【京都本社】AIリスク検知サービス新規事業立ち上げを担う開発PM募集!!

募集停止

プロジェクトマネージャー

【京都本社】AIリスク検知サービス新規事業立ち上げを担う開発PM募集!!

AI要約(β)

Baseconnectは、AIリスク検知サービス「Riskdog」の新規事業立ち上げを担うプロジェクトマネージャーを募集しています。必要なスキルはプロジェクトマネジメントとWebアプリケーション開発の経験で、年収は650万円から1,000万円です。フルリモートと出社を組み合わせた柔軟な勤務体制で、京都本社を拠点にしています。技術スタックにはTypescript、React、Ruby、Rails、Python、AWSなどが含まれ、モダンな開発環境で働けます。シリーズBラウンドで82億円を調達し、法人営業向けデータベース「Musubu」を10万社以上に導入している信頼性の高い企業です。新規事業は、与信領域にイノベーションを起こし、安心・安全な社会を目指します。CEO直下で大きな裁量を持ち、社会貢献性の高いプロダクト開発に関与できるポジションです。リモートワークが可能で、チームは学習と挑戦を重視し、オープンで自律的な文化を持っています。歓迎条件として、0→1開発やAIを活用したプロダクト開発の経験があると良いです。ぜひ、私たちと共に新しい挑戦を始めましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 650万円 ~ 1,000万円

稼働時間

06:00 ~ 22:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

〒604-8032 京都府京都市中京区山崎町235 4F(週2オフィス出社、その他リモート可能)

現状と課題

■Baseconnectについて 「世界中のデータを繋げることで、ダイレクトに必要な情報にアクセスできる世界を作る。​」というパーパスを掲げ、情報検索にイノベーションを起こす会社です。 京都本社の会社で、全体としてはフルリモートの会社ですが新規事業は出社とリモートを組み合わせた働き方をしています。

2023年にシリーズBラウンドを完了し、累計82億円を調達する関西気鋭のスタートアップ企業です。主力事業である「法人営業向け企業情報データベース Musubu」の導入社数は10万社を超え、法人営業の在り方にイノベーションを起こしています。 2024年からはエンタープライズ向けの事業展開に注力しており、SPEEDAやSansan等へデータ提供を行うデータプロバイダー事業やリスクデータ領域への参入など、情報検索にイノベーションを起こす領域を広げています。

■新規事業(Riskdog)の目指すところ RiskdogはAIリスク検知サービスです。膨大なリスクデータをAIが処理することでリスクの予測・予防・軽減を実現し、安心・安全な社会を実現します。 テクノロジーは急速に進歩していますが、依然として世界は詐欺や金融犯罪、サイバー攻撃、悲惨な事件事故など様々なリスクに直面しています。 データとテクノロジーの力でより人々が安心・安全に生きられる社会を実現し、世の中をより良くしていきたいです。

まずは与信領域へ参入します。信用調査や与信の領域は100年以上イノベーションが起きておらず、取引相手の信用が可視化されていないあまり、多くのリスクに直面してしまう現状があります。 私たちの強みである500万社以上の企業情報データ基盤とAI技術により、与信領域にイノベーションを起こしましょう。プロダクト領域としてはエンタープライズSaasであり、メイン顧客は銀行や信販会社等の金融業界です。

■募集の背景 現状、新規事業の立ち上げメンバーは、CEO直下の元、エンジニア2名、インターンメンバー2名のチームで構成されています。今後より事業を成長させていくため、Riskdogのあらゆる開発領域の全体を見てプロジェクトをマネジメントし、推進させていくエンジニアの存在が必要不可欠です。ぜひ私たちと一緒に、0→1の事業立ち上げフェーズに挑戦しましょう!

お願いする業務

◼️業務内容 ・開発のプロジェクトマネジメント ・システムアーキテクチャ設計・技術選定 ・アプリケーション開発 or AI開発のエンジニアとしての開発 ・品質担保・コードレビュー ・CEOや企画、セールスとの連携

◼️ポジションの魅力 ・新規事業の立ち上げフェーズからコアメンバーとして関われる。 ・CEOがフルコミットする新規事業であり、スピーディな意思決定ができる。経営メンバーと共に働く。 ・大きな裁量権。影響力のある仕事。役割や部署に囚われず、縦横無尽に動ける。 ・モダンな開発環境。爆速のプロダクト開発。 ・リスクから人々を守るという社会貢献性。世の中をより良くするプロダクト開発。 ・京都本社。関西でリアルのコミュニケーションを大切にしながらも柔軟にリモートワークが可能。 ・データ、資金、人材など豊富なアセットを活用した事業立ち上げができる。 ・お客様と近い距離で働くことができる。プロダクトマネジメントへの関与も可能で、自分が作るプロダクトへの高い納得性。

◼️カルチャー ・お客様に集中する。お客様の課題を解決するものを作る。 ・学習と挑戦により変化する。息を吸うように学習し、大胆に挑戦する。 ・信頼してオープンにする。全員で考え、全員が自律的に動くチーム。 ・当事者意識を持つ。役割や役職にとらわれず、主体的に取り組む。 ・目的から始める。なぜやるのか、どう在りたいかから考える。 ・事実とデータを元に判断する。データドリブンと現場主義の徹底。 ・多様性で突破する。多様な価値観や働き方を認め、集団的知性で解決する。 ・全員でプロダクトマネジメント。お客様の課題や売れるものを全員で考える。 ・お客様と共創する。お客様と机を並べて作る。

◼️技術スタック Typescript、React、Ruby、Rails、MySQL、Python、auth0、AWS、Snowflake、LLM、機械学習

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 650万円 ~ 1,000万円(試用期間:なし/経験・能力を考慮し、当社規定のグレードごとの給与レンジに応じて決定/給与改定は原則年2回/月給制・賞与あり)

稼働時間

06:00 ~ 22:00(フルフレックス制(コアタイムなし)※勤務可能時間:6時00分〜22時00分(週2オフィス出社、その他リモート可能))

出社頻度

週5日出社

勤務地

〒604-8032 京都府京都市中京区山崎町235 4F(週2オフィス出社、その他リモート可能)

休日・休暇

- 完全週休2日制(土・日)
- 祝日
- 年末年始休暇
- 年次有給休

社内制度
(待遇・福利厚生)

・完全週休2日制(祝祭日、年末年始等)
・年次有給休暇、リフレッシュ休暇
・リモートワーク手当として5,000円/月を支給
・交通手当を12万円/月まで支給
・備品補助(自宅用のデスクやディスプレイの貸与)を提供
・コワーキング手当を2万円/月まで支給
・同釜制度(月5,000円まで食事会支援・リアルコミュニケーション支援)

▼その他:
オフィス禁煙

必須スキル/経験

・プロジェクトマネジメントの経験 ・Webアプリケーション開発の経験

歓迎スキル/経験

・新規プロダクトの0→1開発の経験 ・アーキテクチャ設計の経験 ・AIを活用したプロダクト開発の経験 ・B2B SaaSの開発経験 ・以下の技術に精通していること  ー Typescript、React、Ruby、Rails、MySQL  ー Python、auth0、AWS、Snowflake、LLM、機械学習

サービス内容の詳細

■Baseconnectについて 「世界中のデータを繋げることで、ダイレクトに必要な情報にアクセスできる世界を作る。​」というパーパスを掲げ、情報検索にイノベーションを起こす会社です。 京都本社の会社で、全体としてはフルリモートの会社ですが新規事業は出社とリモートを組み合わせた働き方をしています。

2023年にシリーズBラウンドを完了し、累計82億円を調達する関西気鋭のスタートアップ企業です。主力事業である「法人営業向け企業情報データベース Musubu」の導入社数は10万社を超え、法人営業の在り方にイノベーションを起こしています。 2024年からはエンタープライズ向けの事業展開に注力しており、SPEEDAやSansan等へデータ提供を行うデータプロバイダー事業やリスクデータ領域への参入など、情報検索にイノベーションを起こす領域を広げています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る