世界的なインフルエンサープラットフォームを創る「CTO候補」を募集!

募集停止

フルスタックエンジニア

世界的なインフルエンサープラットフォームを創る「CTO候補」を募集!

GANGAN株式会社

GANGAN株式会社

AI要約(β)

世界的なインフルエンサープラットフォーム「Talema.」を創るCTO候補を募集しています。必要なスキルはKotlin, SpringBoot, HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.jsでの製品開発経験とチーム開発経験です。報酬は480万円〜768万円で、ストックオプションも付与されます。開発はフルリモートで、メンバー全員が複業・業務委託です。現在、YouTuberの総チャンネル登録者数は1,000万人を超え、企業・広告代理店の登録社数も10社を突破しています。技術スタックはPython, Vue.js, AWS, Kotlin, Java, Heroku, HTML, Figma, CSS, Next.js, Slack, Notion, zoomです。ミッションは「ワクワクするつながりが誕生する世界的なインフルエンサープラットフォームを創る」ことです。プロダクトへの共感と野心を持ち、IPOを目指す方に最適です。お試しでオンボーディングも可能ですので、興味がある方はぜひご相談ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 4,000円

稼働時間

80時間 ~ 180時間(週20 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

● サービスの現状

「Talema.」は6月からβ版を試運転中で、年末に正式ローンチを目指しています。その中で、初期メンバーとして開発サイドを牽引してくださるCTO候補を探しています。

現在「Talema.」に登録していただいているYouTuberの総チャンネル登録者数は1,000万人を超えており、様々なジャンルのYouTuberが約60アカウント登録しています。企業・広告代理店の登録社数も10社を突破したところです。

今後も多種多様なYouTuber、企業・広告代理店にご登録いただく予定で、「Talema.」は日本最大級のYouTuberマッチングプラットフォームとなります。

開発はフルリモートで行っており、メンバー全員が複業・業務委託です。お試しでオンボーディングすることも可能ですので、お気軽に相談してください。

● サービスの課題

β版は最低限の機能でリリースしたので、理想にはほど遠いです。 現時点のプロダクト完成度は、私の構想の5%に満たしておらず、開発スピードの向上が課題です。

ま、案件のマッチング以外にも、多様なつながりが誕生する機能も計画しています。しかし、長期的な視座を共有しながら、開発設計ができていない部分がある点も課題です。

お願いする業務

CTO候補として、以下をお願いしたいです。

・技術的な部分の管轄(全て権限移譲いたします) ・ローンチまでは、泥臭くコードを書くこと ・採用設計やチームビルディング

● ミッション・ビジョンに共感する方

<Mission - ミッション> ワクワクするつながりが誕生する世界的なインフルエンサープラットフォームを創る

< Value - 価値観> ① スピードしか勝たん ② 好きなことで貢献しよう ③ インフルエンサーになろう

● 野心のある方

ストックオプション付与あり 一緒にIPOを目指していきたいです

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 4,000円

稼働時間

80時間 ~ 180時間(週20 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・プロダクトへの共感 ・バックエンドとして、Kotlin, SpringBootで製品開発して完遂(納品)した経験 ・フロントエンドとして、HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.jsで製品開発して完遂(納品)した経験がある人 ・チーム開発経験(MTG、ドキュメント、レビューなどコミュニケーション活動を重点)

一緒に働くメンバー

  • 山本 弘信

    山本 弘信

    マッチングプラットフォーム

    2010年にYouTubeチャンネル(現在「北の打ち師達」)を立ち上げ、ピーク時月間2800万再生のメディアに成長させる。大学卒業後も、YouTubeチャンネル「北の打ち師達」の運営に企画・撮影・編集で携わり、2018年3月にチャンネル登録者数100万人突破、現在121万人。2020年2月GANGANでYouTubeメディア事業に専念。

サービス内容の詳細

企業とYouTuberを繋ぐマッチングプラットフォーム「Talema.」を運営しています。

▶️https://talema.fun/

・どのようなYouTuberを起用すればいいのか分からない… ・最適なYouTuberの調査に膨大な時間がかかってしまう… ・相場観がわからず、問い合わせるのに手間がかかる…

「Talema.」は上記のような企業・広告代理店の課題を解決して、簡単に利用できるサービスであり

何よりも「事務所に所属しなければ企業案件を獲得できない」というYouTuberの課題を解決するサービスです。

中長期的には、以下のミッションを達成するために行動しています。

<Mission - ミッション> ワクワクするつながりが誕生する世界的なインフルエンサープラットフォームを創る

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. お試し副業
  3. リファレンスチェック
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る