【業務委託/正社員】既存/新規事業を技術の力で圧倒的に成長させるCTOを募集

募集停止

CTO・顧問

【業務委託/正社員】既存/新規事業を技術の力で圧倒的に成長させるCTOを募集

AI要約(β)

この求人は、技術の力で既存および新規事業を成長させるCTOを募集しています。年収は1,152万円から1,920万円で、市場平均以上の報酬が期待できます。SES事業を中心に、ラボ開発やDX/AIプロジェクトなど多岐にわたるサービスを提供しており、ナショナルクライアントとの実績も豊富です。技術選定や要件定義、プロダクトアーキテクチャ設計、開発メンバーのマネジメントなどが主な業務です。求める人物像は、良いものを作る姿勢を持ち、過酷な状況でもやり抜く力がある方です。必須条件として、Webサービスの開発経験や技術選定の実務経験、インフラ知識、開発チームのマネジメント経験が求められます。リモート勤務も可能で、柔軟な勤務体制が整っています。事業の背景には、SES事業だけでは仲間たちのキャリアパスを実現できないというジレンマがあり、新たな挑戦を続けています。技術面でのリーダーシップを発揮し、事業拡大に貢献できる方を求めています。新規事業の立ち上げ経験やエンジニア採用業務の経験がある方は歓迎されます。チーム文化は協力的で、メンバーと積極的にコミュニケーションを取れる方が理想です。福利厚生も充実しています。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 6,000円 ~ 10,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

我々の組織は2013年に役員の後藤が立ち上げ、SES事業を中心に数字を積み上げ2020年に分社化、いち事業会社として組織を確立してまいりました。
そんな中で常々SESという事業プロダクトだけでは、一部の仲間たちの将来に向けたキャリアパスを実現できないというジレンマも抱えて来ました。

新卒で右も左も分からないままにジョインしてくれた新卒の仲間たち、そして社会で活躍してきて次のフィールドとして我々の仲間になってくれた中途の仲間たちに対して、努力すれば望みが実現する・夢が叶うという舞台を用意したいと常々思ってきました。

そしてようやくこの2年で様々な取り組みにチャレンジする事ができ始めています。これまで沢山の実績を積んできたSES事業における体制提案はもちろん、ラボ開発、請負受託開発、広告システム開発運用、グループ企業サイト構築、マッチングプラットフォーム開発、Shopifyサイト構築、DX/AIプロジェクト、LINEミニアプリ開発、オフショア開発、LP制作などなど上げたらきりがありません。
ようやく皆が安心して自身のキャリアと向き合えるステージが整いつつあります。

ただ、向かいたい方向が決まっており、そこまで辿り着こうとする意思と体力がある中で、 弊社の意思決定者メンバーは、この業界での経験は長いものの、エンジニアとしての実務経験がないメンバーが中心となっています。そのため、テックリードや技術面で組織を牽引するメンバーの不足が大きな課題となっており、技術面に追いて意思決定をできるご見識をお持ちの方と共に、事業拡大に向けて当社体制を強化していくことが必須でございます。

お願いする業務

▼業務内容 ・今年立ち上げた新規事業チームにおける新規事業の技術選定・要件定義 ・受託開発業務や自社プロダクト開発のスピードアップとグロース ・設計、構築、実装、運用など全ての工程におけるディレクション ・ディレクターやデザイナーと連携したサービス設計 /開発 ・プラットフォーム全体の課題整理、方針検討 ・中長期的な技術戦略 ・プロダクトアーキテクチャ設計 ・開発メンバーのマネジメント ・エンジニア採用業務

・妥協せずに良いものを作る姿勢を持っている方 ・過酷な状況でもやりぬく姿勢を持っている方 ・メンバーと協力してサービス改善をする姿勢を持っている方 ・メンバーと協力して開発プロセスを改善する姿勢を持っている方 ・メンバーと積極的にコミュニケーションを取れる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 6,000円 ~ 10,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

・0→1でWebサービスを開発した実務経験(3年以上) ・プロダクトの技術選定、アーキテクチャ設計の実務経験 ・インフラ領域で知見のある方 ・スタートアップやベンチャー企業での開発チームのマネジメント経験 ・社内メンバーと円滑にコミュニケーションができ、柔軟に提案いただける方

歓迎スキル/経験

・新規事業の立ち上げ経験 ・エンジニア採用業務のご経験

一緒に働くメンバー

  • 濵田 建

    濵田 建

    新規事業企画部

    ■2008年~2021年 株式会社サイバード 入社 EC事業担当としてMD、運営、マネジメントを経験し月商1億円を達成 その後、コンテンツ事業・ITサービスの受託開発を中心に複数プロジェクトを牽引 2016年からは新規事業開発担当として、SEOメディア・音声配信PF・オンライン占い・マッチングサービス等を立ち上げ、サービス企画・仮説検証・開発ディレクション・予算管理など、立ち上げプロセスを多数経験 ■2022年〜 ブルベース株式会社 入社 事業企画開発の責任者として複数プロジェクトを牽引

  • 佐藤 英信

    佐藤 英信

    SI事業部

    2006年に株式会社サイバーエージェントのチーフデザイナーから独立して制作会社を設立。 2012年から株式会社DeNAでクリエイターのマネジメントを経験し、現在はバレットグループ株式会社のグループ会社であるブルベース株式会社にSI事業部部長として参画。 【 経歴 】 2003年  株式会社サイバーエージェント 入社 同社 チーフデザイナー兼SEとしてグループ会社のデザイナーを統括的にマネジメント 2006年  制作会社である株式会社ケット・シーを設立 2012年  株式会社ディー・エヌ・エー 入社 デザイン部グループマネジャーとしてゲーム事業クリエイター職のマネジメントや採用を担当 2019年 株式会社リーズンホワイ 入社 マーケティング統括部長としてWEBでの医療サービスの企画・運営を担当 2020年  ブルベース株式会社 入社 SI事業部 事業部長 就任

サービス内容の詳細

SES事業における体制提案はもちろん、ラボ開発、請負受託開発、広告システム開発運用、グループ企業サイト構築、マッチングプラットフォーム開発、Shopifyサイト構築、DX/AIプロジェクト、LINEミニアプリ開発、オフショア開発、LP制作など

・ナショナルクライアント様からご依頼頂いた新規バックエンド・フロントエンドの開発 ・EC案件の改修作業やメンテナンス ・VR/AR案件の要件定義〜開発 ・LINEミニアプリ開発での機能追加や導入支援

選考フロー

  1. 1次面接
  2. リファレンスチェック
  3. 会食
  4. オファー面談

※状況によってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る