CTO候補募集!Fintech×HRでお金による機会損失のない世界を

募集停止

フルスタックエンジニア

CTO候補募集!Fintech×HRでお金による機会損失のない世界を

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,000万円

稼働時間

相談して決める

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

サービス詳細はこちらの候補者様向け資料をご覧ください。 https://www.notion.so/paymehelpcenter/db7301dcc6d744c388d45d1f30e9be19

2020年12月より、ペイミーは経営体制を一新し、再スタートを切りました。 Paymeを主軸とし、さらにユーザーのみなさまへ価値を提供できるよう、挑戦を続けます。

➤メンバー 商社、大手人材会社、スタートアップなど様々なキャリアのメンバーがいます。 平均年齢は27歳。全体的に若いですが、苦しい期間を支え合いながら走ってきた同志として、どんな時も諦めないポジティブなメンバーが揃っています。

➤カルチャー 新体制にあたり全員でバリューを刷新中です。 新しい出発に合わせ、これまで培ってきたペイミーの良い文化は残しつつ、よりビジョンの達成に向けて正しく進んでいけるよう、MTGを重ねています。

➤ 募集背景 新たな顧客を獲得すべく、サービスの大幅なアップデートを予定しております。 言語の変更も含めたリプレイスも検討しているため、Paymeを一緒にグロースさせていくために、開発の責任者として開発チームを率いるCTO候補を募集します。

これまでのベースの機能の改修を進めつつ、お客様にしっかりと使って頂ける、新しい機能実装していきたいと考えております。

会社もプロダクトも大きく変化していく今、Fintechという性質上安定したサービス提供を継続できることも非常に重要だと考えているため、開発組織を技術的に牽引してくれる人材が改めて必須だと思い採用を進めることになりました。

お願いする業務

➤ 仕事内容 ・開発における技術選定 ・経営と共に事業戦略に沿った開発ロードマップの策定 ・新機能の要件定義、開発 ・既存のPaymeの改修・保守運用 (メンバーの技術指導、レビュー)

➤使用言語・開発環境 ・言語:Python、TypeScript ・フレームワーク:Django、Angular ・リポジトリ:GitHub ・プロジェクト:notion ・インフラ:AWS(EC2、RDS、S3、CloudFront、Route53、Lambdaなど) ・コミュニケーションツール:Slack、notion ・ドキュメンテーション:notion

技術スタック

  • フロントエンド

  • バックエンド

  • インフラ・ミドルウェア

  • デザイン

  • コミュニケーション

    • Slack

    • GitHub

    • Notion

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,000万円

稼働時間

相談して決める

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

・開発における技術選定の経験 ・要件定義やソフトウェアアーキテクチャーの設計経験 ・チームでの開発経験 ・コード、設計レビューの実務経験

歓迎スキル/経験

・CTOまたはリードエンジニアとしてのご経験 ・SaaSもしくは金融領域での開発経験 ・ PHP, Java,GOなど他の言語の開発経験 ・開発チームのマネジメントまたはそれに準ずる経験 ・システムのトラブルシューティングと、その根本的解決に必要なインフラからアプリケーション層までの全般的な理解、経験

サービス内容の詳細

■給与前払いサービスPayme https://payme.tokyo/

「資金の偏りによる機会損失のない世界を創造する」べく「給与即日払いサービスPayme」を運営しています。勤怠データと連動し、引き出し可能額を自動計算、シンプルなUI/UXで、働いた分だけをスマホからいつでもどこでも申請、最短即日Paymeから振り込まれます。

2017年7月に会社設立されてから、2度の資金調達を実施。サービスローンチから半年で導入企業100社を突破、現在では700社以上に使われるサービスまで拡大しました。

2018年7月には週刊東洋経済において「すごいベンチャー100」に選出され、同月「Nikkei FinTech Startups Awards 2018」にて優勝を果たしました。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る