【リードエンジニア/東京】大手・直取引案件!上流工程が得意なエンジニア募集

募集停止

リードエンジニア

【リードエンジニア/東京】大手・直取引案件!上流工程が得意なエンジニア募集

AI要約(β)

Winasは、リードエンジニアを募集しています。主な業務は、大手クライアントの要望に応じたWEBシステムの企画から開発ディレクションまでを担当し、自由度の高い環境でサービスを創り上げることです。年収は576万円から768万円で、池袋駅から徒歩3分のオフィスでの勤務となります。PHPのスキルが必須で、PMまたはPL経験、3年以上のWebアプリケーション開発経験が求められます。Winasは18年の成長実績があり、データ活用事業を進めています。リモート勤務の可否は明記されていませんが、OJTや社内勉強会などの教育制度が充実しており、チームワークを重視する文化があります。自社サービスを手掛けたい方や新しい技術に挑戦したい方に最適な環境です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 4,000円

稼働時間

40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

当社の魅力

Winas(ウィナス)は企業や地方の「問題・課題を解決する」を軸に様々な事業を展開し、「カタチのないもの(問題課題)」から「カタチを創ること(解決)」を強みとし18年成長を続けています。 また、今後の事業ポートフォリオとして、データ活用事業(購買行動DX)を進めていきます。 toCのサービスの開発を強みとして膨大な購買行動データを蓄積してきておりますので国内・国外でいつ、どこで、どんな方が、何を購入するかのマーケティングと商品企画に活用頂けるプラットフォームを構築します。

  • ソリューション事業(大手直取引90%以上、200社以上の実績)
  • ソリューションメディア事業(自社事業)
  • エンタメ事業

トータルプロデュース、自社事業、さらに、購買行動DXと、 クライアントワーク以外でのプロジェクトにも広く参画が可能になりますので、ご自身の経験の幅を広げる事ができる環境が魅力です。

また、社歴も19年あるため、スタートアップのベンチャー企業のようなパワープレイのような働き方でもなく、かと言って上場企業のようにルール・マニュアルが多い型にはまった推進の仕方でもなく、そのちょうど間の業務推進体制となっています。 自分の意見、考えで新しいやり方をいくらでも導入できる一方で、これまで培ってきたノウハウ、標準化された土壌があるので、自由で業務推進できる点が魅力だと考えています。

Winasで働くエンジニアの魅力・目標

弊社のエンジニアとしてのビジョンや本年の目標をより具体的にまとめています。 ぜひご覧ください。 https://hikoma.jp/winas/companies/5808

教育制度
OJT

上司や先輩社員が実務を通して、きめ細かいフォローを行います。 仕事の悩みや疑問、スキルアップ・キャリアチェンジの希望など、遠慮なく相談できる環境づくりをしています。

社内勉強会

エンジニアの間では先輩社員が主体となって、プログラミングや設計などのスキルアップを目的とした勉強会を定期的に開催しています。

社内ワークショップ

社内で行われるワークショップでは、社員がサービスの企画立案からプレゼンまでを一貫して行い、企画力・提案力を兼備した人材の育成に役立てています。 ワークショップの場では、代表から直々にフィードバックをいただくこともあります。 実際の業務や今後の事業展開とすり合わせて企画をブラッシュアップすることで、担当業務のみにとらわれず幅広いニーズに対応できる人材の育成を目指しています。

事業インストール

研修では、当社の管理職から、直接、会社の強みや事業概要、自社サービスの概要をインストールしていただきます。これにより、自社が提供するサービスへの理解をより深められると同時に、それまでより高い顧客満足を得るための提案手法も学べます。

他にもこんな教育制度があります
  • 資格取得支援、書籍購入費補助
  • FA制度
  • ジョブローテーション制度

お願いする業務

裁量をもって指揮をとる企画~開発までのディレクション業務

大手クライアントを中心として『こんなサービスを創りたい』というお客様要望に対して、 WEBシステム(WEB、SNS、アプリ等)を活用してどう実現していくかの 企画~開発ディレクション・PM業務を行って頂きます。

お客様と共に世に求められるサービスのシステムを伴走して創って行きますので、世に広く認知されている企業のサービスを自身で考えた企画で実施できる自由度とやりがいがあります。

勤務地

最寄駅:池袋

本社へのアクセス

各線『池袋』駅 メトロポリタン口より徒歩3分

・上流工程が得意&もっと経験を積みたい ・自分の力で案件を成功に導きたい! ・チームワークを大事にした開発がしたい ・二次受け、三次受けの案件ばかりで意見が中々通らない ・新しい言語にチャレンジできる環境がいい! ・自社サービスを自らの手で形にしてゆきたい

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 4,000円

稼働時間

40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

  • プロジェクト内でPMまたはPL経験
  • Webアプリケーション開発の実務経験3年以上(言語指定なし)
  • プロジェクトを通しての顧客との折衝経験
求める人物像
  • 能動的に行動ができる方  - ゴール・目的に対して今何が必要で何が不要かを常に選択し、行動ができる
  • リスクコントロールができる方
  • 威圧的ではなく、いつ/誰に対しても柔らかく接することができる方(特にクライアントとの会話を求められます)

歓迎スキル/経験

  • 積極的に技術情報発信を行った経験のある方
  • 顧客意思決定層への技術的なプレゼンテーションのご経験
  • 裁量を持って主体的に行動できる方
  • メンバーマネジメント経験のある方
  • 案件規模10人月以上もしくは案件規模3人月を3つ以上並行して担当のご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

PHP指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 山口 慧

    山口 慧

    人事

    採用担当として選考のご案内をさせて頂きます!

  • 細田勝仁

    細田勝仁

    ITプロデュース部

    株式会社ウィナスの細田です ITプロデュース部(開発)の統括をしております

サービス内容の詳細

自社サービス詳細(一部紹介)
itsmon

会員50万人のポイントメディア! 飲食店・小売店の集客の課題に対して販促費の掛からないメディアを展開!

Orion

海外事業(子会社) 食材を売りたい国内生産者、日本の食材を買いたい海外の飲食店の ニーズを繋ぐマッチングプラットフォームの展開!

SUKUERU

フードロス削減を目指したECサイト フードロス問題に対して興味関心はあるが、販売、購入方法がわからない ジレンマを解決するためのECサイトを展開!

オンラインガチャ

コロナ渦により苦しむエンタメ業界に対しオンラインでのガチャガチャを行えるサービスを展開! 大手レコード会社アーティスト、アイドルでのオンラインガチャの実績多数!

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. カジュアル面談
応募後プロセス

書類選考(エントリー) ▼ カジュアル面談 ▼ 案件依頼

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る