクトを成功させ、サービスと事業の成長に貢献することがミッションです。 事業拡大に向けて実現したい開発案件が複数あり、開発力の向上が急務となっています。 ぜひ一緒に開発組織を拡大し、開発スピードを加速させていける方を求めています。

一緒に進めていって欲しいこと

メインは「Musubu」のWebアプリケーション開発です。主に、Rails, Golang, React, TypeScript を用いた開発に携わっていただきます。エンジニアの担当領域を細かく分けていないため、アプリケーション開発からインフラの運用まで幅広くご担当いただくことが出来ます。希望に合わせながら、各部署の責任者・PdMと直接コミュニケーションしながらチームをリードし、オーナーシップを持ってサービスの改善を進める役割も可能です。

お願いする業務

エンジニアとしてのキャリアについて

役割や責任範囲は、ご自身の得意領域・ご経験・今後の求めるキャリアの方向性に応じて、選考を通じて、お互いに相談させて頂きながら決めていきたいと思います。 下記に記載している具体的な業務内容を、全てお任せするわけではなく、ご自身の強みとされる領域を中心に総合的に取り組んでいただく想定です。 技術スペシャリスト、フルスタックエンジニア、テックリード、マネジメント、サービス企画への参画など、ご志向に合わせてさまざまなキャリアを描ける環境が整っています。

業務内容

・プロダクトおよび機能の企画・設計・実装・テスト・計測・改善 ・マイクロサービス基盤の構築・整備 ・開発メンバーとのコミュニケーションを通じた合意形成や共通認識醸成

技術スタック

Typescript、React、Redux (Redux tool kit、RTK Query)、Cypress、CircleCI、Javascript (ES6)、Golang、Ruby on Rails、Python、Neo4j、DynamoDB、 ElasticSearch、Aurora、 MySQL、AWS、Docker、Kubernetes、GitHub

BaseconnectのEngineeringの特徴

①裁量権とフォロワーシップのバランス 物事の意思決定権がメンバーに委ねられることが多く、裁量を持てる範囲が大きいです。一方で、周りの人が意思決定者の考えに質問や意見をぶつけられる機会があり、1人の考えで物事が進んでいくことはありません。実際技術スタックも、メンバーで話し合いながら、モダンな技術を取り入れつつ開発スピードや保守性を重視して決定していきます。

②自動化・仕組み化に積極的 複数回行うことは必ず自動化・仕組み化しようと取り組む文化があります。例えば、SlackやGitHub、タスク管理ツール、退勤管理システムなど、各ツール間の連携が進んでいます。エンジニアだけでなく、代表含め全社的にそういった考えがあり効率化に積極的な環境です。

③フラットに議論ができる関係性 上下関係がなくフラットにエンジニア同士や他部門のメンバーと議論ができます。メンバーそれぞれに良いプロダクトを作ろうという想いがあり、そのためのこだわりがある人が多いので、良い議論になります。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 8,000円

稼働時間

25時間 ~ 50時間(週6.25 ~ 12.5時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

京都府京都市中京区壬生神明町1−5

必須スキル/経験

・Web サービス開発・運用経験 ・フレームワークを用いた開発の実務経験 ・GitHub を利用したチーム開発経験 ・チームで円滑に開発を行うためのコミニュケーション能力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby on Rails指定なし歓迎
Go指定なし歓迎

サービス内容の詳細

Baseconnectについて

Baseconnectは「世界中のデータを繋げて、ダイレクトに必要な情報にアクセスできる世界を作る」ことを目的とした、2017年1月設立の京都のスタートアップ企業です。書籍、検索に続く、第3の「知る」インターフェースを創造するため、インターネット上など、あらゆる場所に散らばった企業情報を集め、繋げて、整理した上で、ビジネスに必要な情報にダイレクトにアクセスできる次世代型検索エンジン(ナレッジエンジン)を開発を目指しています。

現在ビジョンを達成するための一歩として、会社情報の領域に対して、140万件以上の企業情報データベースを製造・保有し、法人営業の業務効率化に特化した「Musubu」を提供しています。企業情報データベースをもとに、営業をする側にとっても受ける側にとっても、お互いにとって必要な情報を適切に提供し、BtoB法人営業にかかわる全ての人々にとって価値のある存在となることを目指しています。

今後も新しい技術を積極的に取り入れながら、より効率的なデータ製造を目指して、 企業情報領域以外にもあらゆる領域のデータを製造し、ビジネス展開させていきたいと考えています。

Musubuサービスサイトはこちら

https://www.musubu.in/

Baseconnectについての詳細はこちら

◎会社紹介スライド https://speakerdeck.com/baseconnect/introduction

◎開発チーム紹介スライド https://speakerdeck.com/baseconnect/engineering-recruit-book

◎Tech Blog https://techblog.baseconnect.in/

◎実際に働くメンバーのインタビュー記事 https://hr.baseconnect.in/

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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