MAU400万人の急成長中スニーカーフリマアプリの安定稼働を支えるSREsを募集

募集停止

SRE

MAU400万人の急成長中スニーカーフリマアプリの安定稼働を支えるSREsを募集

株式会社SODA

株式会社SODA

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

160時間 ~(週40時間 ~ )

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区渋谷1-3-15 BIZCORE渋谷 2F

現状と課題

エンジニア採用の詳細

エンジニア採用の詳細は https://recruit.soda-inc.jp/engineer をご覧ください。

スニダンSREingのこれまで

少し前までのスニダン開発チームでは、専任のSREsを設置せずに開発チームのみでSREingを推進していました。 具体的には、GitHub Actionsを用いたGoのテスト自動化やECSへのデプロイ自動化、Terraformのplan/apply実行の自動化などを行っていました。 また、Datadogを導入しクラウドの監視や可観測性の担保も進めておりました。

スニダンSREingのこれからと募集背景

上記のようにSREingを開発チームだけで推進してきましたが、サービスの急拡大および開発組織の拡大に伴い、開発チームだけで高水準のSREingを行っていくことが難しくなってきたため、専任のSREチームを組成しました。 今後は今までやってきたSREingを加速させ、継続的に改善していくために、より専門的にDevOps分野を開拓していく専任のSREチームを拡大していきますが、現在はまだ数人と少数チームなため新たにSREingの推進を強化してくれるSREsを募集しています。

お願いする業務

これらは一例であり、やるべきことを提案・議論いただくところから一緒にやっていけると嬉しいです!

  • SLI/SLOの策定・運用、およびエラーバジェットによる機能開発or改善の意思決定のサポート
  • AWS環境の改善を進めサービスの安定稼働や高いセキュリティを実現
  • SREチームの組成およびリード
  • スニダン開発チーム全体へDevOpsの考え方をより浸透させ、開発エンジニアが実施できるSREingの幅を広げ、SREsはより専門的なDevOpsに取り組める状態にする(Embedded/Enabling SREsとしての動き方)
開発環境
Web
  • 言語/FW:Go 1.18 / Vue.js
  • ツール:Datadog / Sentry / Google Analytics
  • インフラ:AWS (ECS / Aurora / ElastiCache / S3 / CloudFront / SQS / SNS など) / Firebase (FCM)
  • CI/CD:GitHub Actions (テストの実行やECSへのデプロイ、Terraformのplan/applyの実行などを自動化)
モバイルアプリ
  • 言語/FW:Dart / Flutter 2
  • ライブラリ:riverpod / flutter_hooks / dio / freezed / Firebase
  • CI/CD:Codemagic / GitHub Actions
  • テスト: flutter_test
共通
  • コード管理:GitHub
  • ドキュメント管理:Notion
  • プロジェクト管理:GitHub Projects / Notion
  • コミュニケーションツール:Slack / Gather
勤務体系
勤務時間

10:00〜19:00

休日・休暇
  • 完全週休2日制(土日祝)
  • 祝日、年末年始休暇
  • 年間休日120日以上
試用期間

3ヶ月(試用期間中も給与に変更はなし)

福利厚生
  • 社会保険/雇用保険完備
  • 技術書籍購入費用負担(上限月額1万円/正社員のみ)
  • 交通費月5万円まで支給
  • 定期健康診断
  • インフルエンザ予防注射
  • 入社時に希望のノートPC貸与
  • デュアル・ディスプレイ希望者貸与
  • フリードリンク
  • 髪型/服装自由
  • オフィスコンビニ
  • リモートワーク制度(フルリモート可能)

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

160時間 ~(週40時間 ~ )

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区渋谷1-3-15 BIZCORE渋谷 2F

必須スキル/経験

  • AWSやGCPなどのパブリッククラウドの設計・構築・運用の経験
  • PMなど他職種と協業しながらSLO運用などのDevOpsを推し進めた経験
求める人物像
  • バリューストリーム全体に関わりたい志向性を持つ
  • バリューストリームによって提供するアウトカムを最優先に考えることに価値を感じる
  • 円滑なチーム開発で高いアウトカムを出すことに価値を感じる

歓迎スキル/経験

  • Goでの開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし必須
DevOps指定なし必須
GCP指定なし必須
Go指定なし歓迎

サービス内容の詳細

月間400万人以上が利用する国内No.1スニーカーフリマアプリ「スニーカーダンク」

かの有名な"エアマックス狩り"と呼ばれる事件が多発した1990年代、日本は空前のスニーカーブームを迎えました。アメリカを中心に誕生する数々の名作スニーカーは、日本でもストリートカルチャーとして若者を熱狂の渦へと誘っていきました。

それから約20年以上が経った現在も、著名なアーティストやハイブランドとのコラボモデルなどがリリースされ、スニーカー市場は年々拡大し続けています。私たちは日本のスニーカーカルチャー、さらにはストリートカルチャーをさらに盛り上げるべく、国内No.1のスニーカーフリマアプリ「スニーカーダンク」を運営しています。

スニーカーダンクの3つの特徴

1.フリマ機能 専門の鑑定士が真贋鑑定を行い、偽造品を流通させない安心安全な売買の場を提供

  1. コミュニティ機能 コーデ写真や口コミ情報など月次投稿数は数万件を超え、ユーザー同士の活発なコミュニケーションを実現

  2. メディア機能 スニーカーの新作発売情報のリアルタイム配信

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

    • 給与・報酬:

      相談して決める

    • 稼働時間:

      10時間 ~(週2.5時間 ~ )

    • 雇用形態:

      業務委託から正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る