「食のプラットフォーム」で社会を変える!プロダクトマネージャー募集

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プロダクトマネージャー

「食のプラットフォーム」で社会を変える!プロダクトマネージャー募集

株式会社DELIPICKS

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

神奈川県横浜市青葉区みたけ台44-1

現状と課題

初期リリースから2年以上が経過しており、現在多くのユーザーにお使いいただいております。

現在は、エンジニア:7名、デザイナー:1名、プロダクトマネージャー:1名、エンジニアリングマネージャー:1名のチームで開発を進めており、さらに組織の拡大を行うフェーズにおります。

今後のプロダクトの拡大・グロースのためにもプロダクトの企画をリードできるプロダクトマネージャーを募集しています

お願いする業務

弊社の基軸となるサービスのプロダクトマネジメント全般をお任せします。

ユーザーの課題特定・分析から企画立案を行い、 ステークホルダーとディスカッションしプロダクト開発の方向性を決めていただきます。 また開発チームのタスク・スケジュール管理など開発の進行管理を含め、 スクラム開発のファリシテーションをしていただきます。

※別ポジションの採用状況によっては職務範囲が変動する可能性もございますので、詳しくはご面接・ご面接時にご確認いただければと思います。

求める人物像
  • DELIPICKSのミッション、VALUE、カルチャーに共感してくれる方
  • 優先順位を的確にジャッジし意思決定を行うリーダーシップがある方
  • 「手伝いたい」ではなく「一緒につくりたい」というマインドの方
  • プロセス以上に結果にこだわりコミットできる方
  • 前向きでメンバー間コミュニケーションを円滑に行なえる方
  • 問題を論理的に分析・整理し、柔軟に解決にあたることができる方。
DELIPICKSのプロダクトマネージャーとして働く魅力
  • CEOとの距離が近く、プロダクト戦略や中長期の海外展開などを議論する環境があります。
  • 物流や商品といったリアルな側面を持つため「プロダクト」の範囲が広く、経験とスキルが強烈に拡張されます。
  • 大きなプロダクトの一部分ではなく「プロダクト全体」の意思決定をお任せするため、事業責任者と同等の管理範囲と裁量を得ることができます。
  • インタビューの裁量はプロダクトマネージャーにあり、エンドユーザーと直接話しやすい環境です(ご自宅訪問を行なったこともあります)。

技術スタック

  • デザイン

  • コミュニケーション

    • Confluence

    • Jira

    • Slack

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

神奈川県横浜市青葉区みたけ台44-1

必須スキル/経験

・プロダクトマネージャーとしてプロダクトの企画、開発、グロース施策の経験 ・CVR改善の経験 ・分析・仮説設計経験

歓迎スキル/経験

・事業計画や戦略などプロダクトの上流工程に携わった経験 ・スクラム開発に関する知見や経験 ・システム要件定義の経験 ・ECサービスまたはD2Cサービスの企画経験 ・システム開発、デザイン、マーケティング、いずれかの領域における業務経験

サービス内容の詳細

私たちは、日本中の食品工場と提携して消費者が求める商品開発を行なったり、ユーザーの好みや健康需要に合わせて料理をマッチングすることで、家にいながら自分に合った食生活を送ることができるプラットフォームを開発・運営しています。 加工食品市場における大量生産・大量消費のバリューチェーン課題を解決することで、一人ひとりに合った食品が届く世界を生み出します。

下記は代表の想いを書いたnoteです↓ https://note.com/haruyazawa/n/nd5402b5a9034

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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