新規事業SaaSプロダクトのテックリード募集!

募集停止

リードエンジニア

新規事業SaaSプロダクトのテックリード募集!

株式会社Bridge

株式会社Bridge

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 6,000円 ~ 8,000円

稼働時間

32時間 ~ 54時間(週8 ~ 13.5時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区千駄ケ谷五丁目27-5リンクスクエア新宿16階

現状と課題

弊社の課題として新規プロダクトを1から立ち上げスケールさせていくフェーズにおいて、今後「何を作っていくか」そのための技術戦略・組織戦略の体制・構築に課題があり、テックリードとして担っていただける方を募集しております。

具体的には、技術選定や開発計画策定、ID基盤のシステムアーキテクチャの設計やアプリケーションの設計が中心ですが、メンバーマネジメントについてもお願いしたいと考えております。 PythonでのAPIやバッチの開発だけではなく、AWSのマネージドを使ってのインフラ設計→構築。様々な技術領域を経験できます。

お願いする業務

技術選定や開発計画策定、ID基盤のシステムアーキテクチャの設計やアプリケーションの設計が中心ですが、メンバーマネジメントについてもお願いしたいと考えております。

PythonでのAPIやバッチの開発だけではなく、AWSのマネージドを使ってのインフラ設計→構築。様々な技術領域を経験できます。また、広告やマーケティングのドメイン知識の習得可能です。

【開発環境】

  • 利用言語
    • サーバーサイド:Python, Kotlin
    • フロントエンド:Javascript/Typescript
  • フレームワーク
    • サーバーサイド:Ktor + Exposed
    • フロントエンド:React/Nextjs、tailwindcss
  • クラウド
    • AWS(ECS)
  • データストア・データベース
    • Aurora(MySQL)
  • IaC
    • Github Actionsにて
      • コンテナイメージを作成
      • ECSにてコンテナ本番稼働
  • 監視
    • Sentry
  • CI/CD
    • GitHub Actions

・新規事業を立ち上げたい ・新たな事業・組織創りをすることに興味のある方 ・0→1のフェーズでのプロダクトや組織作りを経験したい方 ・自ら主体的に課題を見つけ解決に動ける方 ・事業拡大する中で、自身も成長していきたい方 ・顧客志向が強い方 ・ベンチャーで裁量を持って、キャリアアップしていきたい

など、熱量があるメンバーを募集しています!

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 6,000円 ~ 8,000円

稼働時間

32時間 ~ 54時間(週8 ~ 13.5時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区千駄ケ谷五丁目27-5リンクスクエア新宿16階

必須スキル/経験

・サーバーサイド側アプリケーションの開発及び運用保守経験 ・Pythonなどのプログラミング言語を用いた開発業務経験 ・AWSに関する知識・運用経験 ・Gitを利用したチームでの開発経験

歓迎スキル/経験

・CTOやテックリードの経験 ・技術選定に関する経験 ・要件定義やソフトウェアアーキテクチャーの設計経験 ・分散システムに関する基礎知識 ・Docker/Kubernetesを利用した開発経験 ・Terraformなどの構成管理ツールを利用したIaCの経験 ・CircleCI/GithubActions/Jenkinsを利用したCI/CDの経験 ・マーケティング・広告プロダクトの開発経験

一緒に働くメンバー

  • 森部 薫弘

    森部 薫弘

    新規事業部

サービス内容の詳細

2022年10月リリース!新規事業である広告運用分析BIツール「アドレク」のCTO候補を募集します! CTO候補として、技術選定や事業計画から開発への落とし込み・開発計画の策定、プロダクト設計を中心に、プラスアルファでメンバーマネジメントにも期待したいです。

■広告運用BIツール「アドレク」について web広告の市場は伸び続けておりweb広告を出稿する企業も増加し続けています。しかし、低予算の企業は広告代理店の割く工数が少なくなり運用成果が最大化されておらず、かつ運用ナレッジが蓄積されないので代理店と正しいコミュニケーションができないという課題が多くあります。

また、広告媒体の運用アルゴリズムも日々変化しており、知識をアップデートしていかなければ現状の最適な広告運用に追いつけず、広告成果の出ない広告運用を続けることになってしまいます。

Bridgeが開発する「アドレク」はデータ統合によって運用する各広告媒体の成果を集約してわかりやすく表示するとともに、Bridgeの独自アルゴリズムで客観的に運用状態を評価・改善点をレコメンドするダッシュボードタイプのB2B Webサービスです。

広告主が自社のweb広告の正しい現状と課題を理解し、広告代理店と適切なコミュニケーションを行い広告効果を最大化することを実現するサービスです。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. エントリーシート
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る